GAME速まとめブログ

GAMEで話題になったことをまとめていくブログ。 各種ハードからPCゲーム、ソシャゲまで!!

    PlayStation関連

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    2025年6月に発売されたPC版『Stellar Blade(ステラーブレイド)』。



    PS5で先行発売された本作ですが、PC版ではフレームレート上限の解除や高解像度テクスチャ、ウルトラワイドモニターへの対応、DLSSなど、PCならではの機能が多数追加されました。



    当時のレビューでは「真のコンプリートエディション」とまで高く評価され、5ちゃんねるでは「PS5版はベータ版だったのか?」といった過激な反応も。



    では、実際にPC版はどこまで進化していたのでしょうか。



    PC版『Stellar Blade』は単なる移植ではなかった



    『Stellar Blade』は2024年4月にPS5向けとして発売され、その後2025年6月にPC版が登場しました。



    PC版では、PC環境の性能を活かすためのさまざまな機能が追加されています。




    • フレームレート上限の解除

    • NVIDIA DLSSへの対応

    • AMD FSRへの対応

    • NVIDIA Reflexへの対応

    • 21:9、32:9のウルトラワイドディスプレイ対応

    • 高解像度背景テクスチャ

    • キーボード・マウス操作への最適化



    PCのスペックに応じてPS5以上の解像度やフレームレートを狙えることもあり、PC版ならではの強化が行われた移植となっています。



    こうした内容について、当時のレビューではPC版を「真のコンプリートエディション」と表現するほど高く評価していました。



    5chでは「PS5版は劣化版だった?」との声



    PC版の強化内容を受け、5ちゃんねるではPS5版と比較する投稿が相次ぎました。



    「新たな体験? MODのことか」



    「金払って劣化仕様ベータ版のテスターをする〇〇が居るらしい」



    後発となったPC版に多くの機能が追加されたことで、「先に発売されたPS5版は実質的なベータ版だったのでは」と皮肉るユーザーも。



    「やっぱPS5は劣化版だったか」



    「こいついつも他プラットフォームで完全版出されてるな」



    ただし、PC版に新しいグラフィック機能などが搭載されているからといって、PS5版そのものが未完成だったという意味ではありません。



    PCと家庭用ゲーム機ではハードウェアの構成や性能、価格帯が大きく異なるため、単純な性能比較だけで優劣を決めるのは難しいところです。



    フレーム生成やNVIDIA Reflexにも反応



    PC版のパフォーマンスを巡っては、フレーム生成についても議論になっていました。



    「フレーム生成でfpsを3倍4倍にもってもなー」



    これに対して、実際の使用感を評価する投稿も。



    「最高だぞ
    軽いゲームや重い奴でもx3なら、高速挙動時にも全然破綻しない
    遅延も流石にReflexは凄いわ」



    フレーム生成は実際にGPUが描画したフレームの間に生成したフレームを挿入する技術であり、ネイティブ描画でフレームレートをそのまま数倍にしているわけではありません。



    一方で、対応する環境ではより滑らかな表示を実現できるため、PC版の大きな特徴の一つとなっています。



    PC版の最適化を評価する声も



    PCゲームでは発売時の最適化不足が問題になるケースもあるため、『Stellar Blade』のPC版については移植そのものを評価する声もありました。



    「これが”最適化”ってやつだぞ?ワイルズw」



    この投稿では別タイトルとの比較が行われていますが、作品ごとにゲームエンジンや描画負荷、開発環境などが異なるため、単純に最適化の優劣を比較できるものではありません。



    それでも、PC版『Stellar Blade』がPC環境向けの機能を多数用意して発売されたことは確かです。



    PC版はその後100万本を突破



    そしてPC版『Stellar Blade』は、発売後の販売面でも好調なスタートを切りました。



    SHIFT UPの発表によると、PC版は発売から3日で100万本を突破。PS5版と合わせた全世界累計販売本数は300万本を超えています。



    発売当時は「後発PC版がどこまで売れるのか」という点も注目されていましたが、結果としてPC市場でも大きな需要があったことが示されました。



    GAME速AI分析



    PC版『Stellar Blade』がPS5版よりも高い解像度やフレームレート、ウルトラワイド表示などに対応していること自体は、それほど不自然なことではありません。



    家庭用ゲーム機は発売されたハードウェアの性能が固定されていますが、PCはGPUやCPUなどの構成によって性能が大きく変わります。そのためPC版では、より高性能な環境を持つユーザー向けに上限を引き上げる設計が可能です。



    一方で、後発移植版に機能追加や改善が集中すると、先に購入したユーザーから「後発版の方が完全版なのでは」と見えることもあります。



    ここでは「PC版が強化されていること」と「PS5版が未完成だったこと」を分けて考える必要があります。



    PC版の特徴は、PS5版の存在を否定するものというより、性能の異なる幅広いPC環境を活用できるよう移植された結果と見る方が自然でしょう。



    実際にPC版が短期間で100万本を突破したことを考えると、PC向けにしっかり最適化して後発移植する戦略には十分な市場があることも示されたと言えそうです。



    まとめ



    PC版『Stellar Blade』では、フレームレート上限解除、高解像度テクスチャ、ウルトラワイド、DLSS、FSR、NVIDIA Reflexなど、PCならではの機能が多数追加されました。



