GAME速まとめブログ

GAMEで話題になったことをまとめていくブログ。 各種ハードからPCゲーム、ソシャゲまで!!

    2021年10月

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    『ドラゴンクエスト』シリーズといえば、冒険や戦闘、そして個性的なキャラクターと並んで欠かせないのが音楽です。



    シリーズを象徴する「序曲」をはじめ、フィールドを歩いた記憶がよみがえる曲、強敵との戦いを盛り上げる戦闘曲、物語の場面と強く結びついた曲など、長いシリーズだけに「一番好きな曲」をひとつだけ選ぶのは難しいところ。



    2021年には5chでも「ドラクエシリーズで好きな曲」をテーマにした話題が盛り上がり、歴代作品からさまざまな曲が挙げられていました。



    今回は当時の反応と、元記事で紹介されていた楽曲動画を残しながら、長年愛され続けるドラクエ音楽の魅力を振り返ります。



    「一番なんて決められない」ドラクエの名曲



    長い歴史を持つドラクエだけに、5chでは最初から「一曲には決められない」という声が出ていました。



    「一番とか決められへん」



    実際、シリーズにはフィールド、通常戦闘、ボス戦、街、城、ダンジョン、イベント、エンディングなど、それぞれの場面を象徴する楽曲があります。



    どの作品を遊んだのか、そしてどの場面が思い出に残っているのかによって「一番好きな曲」が変わるのも、ドラクエ音楽の面白さです。



    『DQ4』の「ジプシー・ダンス」



    最初に挙がっていたのが、『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』で使われた「ジプシー・ダンス」です。



    「対バルザック戦で流れるジプシーダンス」



    元記事では実際に曲を聴けるYouTube動画も紹介されていました。





    『DQ4』では登場人物や場面によって異なる音楽が使われており、マーニャとミネアに結びついたこの曲も強い個性を持っています。



    フィールド曲なら『冒険の旅』『勇者の故郷』



    フィールド曲では、『ドラゴンクエストIII』の「冒険の旅」を推す声がありました。



    「冒険の旅なんだよなぁ
    異論は認めん」



    さらに後の『DQ11』で再び耳にしたことで、過去のプレイ体験までよみがえったというユーザーもいます。



    「これ
    11でマップBGMがこれに変わった時まじで感動したわ」



    一方、『DQ4』からは「勇者の故郷」を選ぶ声も。



    「どうしても一番を決めろと言われたら
    ワイも勇者の故郷かもしれん」



    フィールド曲はゲーム中に何度も耳にするため、その作品で冒険した記憶そのものと結びつきやすい楽曲と言えそうです。



    戦闘曲ならゾーマ戦の『勇者の挑戦』



    戦闘曲では、『DQ3』の大魔王ゾーマとの決戦で流れる「勇者の挑戦」を挙げるユーザーもいました。



    「無難に勇者の挑戦やろ」



    長い冒険の末にたどり着いた強敵との戦闘で流れる音楽だけに、ゲーム中の緊張感や達成感まで一緒に記憶している人も多いでしょう。



    隠れた名曲として挙がった『DQ7』



    有名なフィールド曲やボス戦だけではなく、「隠れた名曲」として『ドラゴンクエストVII』の楽曲を推すレスもありました。



    「隠れた名曲で
    7の失われた世界」



    こちらも元記事ではYouTube動画が紹介されています。





    ドラクエには誰もが知っている代表曲だけでなく、特定の場所や場面で流れる曲を「自分だけの名曲」として覚えているプレイヤーも少なくありません。



    『この道わが旅』などエンディング曲も忘れられない



    『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』からは、エンディング曲「この道わが旅」を挙げる声もありました。



