GAME速まとめブログ

GAMEで話題になったことをまとめていくブログ。 各種ハードからPCゲーム、ソシャゲまで!!

    2025年09月

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    米国や英国のCostcoが「Xbox Series X|S」の取り扱いを終了したことが、2025年に大きな話題となりました。



    世界的にも規模の大きい小売チェーンからXbox本体が姿を消したことで、ネット上ではXboxハードの今後を心配する声も相次ぎました。



    さらにその後、Xbox Series X|Sでは本体価格の値上げも実施されています。



    Costcoの販売終了から約1年。Xboxハードを取り巻く状況がその後どうなったのか、改めて整理します。



    CostcoがXbox Series X|Sの取り扱いを終了



    2025年、米国や英国のCostcoでXbox Series X|Sが販売されなくなっていることが報じられました。



    GamesIndustry.bizによる確認に加え、ジャーナリストのDestin Legarie氏が米国Costcoへ問い合わせたところ、今後Xbox本体を取り扱う予定はないとの回答があったと報じられています。



    その理由については「ビジネス上の決定」とされており、Costco側から販売不振などの具体的な理由が公表されたわけではありません。



    そのため、「Xboxが売れないからCostcoが撤退した」とまで断定することはできません。



    しかし、大手小売チェーンがゲーム機本体の取り扱いを終了したという事実は、Xboxハードの今後を考えるうえで大きな注目を集めました。



    Xbox本体はその後も値上げ



    Costcoの取り扱い終了だけでなく、Xbox Series X|Sを巡っては本体価格の上昇も続きました。



    Microsoftは2025年、米国でXbox Series X|Sの価格改定を実施。さらに2026年6月には、8月1日からXbox本体の価格を世界的に改定すると発表しました。



    Microsoftは2026年の価格改定について、ストレージやメモリ価格など市場環境の変化を理由として説明しています。



    ゲーム機としては発売から年数が経過しているにもかかわらず、本体価格が下がるのではなく上昇していることになります。



    Costco販売終了=Xbox撤退ではない



    注意したいのは、Costcoによる取り扱い終了と、MicrosoftがXboxハード事業から撤退することはまったく別の話だという点です。



    ネット上では「Xboxハード撤退」を予想する声も見られましたが、少なくともCostcoの判断だけを根拠としてMicrosoftのハード撤退を断定することはできません。



    Microsoft自身も2026年にXbox本体の価格改定を公式発表しており、Xbox Series X|Sの販売は現在も継続されています。



    一方で、大手小売での取り扱い終了や本体価格の上昇が、Xboxハードを取り巻く環境への不安につながったことも理解できる状況です。



    ネット上の反応



    5ちゃんねるでは、CostcoのXbox取り扱い終了を受けて、Xboxハードの今後を心配する声が多く寄せられていました。



    MSだけの問題じゃないマルチ展開に依存するAAAサードはホリデーで市場が狭くなるから厳しいぞ



    これXboxの次世代機も取り扱わないのかな?



    日本で死んでるのは知ってたけど他も駄目そうなのか



    むしろ日本は

    唯一、前世代より売れてるぞ



    自分xsxが最後のハードになると思うサヨナラは近いかな



    XboxはSurface製品のコーナーと一緒に置かれる存在になると思う



    だってXboxのゲームは全部PS5でプレイできるのに誰がわざわざ買うねん



    GAME速AI分析:大手小売から消えることの影響は販売台数だけではない



    CostcoがXbox本体の取り扱いを終了した理由は「ビジネス上の決定」とされているため、この一件だけからXbox本体の販売状況を断定することはできません。



    しかしゲーム機にとって、大手小売で継続的に取り扱われることには、単純な販売台数以上の意味があります。



    店舗や大手ECサイトで本体を目にする機会が減れば、ゲームに詳しくない一般消費者が商品を知ったり、購入候補として比較したりする機会も減ります。



    また、ユーザーから見ても「大手小売が取り扱わなくなった」というニュース自体が、そのハードの将来性に対する不安材料になる可能性があります。



    一方、MicrosoftはXboxというブランドをコンソールだけで展開しているわけではなく、PCやクラウド、Game Passなど複数の形でゲーム事業を展開しています。



    そのため「CostcoがXbox本体の販売を終了した=Xbox事業そのものが終了する」と考えるのは早計でしょう。



    今回の一件で注目すべきなのはXboxブランド全体の存続というより、従来型の専用ゲーム機であるXbox Series X|Sが、今後どのような位置付けになっていくのかという点です。



    まとめ



    2025年に米国や英国のCostcoがXbox Series X|Sの取り扱いを終了したことは、Xboxユーザーを中心に大きな注目を集めました。



    Costcoは具体的な理由を明らかにしていないため、販売不振が原因だったと断定することはできません。



    その後もMicrosoftはXbox Series X|Sの販売を続けていますが、本体価格の値上げなど、Xboxハードを取り巻く環境は変化しています。



    Costcoでの販売終了だけでXboxハードの将来を判断することはできないものの、大手小売が取り扱いをやめたこと自体が市場に与えたインパクトは小さくありません。



    管理人コメント



    これはかなり大きな出来事だと思います。



    Costcoほど規模の大きい小売がXbox本体の取り扱いをやめるとなれば、それだけでも「Xboxってそんなにハードが売れてないの?」と思わせるには十分なインパクトがありますよね。