    5ちゃんねるでは「PS5版は劣化版だったのか」といった過激な反応も見られましたが、高性能なPCでより高い設定を利用できることと、PS5版そのものの完成度は別の問題です。



    そして発売後にはPC版だけで100万本を突破。単なる後発移植に終わらず、PCユーザーの需要を取り込むことにも成功したタイトルとなりました。



    管理人コメント



    私はゲーム脳なので(笑)、高解像度や120fpsといった高いパフォーマンスで遊びたいならPCを選ぶ、というのはゲーマーの間では割と普通のことだと思ってしまいます。



    後から発売されたPC版にいろいろな機能が追加されていると「完全版じゃん」と感じる気持ちも分かりますが、そもそもPCと家庭用ゲーム機ではハードの価格も性能も違いますからね。



    PS5のような家庭用ゲーム機には、決まったハード構成でゲームを遊べる手軽さや、ゲーミングPCと比べて導入しやすい価格というメリットがあります。そうしたコストパフォーマンスも含めてCSを選んでいる以上、PC版の方が高い設定やフレームレートに対応できるのは、ある程度仕方ないんじゃないかなと思います。



    なので個人的には、PC版が「完全版のように見える」というのは分かるものの、高性能なPCでPS5版以上の設定を選べること自体には、そこまでモヤモヤしないですね。



    情報元




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    「DEI要素の強いゲームは、“そこそこ面白い”だけでは売れないのではないか」――。



    2025年5月、漫画家の山本さほ氏がITmedia NEWSに掲載したコラムをきっかけに、ゲーム業界におけるDEI(多様性・公平性・包括性)とゲームの面白さを巡る議論が5ちゃんねるで盛り上がりました。



    記事では『アサシン クリード シャドウズ』をはじめ、『CONCORD』『Unknown 9: Awakening』『Dragon Age: The Veilguard』などを取り上げ、作品に込められるメッセージ性とエンターテインメントとしての面白さについて問題提起しています。



    では、当時大きな批判を集めていた『アサシン クリード シャドウズ』やUbisoftは、その後どうなったのでしょうか。



    「そこそこ面白いだけじゃ売れない?」漫画家のコラムが話題に



    発端となったのは、ITmedia NEWSに2025年5月25日に掲載された山本さほ氏のコラムです。



    山本氏自身は『アサシン クリード シャドウズ』をクリアまでプレイしており、操作性やサブクエストなどに不満を感じながらも、全体的な完成度については評価しています。



    その一方で、DEI要素の強い作品について、キャラクターやストーリーに一定の制約が生まれているように感じたとし、それ以外の部分に相当な魅力がなければ売上を伸ばすのは難しいのではないか、という趣旨の問題提起を行いました。



    5ちゃんねるでも、この「ゲームはまず面白くなければならない」という部分を中心にさまざまな意見が出ています。



    ふつーに面白いだけじゃあ壁は破れねえめちゃくちゃ面白いでやっとスタート地点そういう物でしょエンタメて



    そもそもUBIのゲームが「そこそこ面白い」ぐらいのゲームばかり

    シャドウズに限った話じゃない



    フツーに面白いというのは〇ソゲーではないというレベルであってわざわざそのゲームを選ぶ理由がないんだよな

    激安セールで手を出すかもぐらい



    DEIが「多様性を狭めているのでは」という批判も



    スレッドでは、DEIそのものについても議論になりました。



    本来DEIは「Diversity(多様性)」「Equity(公平性)」「Inclusion(包括性)」を意味しますが、ゲーム制作において特定のキャラクター像や表現を意識しすぎることで、逆に創作上の選択肢を狭めているのではないかという批判も出ています。