    「Ⅱ この道我が旅」



    長い冒険を終えたあとに聴いた曲だからこそ、単なるBGMではなく、そのゲームを最後まで遊んだ記憶と一緒に残っているのでしょう。



    ほかにも「果てしなき世界」「戦火を交えて」「精霊の冠」など、元スレではシリーズをまたいで多くの楽曲が挙げられていました。



    意外と名前が挙がらない「序曲」



    そしてドラクエを代表する音楽といえば、やはりシリーズの「序曲」です。



    ところが5chでは、あまりにもドラクエそのものを象徴する曲だからなのか、好きな曲を挙げる話題では意外と名前が出ないという指摘もありました。



    「意外と序曲ってあがらんよな
    みんなちゃんと聞いたことないんかな?」



    これに対して、作品ごとの違いを楽しんでいるユーザーもいます。



    「序曲は聞き比べるとクソ面白い。ワイは10のが一番好きかな」



    「一番好きなBGM」と聞かれると別の曲を選んでも、「ドラクエを象徴する曲は?」と聞かれれば序曲を思い浮かべる人は多いはずです。



    『DQ6』の楽曲を推す声も多数



    元スレ後半では『DQ6』の街、フィールド、戦闘、城、オープニングなどを推す声も続きました。



    元記事にはその流れの中でもう一本、YouTube動画が掲載されています。





    同じ作品の中でも「フィールドが好き」「戦闘が好き」「城が好き」と意見が分かれるところを見ると、ドラクエ音楽の層の厚さが分かります。



    GAME速AI分析



    ドラクエの音楽が長い年月を経ても語られ続ける理由は、単純に楽曲として印象的だからというだけでは説明しきれません。



    ゲーム音楽には、プレイヤーが操作した体験や物語上の出来事と音楽が同時に記憶されるという特徴があります。



    「冒険の旅」を聴けばフィールドを歩いていた記憶がよみがえり、「勇者の挑戦」を聴けばゾーマとの決戦を思い出す。「勇者の故郷」や「この道わが旅」も、それぞれの物語を体験した記憶と強く結びついています。



    ゲームではプレイヤー自身がキャラクターを操作し、同じ世界を何時間、場合によっては何十時間も冒険します。その間に繰り返し耳にした音楽が、場所や出来事を呼び起こす「記憶のスイッチ」になりやすいのです。



    さらに『ドラゴンクエスト』は長期間続くシリーズだからこそ、過去作の楽曲が後の作品で使われたときにも特別な意味が生まれます。



    『DQ11』で「冒険の旅」を聴いて感動したという5chの反応は、その典型です。新しい作品を遊んでいるはずなのに、音楽によって過去に遊んだドラクエの記憶まで呼び戻されます。



    そして「序曲」はさらに特殊です。



    特定のダンジョンやボスではなく、「ドラゴンクエストというシリーズそのもの」と結びついた音楽として長年使われてきました。



    そのため、一番好きな曲として別の楽曲を選ぶ人でも、最初のファンファーレを聴いただけで「ドラクエが始まる」と感じられる。それほど強いシリーズのアイデンティティになっていると考えられます。



    今回のように実際の音源を聴きながら振り返ると、曲名を読むだけでは思い出さなかったゲーム中の場面までよみがえる人もいるでしょう。ゲーム音楽の記事では、音そのものを確認できることにも大きな意味があります。



    まとめ



    5chで挙げられたドラクエの好きな曲を見ると、「冒険の旅」「勇者の故郷」「勇者の挑戦」「ジプシー・ダンス」「失われた世界」「この道わが旅」など、作品も使われる場面もさまざまでした。



    そして面白いのは、曲名だけではなく「この場面で流れたときに感動した」とゲーム体験そのものを語る人がいることです。



    長い歴史を持つドラクエだけに、どの曲が一番かという答えは、遊んだ作品や世代によっても変わるでしょう。



    だからこそ「ドラクエで一番好きな曲は?」という話題は、何年経っても語れるテーマなのかもしれません。



    管理人コメント



    ドラクエで一番好きな曲と言われたら、私はやっぱりオープニングの「序曲」ですね。



    あの曲が流れると「ドラクエが始まった!!」って感じがするんですよね。どの作品を遊ぶときでも、あのファンファーレを聞くと一気に冒険へ出る気分になります。



    戦闘曲やフィールド曲にも好きなものはたくさんありますが、「ドラクエを象徴する曲は?」と聞かれたら、私の中ではやっぱり「序曲」です。



    そして名曲とはちょっと違いますが、もうひとつ絶対に忘れられない“音”があります。



    セーブデータが消えたときの、あの音です……(笑)。



    「おきのどくですが ぼうけんのしょ○ばんは きえてしまいました。」



    あれは本当にトラウマものでした(笑)。ゲームを起動してあの音が鳴った瞬間の絶望感は、今でも覚えています。



    今はセーブデータの仕組みも変わって、現代の子どもたちはあの恐怖を体験することはほとんどないでしょうね。



    「序曲」が「これから冒険が始まる音」だとしたら、あの音は「冒険が全部終わった音」でした(笑)。



    そう考えると、ドラクエって音楽だけじゃなく、こういう短い効果音まで何十年経っても記憶に残っているんですよね。



    情報元



    ドラゴンクエスト公式サイト



    5ch:元スレ


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    「貴重なアイテムだから取っておこう」とエリクサーを温存し続け、結局一度も使わずにゲームクリア。



    ラスボス直前まで進めたのに、「最後だからしっかり準備しよう」と寄り道を始め、そのままゲームを起動しなくなる――。



    ゲームを長く遊んでいる人なら、一度くらい似た経験があるのではないでしょうか。



    2021年には、こうしたゲーマー特有の行動を「エリクサー症候群」「ラスボス直前での燃え尽き症候群」などと表現した記事が話題になり、5ちゃんねるでも多くの“ゲームあるある”が寄せられました。