    多様性といいながら、黒人を正義マンとして出さないとだめ、ホモレズのがいないとだめとか、、、

    多様がない縛りプレイからな



    エンタメとは夢や憧れ

    リアルさや現実、政治臭え思想はエンタメではない



    もちろん、これらはスレッド参加者それぞれの意見であり、個々の作品の売上や評価がDEIによって決まったことを示すものではありません。



    一方で「社会的なメッセージをゲームの面白さより優先しているように感じる」と受け取るユーザーが存在することは、今回の議論からも見えてきます。



    特に批判を集めた『アサシン クリード シャドウズ』の弥助



    『アサシン クリード シャドウズ』では、日本人の忍である奈緒江と、実在したアフリカ出身の人物・弥助がダブル主人公として採用されました。



    戦国時代の日本を舞台にしながら、実在人物である弥助を「侍」としてプレイアブル主人公にしたことなどを巡り、発売前から国内外で大きな議論となりました。



    スレッドでも、単純に主人公の人種だけではなく、日本の歴史をどのように扱うのかという部分への反発が見られます。



    日本人は主人公の色とか気にもしない

    無意味に歴史を改変しそれがリアルだの喚くのは許せない

    これって普通に当たり前の感情なんだよね

    誰だって自分の国の歴史を捻じ曲がった論拠でリアルだの言われたくネーわ



    Ubisoftもこうした批判を認識しており、2024年7月には日本のユーザーに向けて声明を発表。



    『アサシン クリード』シリーズは史実そのものを再現する作品ではなく、実在の出来事や人物から着想を得たフィクション作品であると説明しました。また、プロモーション素材の一部について日本のユーザーに懸念を生じさせたとして謝罪しています。



    弥助を「侍」として描いている点についても、Ubisoft自身が議論の対象になっていることを認識していると説明しています。



    Ubisoftの業績悪化=『シャドウズ』不振とは断定できない



    当時の記事ではUbisoftの2024-25年度決算も取り上げられました。



    Ubisoft公式決算によると、2024-25年度のIFRS売上高は18億9,920万ユーロで前年比17.5%減。ネットブッキングは18億4,640万ユーロで前年比20.5%減となりました。



    ここで注意したいのは、当時の記事などで「18億4600万ユーロの売上」と表現されることがありますが、正確にはこの数字はネットブッキングだという点です。



    また、Ubisoft全体の業績悪化をそのまま『アサシン クリード シャドウズ』の不振やDEIだけに結びつけることもできません。



    Ubisoft自身は同じ決算資料の中で『シャドウズ』について「堅調なパフォーマンス」と評価し、『アサシン クリード オデッセイ』を明確に上回ったと説明しています。



    一方、この決算では『シャドウズ』の具体的な累計販売本数は公表されていません。



    そのため、「DEIだから売れなかった」「『シャドウズ』が売れなかったからUbisoftの業績が悪化した」といった単純な因果関係を、公開されている数字だけから断定することはできません。



    GAME速AI分析:問題はDEIそのものか、それとも「面白さより前に出ること」なのか



    今回の議論で重要なのは、登場人物にさまざまな人種・性別・性的指向のキャラクターが存在すること自体と、それをユーザーが「作品よりも優先されたメッセージ」と受け取ることは別の問題だという点でしょう。



    『アサシン クリード シャドウズ』の場合も、批判は弥助が黒人であるという一点だけではありませんでした。



    実在人物を主人公に採用したこと、弥助を侍として描いたこと、日本の歴史や文化の表現、そしてUbisoftが発売前に行ったプロモーションなど、複数の論点が重なって大きな議論へ発展しています。



    一方で、Ubisoftの決算資料を見る限り、『シャドウズ』そのものを単純な商業的失敗と断定することもできません。



    だからこそ今回の5ちゃんねるで出ていた「そもそもUBIのゲームがそこそこ面白い程度なのでは」という意見は別の角度から見る必要があります。



    ユーザーがゲームに求めているのは、最終的には「その作品を買って遊びたいと思えるかどうか」です。



    社会的なテーマを扱うこと自体が問題なのではなく、それがキャラクターや世界観、歴史設定よりも先に見えてしまったとき、一部のユーザーが作品から距離を置く可能性はあります。



    今回の騒動は「DEIだから売れる・売れない」という単純な話よりも、クリエイターが伝えたいものと、ユーザーがエンターテインメントに求めるもののバランスについて考えさせられる事例だったと言えそうです。



    まとめ



    2025年5月、「DEI要素の強いゲームは“そこそこ面白い”だけでは売れないのではないか」という漫画家・山本さほ氏のコラムをきっかけに、5ちゃんねるでゲーム業界とDEIを巡る議論が起こりました。



    特に『アサシン クリード シャドウズ』では、弥助を主人公の一人として採用したことや歴史表現を巡って発売前から大きな論争となり、Ubisoft自身も日本向けに声明を出しています。



    ただし、Ubisoft全体の業績悪化や株価下落を『シャドウズ』やDEIだけの結果とする根拠は確認できません。



    一方で、ユーザーから「ゲームの面白さより別のメッセージが前面に出ている」と受け取られれば、それ自体が作品への興味を失わせる要因になり得るという議論は、今後のゲーム制作でも続いていきそうです。



    管理人コメント



    私が一番引っかかったのは、日本を舞台にしているのに、なぜ日本人だけを主人公にしなかったのかという点です。



    シリーズがこれまでも同じような方針で主人公を選んできたのならまだ分かります。でも、なぜアジア、それも日本が舞台になったところで、実在した黒人男性の弥助を主人公の一人にしたのか。黒人主人公を描きたいのであれば、欧米を舞台にした作品でもできたはずです。私にはその選択そのものがむしろ差別的に感じられました。



    もちろんフィクションとして自由に描くこと自体を否定するつもりはありません。ただ、それなら最初から「これは史実を題材にしたフィクションです」ともっと前面に出してほしかった。弥助という実在人物を大きく押し出した宣伝の仕方も含めて、私はかなり不快に感じました。



    結局、ゲームとして圧倒的に面白ければ、それでも遊んでみようと思えたかもしれません。でも私にとってはゲーム自体にもそこまで魅力を感じないうえ、自国の歴史を題材にした作品でこうした違和感まで抱えてしまった。そうなると、わざわざプレイしようという気にはならないですね。



    情報元




    ITmedia NEWS「DEI要素の強いゲームは『そこそこ面白い』だけじゃ売れない?」

    Ubisoft『アサシン クリード シャドウズ』開発チームより、日本の皆さまへ



    引用元:5ちゃんねる

    https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1748176428/


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    2025年、PC版『Stellar Blade』の発売を前に大きな話題となった「地域制限」問題。



    Steamでは当初、世界の約130の国・地域で購入できない状態となっており、「PSNアカウントが必須だからでは?」「なぜPC版まで販売地域を制限するのか?」とユーザーの間で疑問や批判が広がりました。



    しかし、その後SHIFT UPはパブリッシャーと協議を行い、発売前に地域制限の大部分が解除されています。



    さらにPC版『Stellar Blade』は2025年6月に発売され、PC向けのさまざまな機能も追加されました。



    今回は当時の騒動を振り返りながら、「約130地域で買えない」と言われていた問題がその後どうなったのかを整理します。



    PC版『Stellar Blade』で約130地域が購入不可に



    『Stellar Blade』はSHIFT UPが開発したアクションアドベンチャーゲームです。



    2024年にPlayStation 5向けに発売された後、2025年6月にはPC版が登場しました。



    ところがPC版の予約販売が始まった段階で、Steam上では約130の国・地域が購入・有効化の対象外になっていることが判明します。



    これに対して海外ユーザーからは、「買いたくても買えない」「販売機会を自分たちで減らしているのではないか」といった批判が相次ぎました。



    PSN連携は必須ではなかった



    当時特に混乱を招いたのが、PlayStation Network(PSN)との関係です。



    過去のPlayStation系PCタイトルではPSNアカウントをめぐって議論が起きたこともあり、『Stellar Blade』についても地域制限とPSNを結び付けて考えるユーザーが少なくありませんでした。



    しかしSHIFT UPは、PC版『Stellar Blade』でPSNとの連携は完全に任意であり、ゲームをプレイするための必須条件ではないと説明しています。



    同時に地域制限については、パブリッシャーと緊密に協議し、できる限り解決するために取り組んでいることも明らかにしました。



    そのため、「PSNへのログインが必須だから約130地域で販売できなかった」と単純に説明するのは正確ではありません。



    地域制限は発売前に大幅緩和



    その後、状況は大きく変わりました。



    2025年5月末にはSteam上の地域制限が大幅に緩和され、当初対象外となっていた国・地域の多くで購入できるようになりました。



    つまり、発表当初に大きく報じられた「約130地域で購入できない」という状態が、そのままPC版の発売を迎えたわけではありません。



    当時の記事だけを読むと現在も大規模な地域制限が続いているように見えてしまうため、この点はその後の経緯まで含めて見る必要があります。



    ネット上では地域制限に困惑する声



    発売前のSteamコミュニティなどでは、地域制限を知ったユーザーからさまざまな反応が寄せられていました。




    「地域制限とDenuvoは売上に響くと思う。自分はゲームを買うことすらできない」





    「PSNは任意なのに、100以上の国でブロックされているのが理解できない」





    「なぜ?」





    「シングルプレイのゲームなのにPSN必須なの? 余計に分からなくなった」




    一方、SHIFT UPが問題解決に取り組んでいることが伝わると、状況を見守るユーザーも現れました。




    「SHIFT UPはSonyと地域制限をできるだけ解除するために協議していると言っている。待ってみよう」




    そして大部分の地域制限が解除された後には、開発側の対応を歓迎する反応も見られました。




    「大部分の国で地域制限が解除された。SHIFT UP、やってくれた」




    発表直後の「買いたくても買えない」という不満から、発売直前には大部分の地域制限が解除されるまで、短期間で状況が大きく動いた騒動だったことが分かります。



    PC版はPC向け機能も強化



    PC版『Stellar Blade』は2025年6月11日に発売されました。



    単なるPS5版の移植ではなく、NVIDIA DLSS 4やAMD FSR 3、フレームレート上限解除、高解像度テクスチャなどに対応。



    さらに21:9のウルトラワイド、32:9のスーパーウルトラワイド表示にも対応しています。



    DualSenseコントローラーのハプティックフィードバックやアダプティブトリガーにも対応するほか、ゲームパッド・キーボード・マウスのキー設定もカスタマイズ可能です。