    もちろん、ここでいう「症候群」は医学的な診断名ではありません。



    しかし改めて反応を見てみると、「なぜかやってしまう」というプレイヤーはかなり多いようです。



    「エリクサーを使えない」貴重品ほど最後まで残してしまう



    代表的なのが、いわゆる「エリクサー症候群」です。



    『ファイナルファンタジー』シリーズのエリクサーのように、強力な効果を持つ一方で簡単には入手できないアイテムを「もっと必要になる場面があるかもしれない」と温存してしまうプレイスタイルを指します。



    ところが実際には、その「もっと必要な場面」が来ても、さらに先を警戒して使わない。



    そして最終的には、ラスボスを倒した後のアイテム欄に大量のエリクサーが残っている……というわけです。



    エリクサー使わない病



    下手するとエリクサー一回も使わないかも



    5ちゃんねるには、なぜエリクサーを温存してしまうのかについて、こんな分析もありました。



    エリクサー症候群はゲームがやり直せるから

    貴重なアイテムを手に入れる苦労よりもやり直す苦労の方が軽い



    「負けたらやり直せる。でも、一度使った貴重品は戻ってこない」。



    そう考えると、強力なアイテムほど使用するハードルが上がってしまうのも理解できます。



    「ちからのたね」などを誰に使うか決められない



    似た現象は、『ドラゴンクエスト』シリーズなどに登場する能力アップアイテムでも起こります。



    「ちからのたね」などを手に入れても、すぐに使わずアイテム欄へ。



    現在の仲間に使っていいのか、後からもっと相性のいい仲間が加入するのか分からない。



    取り返しがつかない可能性を考えるほど、「とりあえず取っておこう」という選択になりやすくなります。



    ゲームを有利にするためのアイテムなのに、最適な使い方を考えすぎた結果、使わないまま終わってしまう。



    これもRPGではおなじみの光景かもしれません。



    ラスボス直前なのに、なぜかゲームをやめてしまう



    そして5ちゃんねるで特に盛り上がっていたのが、「ラスボス直前でゲームをやめてしまう」という話です。



    ラスボス手前でやめるって人たまに見るけど本当に理解できない



    普通に考えれば、何十時間も遊んできたゲームです。



    あと少しでエンディングなら、そのままクリアしてしまいそうなもの。



    ところが実際には「ラスボス前で止まっているゲームがある」というプレイヤーが次々に現れます。



    グランディアとドラクエ6はラスボス手前燃え尽き症候群なったわ



    これあるわ

    FF8は2回やって2回ともラスボス前で終わったわ



    しかも、理由は単純に「ラスボスが強くて倒せない」だけではありません。



    「終わってほしくない」からクリアできない



    理由のひとつとして挙がっていたのが、好きなゲームだからこそ終わらせたくないというものです。



    気に入ったゲームほど終わっちゃうのが悲しくてクリアできなかったな



    エンディングを見れば、そのゲームでの冒険は一区切り。



    ゲームが面白ければ面白いほど、「まだこの世界にいたい」という気持ちから最後の一歩を踏み出せなくなる人もいるようです。



    ただし、ラスボス前で止めてしまう理由はこれだけではありません。



    「最後だから準備しよう」が最大の罠?



    今回の反応で特に興味深いのが、ラスボスに挑む前の準備が原因になってしまうケースです。



    ラスボスっぽいからきちんと準備していこう!

    で、他のやり込み要素やり始めて飽きておわり



    ラスボスだから最高の装備で挑みたい。



    取り逃したアイテムを回収しておきたい。



    残っているサブイベントも終わらせたい。



    レベルも十分に上げておきたい。



    こうして本編から離れてやり込み要素を消化しているうちに、ゲームそのものへの熱が冷めてしまう。



    「ラスボスを倒すための準備」をしていたはずなのに、その準備が原因でラスボスへ行かなくなるという逆転現象です。



    時間が空くと、そのまま戻れなくなる



    社会人ゲーマーには、さらに現実的な理由もあります。



    ラスボス手前のダンジョンが難度高いのでとりあえずいったんセーブ

    時間ある時に挑もうと思ってたらなかなか時間に空きがなくてそのまま

    気づけば1ヶ月とか経っててようやくやる時間があっても自分が以前のテンションまで戻らないから結局そのまま

    これけっこうあったな

    ドラクエとかFFとか



    「今日は時間がないから、ラスボスは次の休みにしよう」。



    そうして数日、数週間と時間が空いてしまうと、操作方法やストーリーを忘れ、再開するための心理的なハードルまで上がってしまいます。



    その間に別のゲームが発売されれば、そちらを始めてしまうことも。



    エンディングの前にやり残したことをやっておこうとして、色々やってる内に他にやりたいゲームが発売されたりしてそっちやり始めて元のゲームへのモチベが無くなることはよくある