    日本語音声についても全地域から選択できるようになり、日本語に合わせたフェイシャルアニメーションも実装されました。






    なぜ「買えない理由」の説明が重要なのか



    ゲームが特定の国や地域で販売されないこと自体は珍しいことではありません。



    各国の法律や表現規制、レーティング、契約、販売体制など、ゲームを世界規模で販売する際にはさまざまな条件が関係します。



    そのため、すべての地域で必ず同じように販売できるとは限りません。



    しかし今回ユーザーの不満が大きくなった理由のひとつは、PSN連携が必須ではないにもかかわらず、多数の地域で購入できないという状況が分かりにくかったことにあります。



    実際、SHIFT UP自身も地域制限についてパブリッシャーと協議していると表明し、その後対象地域の大部分が解除されました。



    結果だけを見るのではなく、「なぜ購入できないのか」をユーザーに分かりやすく説明することも、世界同時にゲームを販売するうえで重要になっています。



    GAME速AI分析



    今回の問題は、PCゲーム市場において「ゲームを作ること」と「世界中でゲームを販売できる状態にすること」が別の課題であることを示した事例と考えられます。



    Steamのようなデジタルプラットフォームでは、物理的な商品を店舗へ配送する必要がないため、一見すると世界中で簡単に販売できるように見えます。



    しかし実際には、国ごとの法制度やレーティング、契約、アカウントサービス、パブリッシャーの販売方針など、複数の要素が関係します。



    特に今回のように多数の地域が一度に購入対象外になると、ユーザー側からは個々の地域固有の事情なのか、パブリッシャー側の販売方針なのかを判断することが難しくなります。



    そこで重要になるのが、開発会社やパブリッシャーからの説明です。



    SHIFT UPが「PSN連携は必須ではない」「地域制限についてパブリッシャーと協議している」と明確に説明したことで、少なくとも二つの問題を分けて考えられるようになりました。



    さらに、その後実際に対象地域の大部分が解除されたことから、発売前の販売条件が必ずしも固定されたものではなかったことも分かります。



    PC市場は巨大ですが、その市場規模を生かすにはゲームそのものの品質だけでなく、「欲しいユーザーが正規の方法で購入できる環境」を整えることも重要です。



    今回の騒動は、世界規模でPC版を展開する際の販売設計とユーザーへの情報公開の重要性を示すケースのひとつと言えそうです。



    まとめ



    PC版『Stellar Blade』では発売前、Steam上で約130の国・地域から購入できない状態となり、大きな議論を呼びました。



    一方、SHIFT UPはPSN連携が必須ではないことを明言し、地域制限についてパブリッシャーと協議。



    その後、発売前に制限対象となっていた地域の大部分が解除されました。



    そのため現在から振り返ると、「約130地域で購入不可」という発売前のニュースだけでなく、その後問題が大幅に改善されたところまで含めて評価する必要があります。



    ゲームの世界同時展開が当たり前になりつつある現在、作品の内容だけでなく、どの地域のユーザーがどのように購入できるのかという販売環境も重要な要素になっています。



    管理人コメント



    『Stellar Blade』は実は私も買っています。



    ……ただ、少し遊んだところで現在は積んでます(笑)。



    実際に触ってみると結構死にゲーっぽいところがあって、これはちょっと元気があるときじゃないとできないなと。そのまま他のゲームに流れてしまっています。



    ゲーム自体はちゃんと続きを遊びたいと思っているので、いつかスタミナがあるときに再開したいですね。



    今回のように、ゲームを買いたい人がいるのに地域によって購入できないという状況は、基本的には問題だと思います。



    ただ、国や地域によって法律や表現規制、販売に必要な条件なども違うので、それが理由で販売できないのであれば仕方がない部分もあると思っています。



    逆に、そうした事情とは関係なく、特定のメーカーやプラットフォーム側の都合だけで広い地域を一律にブロックしているのであれば、「なぜ買いたい人に売らないんだろう?」とは思いますね。



    今回の『Stellar Blade』についても、当時は「なぜこれだけ多くの地域で購入できないのか」がユーザー側から分かりにくかったことが、余計に不安や批判を大きくした部分もあったのではないでしょうか。



    最終的に販売地域が大幅に広がったことを考えると、遊びたい人が普通に購入できる環境を整えることは、ユーザーにとってもメーカーにとっても大事なんだなと思います。



    情報元



    PlayStation.Blog:PC版『Stellar Blade』発売日・PC向け機能



    Steam Community:SHIFT UPによる地域制限・PSNについての告知共有








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    2025年2月28日に発売された『モンスターハンターワイルズ』。



    発売直後は驚異的な勢いを見せ、わずか3日で全世界販売本数800万本を突破。カプコン史上最速という記録を打ち立てました。



    ところが発売から約3週間が経過した2025年3月中旬、国内PS5パッケージ版の週間販売本数を見た5ちゃんねるでは「失速が早い」「国内パッケージ100万本は厳しいのでは」といった声も出始めます。



    あれから約1年半。



    発売直後に記録的なスタートを切った『モンハンワイルズ』は、その後どこまで販売本数を伸ばしたのでしょうか。当時の反応と、その後に公表された数字を振り返ります。



    発売3週目、PS5パッケージ版は約4万本



    ファミ通が発表した2025年3月10日~3月16日のゲームソフト&ハード週間推定販売数では、PS5版『モンスターハンターワイルズ』が4万632本を販売。



    3週連続で首位を獲得し、国内PS5パッケージ版の累計販売本数は74万2869本となっていました。



    首位を維持しているため決して小さな数字ではありません。



    しかし発売直後の勢いが非常に大きかったこともあり、5ちゃんねるでは早くも「失速したのではないか」という議論が起きていました。



    5chでは「減速が早い」「国内ミリオン無理?」



    流石に減速早すぎる



    国内ミリオン無理やん



    一方、ゲームそのものは楽しめたものの、長期間遊び続けるほどではなかったという意見も。



    面白くはあったんだけどね

    40時間くらいでもういいかなってなったのも初めてだったな



    また、当時のPS5本体価格がライトユーザーへの広がりを妨げるのではないかという見方もありました。



    ここまでの急な失速はワイルズ自体の問題というより本体8万が相当効いてる

    元々ライト層にも受けてヒットしたのにPS5は高すぎる



    ワイルズ面白いぜって小中高生の口コミがあったとしてもじゃあ買うかってならないんだよ

    ライト層に広がりようがない



    「期末までに1000万本」の予想は的中



    ただし、国内PS5パッケージ版だけで『ワイルズ』全体の売れ行きを判断することはできません。



    本作はPS5だけでなくXbox Series X|S、PCでも同時発売され、クロスプレイにも対応しています。



    実際、当時の5ちゃんねるにもこんな書き込みがありました。



    さすがに期末までには1000万報告するだろ

    じゃないと目標到達できないよ



    この予想は現実になります。



    カプコンは2025年3月31日、『モンスターハンターワイルズ』の全世界販売本数が1000万本を突破したと発表しました。



    発売日は2月28日だったため、わずか約1カ月での達成です。



    国内パッケージ版では勢いの鈍化が話題になっていた一方、世界全体ではカプコン史上最大級のスタートを切っていたことになります。



    一方で「Steamでいい」という声も



    マルチプラットフォーム展開となったことで、PS5パッケージ版だけを見ても市場全体を把握しにくくなっているという指摘もありました。



    いくらDLに移行してるとは言えあのモンハンがこれか



    結局もうsteamでいいやんってなっていく流れだな



    特に『ワイルズ』はPC版も発売初日から用意されたため、従来以上に販売先が分散しています。



    そのため「PS5パッケージ版が減った=作品全体が売れていない」と単純には判断できません。



    では、その後の販売本数はどうなった?



    発売直後の『モンハンワイルズ』は、文句なしのロケットスタートでした。




    • 2025年2月28日:発売

    • 発売3日:全世界800万本突破

    • 2025年3月末:全世界1000万本突破



    発売3日で800万本という数字はカプコン史上最速。



    さらに発売から約1カ月で1000万本を突破し、カプコンは「発売から1ヵ月間で過去最大」と発表しています。



    ところが、その後は発売直後ほどの勢いでは伸びませんでした。



    2026年3月31日時点の累計販売本数は約1140万本。2026年3月期における『ワイルズ』の販売本数は約132万本となっています。



    1000万本をわずか約1カ月で突破した初動と比較すると、その後の販売ペースが大きく落ち着いたことは数字からも確認できます。



    GAME速AI分析:初動は歴史的大成功、その後は別の動きに



    『モンハンワイルズ』の販売推移を見るうえで、「売れたのか」「売れなかったのか」という二択だけでは実態を捉えにくいでしょう。



    発売3日で800万本、約1カ月で1000万本という初動は明確に大成功です。特に800万本到達はカプコン史上最速であり、発売前の期待が非常に大きかったことが数字にも表れています。



    一方、その後の販売ペースが発売直後から大きく鈍化したことも確認できます。



    ここで注意したいのは、「なぜ伸びが鈍化したのか」を販売本数だけから一つの理由に決めることはできない点です。



    発売後のユーザー評価、PC版を含むパフォーマンスへの意見、コンテンツ量を巡る議論、価格、アップデートを待つユーザーの存在など、購入判断に影響し得る要素はいくつもあります。



    ただ、2025年3月に5ちゃんねるで早くも語られていた「初動後に勢いが落ちるのでは」という見方を、約1年後の販売データと照らし合わせられるようになったことは興味深いところです。



    発売直後の記録的な勢いと、その後の販売ペース。この大きな差が『ワイルズ』の販売推移を特徴づけるポイントと言えそうです。



    まとめ



    2025年3月、PS5パッケージ版『モンスターハンターワイルズ』が発売3週目で4万632本となったことで、5ちゃんねるでは早くも「失速」を心配する声が出ていました。