    「あと少しだからいつでも終わらせられる」という安心感が、逆にクリアを遠ざけているのかもしれません。



    ラスボスまで到達した時点で「もう勝った」感覚も



    さらに面白いのが、ラスボスへ到達した時点ですでに満足してしまうタイプです。



    俺みたいなタイプ居ないみたいだけど、ラスボスのところまで辿り着いたらもう勝ったみたいなもんだからやめちゃう



    ゲーム序盤では、知らない場所へ行き、新しい仲間や装備を手に入れ、次に何が起こるのか分からない楽しさがあります。



    しかし終盤になると、ストーリーの目的も明確になり、残された大きな目標はラスボスを倒すことだけになる場合があります。



    そこまで到達したことで、プレイヤーの中ではすでに大きな達成感を得てしまうケースもありそうです。



    「コンプリートしたい」が逆にクリアを遠ざける



    スレでは、元記事に「コンプリート症候群」がないことを指摘する声もありました。



    そういえばRPGでは患うと一番深刻な「コンプリート症候群」が>>1に無いなw



    アイテムを全部集めたい、サブクエストを全部終わらせたい、マップを全部埋めたい。



    こうした遊び方そのものはゲームの楽しみ方のひとつですが、完璧を目指すほどクリアまでの時間も長くなります。



    ラスボスを倒す前にすべて終わらせようとすると、いつの間にか本編より寄り道の方が長くなっていることもあります。



    GAME速AI分析:「もったいない」がゲームを止める共通点?



    「エリクサーを使えない」と「ラスボス前で止めてしまう」。一見すると別々のゲームあるあるですが、共通する部分があります。



    それは、「もっと良いタイミングがあるかもしれない」と現在の行動を先送りしてしまうことです。



    エリクサーなら「もっと危険な戦闘があるかもしれない」。能力アップアイテムなら「もっと適した仲間が加入するかもしれない」。ラスボスなら「もっと完璧に準備してから挑みたい」。



    どれもゲームをより良い状態で進めようとした結果です。



    ところがゲームには終わりがあります。



    最適なタイミングを待ち続けていると、そのタイミングが来る前にエンディングを迎えたり、プレイヤー自身のモチベーションが先に切れてしまったりします。



    一方で、「エリクサーを全部使うのが正解」「必ずラスボスを倒すべき」というわけでもありません。



    アイテムを大量に残したままクリアするのも、寄り道ばかりして遊ぶのも、その人なりのプレイスタイルです。



    だからこそ、こうした行動は何年経ってもゲーマー同士で「あるある」と盛り上がれる話題なのでしょう。



    まとめ



    貴重なアイテムを最後まで温存してしまう「エリクサー症候群」や、エンディング直前なのになぜかゲームを止めてしまう「ラスボス直前での燃え尽き」。



    もちろん正式な病名ではなく、ゲーマー特有の行動を面白く表現した言葉です。



    5ちゃんねるの反応を見ると、ラスボス前で止まる理由だけでも「終わらせたくない」「準備中に飽きる」「時間が空いて戻れなくなる」「到達した時点で満足する」など、人によって大きく異なります。



    そしてエリクサーを温存したままラスボス前で完璧な準備を始め、その準備中に別のゲームへ――。



    心当たりがある人は、意外と少なくないのかもしれません。



    管理人コメント



    私もかなり当てはまります(笑)。



    まず「たね」系のアイテムは、昔はもったいなくてなかなか使えませんでした。最近は使うようになったんですが、それでも仲間が全員揃ってからですね。



    「今使って、あとでもっと適任の仲間が加入したらどうしよう」と考えてしまうんですよね。



    そしてエリクサーは今でもめちゃくちゃ余ります(笑)。



    本当にピンチになった時しか使わないので、「まだいける」「ここで使うのはもったいない」と温存しているうちに、結局ほとんど使わずエンディングを迎えることが多いです。



    さらに厄介なのが、私は「ラスボス直前でやめちゃう症候群」にもしっかり当てはまります。



    ラスボス前まで来ると、「よし、最後だからちゃんと準備してから挑もう」と思って、装備を整えたり、取り逃したものを回収したり、レベルを上げたりするんですが……。



    その準備をしている間に飽きちゃうんですよね(笑)。



    ゲームが嫌いになったわけでも、ラスボスが倒せないわけでもない。「いつでも倒せる状態にしておこう」と寄り道していたはずなのに、気付いたら別のゲームを始めている。



    こうして考えると、私の場合はラスボスよりも「ラスボスに挑むための完璧な準備」の方が強敵なのかもしれません(笑)。



    情報元



    引用元:5ちゃんねる

    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1633260332/


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