    しかし世界全体では発売3日で800万本、約1カ月で1000万本を突破。当時の「期末までには1000万」という5chの予想も現実になりました。



    一方、その後の販売ペースは発売直後と比較して緩やかになり、2026年3月末時点では累計約1140万本となっています。



    記録的な初動を見せたタイトルだからこそ、その後の伸びとのギャップが目立つ結果になったと言えるでしょう。



    管理人コメント



    初動については文句なしの大成功だったと思います。発売3日で800万本、3月末には1000万本突破ですから、スタートだけ見ればとんでもない数字です。



    ただ、その後はやっぱり失速したと思います(笑)。



    『ワイルズ』は発売後、パフォーマンスやボリューム、アップデート方針など本当にいろいろな部分が批判されました。個人的には「モンハンでここまで荒れたことあった?」と思うくらい、長い期間いろいろ言われていた印象があります。



    そうなると発売日に買わなかった人からすれば、わざわざそのタイミングで飛び込む必要はないんですよね。発売日組の評価を見て「もう少し完成度が上がってからでいい」「いわゆるMR相当の大型展開が来てからでいいかな」と買い控えた人もいたんじゃないかと思います。



    もちろん販売の伸びが鈍化した理由を炎上だけに求めることはできません。ただ、発売直後に一気に1000万本を突破した一方、その後の伸びがかなり緩やかになった数字を見ると、発売後の評判が新規購入を後押しする状態ではなかったようには感じます。



    初動でこれだけ売れたからこそ、その勢いを維持できなかったのはもったいなかったですね。



    情報元




    カプコン:『モンスターハンターワイルズ』発売3日で800万本突破

    カプコン:『モンスターハンターワイルズ』販売本数1000万本突破

    ファミ通:ゲームソフト&ハード週間推定販売数



    引用元:5ちゃんねる


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    1: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:s2+v1V0n0



















    399: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:BYm12XCX0


    取扱サイト:ゲオあれこれレンタル

    開始日  :2025年2月28日(金)午前10:00予定

    商品   :PlayStation®5(CFI-2000A01)

    料金   :7泊8日  3,600円(税込)  >>980円(料金)+2,620円(送料)

          14泊15日 4,400円(税込) >>1,780円(料金)+2,620円(送料)

           ※一部地域は送料が異なります(北海道・沖縄)

    ※延長の際には1日当たり500円(税込)の延長料金が発生します

    ※レンタルにはGEO IDの登録が必要です

    ※PS5の初回起動時にインターネット接続が必要です



    3: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:sEqpci6t0


    ゲオ「本体しか売れねぇや、せやレンタル始めっか」



    5: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:IhY8JOwr0


    これ壊れたら誰が修理代出すの?



    230: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:1V2606kK0


    >>5
    レンタルDVDとかもそうだけど普通に保険だろ



    7: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:gvuGw3k80


    法的にokなの?
    意外と値段は安いが採算取れんのかな



    24: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:9/Gg2QA40


    >>7
    問題になるのはソフト側の上映権だから、ハード単体の貸し出しはOKのはず

    …ハードをレンタルして、ソフトは買うんだろうか??



    39: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:O9HJWVUy0


    >>7
    ゲオじゃなかったが大昔からあったから平気なんじゃないの
    やってたとこも怪しいとこじゃなくて大手だったし



    8: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:TiwPJq/c0


    昔もゲームのレンタルはやってたような



    13: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:a8m1/I8e0


    令和のネオジオ



    15: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:3sxQOSI80


    ワイルズだけ遊びたい層には合いそうだけど
    あの大きさをレンタルねぇ…



    32: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:cx0PIeih0


    >>15
    1週間遊ぶために9900円のソフト自腹はなあ
    ソフトも1000円くらいで貸してくれたら良いのに



    38: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:3sxQOSI80


    >>32
    そこは思ったけど売れば+5000円くらいの追加費用と思えばまぁ良いかなって



    390: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:PZ4E3oH6M


    >>32
    本体延長できるんじゃね



    16: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:zo7C7XTy0


    ネオジオだっけか、レンタルやってたの



    18: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:IhY8JOwr0


    あ、書いてあったわ

    Q.店頭でレンタルした商品の故障・破損・盗難の場合に追加の費用はかかりますか?


    A.店舗へ申し出ていただくことでレンタル補償制度がご利用いただけます。
    ただし、お客様の過失による故障・破損・本体が使用できない状態や、管理不十分により発生した盗難の場合は賠償費用が発生します。
    詳しくはこちらをご確認ください。


    ふわっとしてるけど普通に使う分にはいける感じか



    78: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:ZGtscDB20


    >>18
    運ぶ時落とすとアウトでしょ?
    デカいからなぁ



    21: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:9WWvEkpw0


    店頭でレンタルした商品の故障・破損・盗難の場合に追加の費用はかかりますか?

    店舗へ申し出ていただくことでレンタル補償制度がご利用いただけます。
    ただし、お客様の過失による故障・破損・本体が使用できない状態や、管理不十分により発生した盗難の場合は賠償費用が発生します。
    詳しくはこちらをご確認ください 


    店頭でレンタルした商品を紛失した場合に追加の費用はかかりますか?

    商品の紛失が発生した場合は、既にお支払いいただいているレンタル料金とは別に、定価の80%の金額を申し受けます。
    コントローラなどの付属品についても、1点あたり定価の80%の金額を申し受けます。予めご了承ください。

    まあ壊さないようにしないといけないし無くしたらあかん



    22: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:vikuZYbJ0


    これええやん



    25: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:0wkKvmw/0


    本体はともかくコントローラー不特定多数で使いまわしたくないな



    26: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:EYWmhRQ9d


    あー。
    これはもうダメコースだな
    電気屋でベータマックス機器を無料で貸し出してたの思い出した















    41: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:9/Gg2QA40


    >>26
    VHSもレンタル屋で貸してるところあったよ



    27: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:ePVR2t2T0


    1週間あれば30時間のモンハンは遊び尽くせるね…



    29: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Nyrfwujz0


    実施店舗400店+ネット経由ってあるから販売台数に5000台ぐらいは上積みされるかね



    594: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:VmtoeeYd0


    >>29
    店頭にある中古を貸し出しだろ



    35: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:nSHNWXF/r


    モンハンだけやりたいなら良いサービス
    1ヶ月で4000円出しでも正直落ちたなー感は否めない



    40: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Fcx5A5Uc0


    壊れやすいコントローラーが怖いな



    43: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:yJ0i2wjU0


    俺も昔から本体はリースで良いんじゃないかとうっすら思ってる
    欲しい人は買い取りで
    新機種が出たら回収きてそっちに変更とか



    44: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:zh6qzFL/0


    遂に本体すら格安で済ます方法が出始めたか…
    高級路線なはずなのにおかしいなあ



    46: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:RT6cJgked


    ゲームレンタルはファミコンの昔からたまにあるが今まで定着したの1つもないからな



    47: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Cjty6bLKH


    PS独占でどうしても遊びたいゲームだったらレンタルとパケ買って一週間で本体返却と同時にパケ売ればいいじゃんww



    54: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:nSHNWXF/r


    >>47
    多分そうなるよね即クリ即売り
    無料同梱よりちゃっちゃこのサービス推しといたほうがパケ売れそうだしユーザー喜ぶっしょ

    ハードの料金回収あきらめたかね



    48: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:x3TUhgBa0


    中古の使い回し繰り返すからなんか臭くね?



    124: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:gFEwMBkC0


    >>48
    ヤニカスいるから間違いなく臭い



    51: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:uYE7HqwA0


    マジレスすると
    コントローラーは結構壊れるぞ

    自分で動画みて分解して直したけど
    分解すると保証なくなるし、接点復活剤とか買わないといけないしな



    52: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:SOqaFoNs0


    昔駄菓子屋の店先に、100円入れたらファミコン30分遊べるテレビ置いてたな、ボタンでソフト選んでさ
    あれ法的にどうだったんだろうな〜



    53: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:XM2OVTEY0


    借りる時に動作確認はさせてくれないのな
    すでにブッ壊れてるの押し付けられたらどうすんだろ
    クッソ揉めそうなんだが



    55: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:0VESvflQ0


    レンタル期間2週間までなら月額オンラインサービス継続したまま返却になるのか



    56: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:vIvckxtA0


    モンハンってPSN料金かかるんだっけ?



    57: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:u+0lDPleH


    コントローラー壊すとか今までどんな機種も壊れたことないからパワー系か不潔系かだけやろ



    58: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:7+N8oKtLd


    1週間レンタルしてドリフトしてるコントローラーとすり替えとかやるやつ出てきそう。
    ドリフトなら自然破損ということになりそうだし。



    164: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:WVg9H9CD0


    >>58
    コントローラーにもシリアルナンバー付いてるしそこは管理するんじゃないのか?



    59: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:UtATd9tZ0


    VHSやDVDのレンタル業終了したところは多いけど、ゲオは新たにそうきたかって感じだな



    60: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:LMqzvNnr0


    ソニーというかハード会社からすれば、こういうのってやめて欲しいんかね
    それともソフトの売上に貢献できるからOKなんかね



    70: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:gvuGw3k80


    >>60
    こういうの利用する人間って、ソフトも中古で済ますタイプでは?



    63: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:K3mMOkUu0


    これからはPS5買わなくてもいいんだな



    65: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:TYFM7PmK0


    ゲームソフトとかオン代は自腹なの?
    流行るかこれ?



    69: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:9/Gg2QA40


    >>65
    ソフトは上映権の問題があって許可なしでは貸せない
    それで漫画喫茶が一斉に吊るされた事例があって、今は漫画喫茶の団体がお伺い立てるシステムが組まれてる



    66: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:k6V8iHwM0


    7泊8日とかで早くクリアしたい人向けなら最適なのでは



    引用元  https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1740619319/
























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