    もちろん、Costcoが取り扱いをやめた理由を単純に販売不振だけだと決めつけることはできません。



    ただ、ゲーム機にとって店頭や大手通販で普通に買えるというのは重要ですし、大手小売から商品そのものが消えていけば、ユーザーから見た存在感も小さくなってしまいます。



    さらに本体の値上げまで続いていることを考えると、Xboxのハード事業を取り巻く状況が厳しいのかな、と感じてしまうのも無理はないと思います。



    Xboxそのものが終わるという話とは別ですが、Costcoほどの企業が取り扱いをやめたという事実は、かなり象徴的な出来事だったんじゃないでしょうか。



    情報元




    Wccftech:CostcoがXbox Series X|Sの販売を停止したとの報道

    Xbox Wire:Xbox Console Price Update



    引用元:5ちゃんねる

    https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1758883832/


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    『テイルズ オブ』シリーズで進められている「リマスタープロジェクト」。



    過去の人気作品を現行機で遊べるようにする取り組みですが、「なぜ発売順にリマスターしないの?」「次はどの作品なの?」と思った人も多いのではないでしょうか。



    実はその理由について、シリーズIP総合プロデューサーの富澤祐介氏が2025年の東京ゲームショウで説明しています。



    30年続くシリーズだけに、古い作品ではゲームのソースデータがどこにあるのかを探すところから始まり、見つかったとしてもデータが欠けている場合があるとのこと。



    そして2026年現在、その言葉通り『テイルズ オブ エクシリア』『テイルズ オブ ベルセリア』、そして『テイルズ オブ エターニア』と、オリジナル版の発売順とはまったく異なる順番でリマスター展開が続いています。



    なぜこんなことになっているのでしょうか。当時の5chの反応と、その後の展開を振り返ります。



    『テイルズ』リマスターは「準備できたものから」



    2025年9月、東京ゲームショウ2025のステージイベントで、富澤氏が『テイルズ オブ』シリーズのリマスタープロジェクトについて説明しました。



    プロジェクトの目的は、過去のシリーズ作品が現在のゲーム機で遊べないという問題を解消すること。



    そのため、これまで以上の規模とペースでリマスターを進めているとしています。



    一方、シリーズは1995年の『テイルズ オブ ファンタジア』から長期間続いており、作品によって開発会社も異なります。



    そのため古いタイトルでは、まずゲームのソースデータがどこに保管されているのか、誰が管理しているのかを調べるところから作業が始まる場合があると説明されました。



    さらにデータを発見しても一部が欠落しているケースがあり、その解析だけで数か月を要することもあるとのこと。



    本当は『ファンタジア』から順番に出したい



    富澤氏自身も、本来ならシリーズの発売順にリマスターしていく方がきれいだと考えていると話しています。



    しかし、それを待っていると準備に時間のかかる作品によって、ほかのリマスターまで止まってしまいます。



    そこで現在は複数タイトルを並行して調査し、完成への道筋が早く見えた作品から発表・発売していく方針を採用。



    「1本でも多く、早くユーザーへ届ける」ことを優先しているわけです。



    5chでは「発売順に出してほしい」の声



    この説明に対して、5chでは長寿シリーズならではの事情に理解を示す意見がある一方、リマスターの展開方法に厳しい意見も出ていました。



    「時間がかかってもファンタジアから発売順で出すべきだったな。」



    やはり初代から順番にシリーズを追いたいユーザーにとって、現在の発売順は分かりにくく感じるようです。



    「リメイクはもう拝めないんだろうなぁ」



    リマスターだけではなく、過去作品を大幅に作り直すリメイクを求める声も。



    「言い訳してないでさっさと次を出せ」



    一方、長年にわたって外部の開発会社も含めて制作されてきたシリーズであることから、データ管理の難しさを指摘する意見もありました。



    「外注でタイトル回してる会社の弊害だし
    たとえデータが残っててもどれが最新なのか当時の人でないとわかんないだろ」



    「こういうのって版元が製作品ごとにまとめてライブラリー化しないのか?」



    そして当時発表されていた『テイルズ オブ エクシリア リマスター』については、こんな反応も。



    「リマスターも発売するには苦労があって順番もバラバラにならざるを得なくてってのは理解出来なくも無いけど
    エクシリア単品で出すぞって判断だけはマジで理解不能だわ」



    その後、本当に発売順はバラバラになった



    この発言から約1年。リマスタープロジェクトの展開を見ると、富澤氏が説明していた「準備ができたものから出す」という方針が実際に続いていることが分かります。



    『テイルズ オブ エクシリア リマスター』は2025年10月30日に発売。



    続いて2016年にオリジナル版が発売された『テイルズ オブ ベルセリア』のリマスター版が2026年2月26日に発売されました。



    そして次は、2000年発売のシリーズ第3作『テイルズ オブ エターニア』。



    『テイルズ オブ エターニア リマスター』は2026年10月15日に発売予定です。



    つまりオリジナル版の年代で並べると、2011年の『エクシリア』、2016年の『ベルセリア』、2000年の『エターニア』という順番。



    見事なまでに発売年代とは関係ありません。



    逆に言えば、2025年に説明された「準備ができた作品から」という方針が、そのまま現在のラインナップに表れているとも言えます。



    なぜ昔のゲームを移植するだけでも大変なのか



    ゲームのリマスターというと、「昔のゲームを高解像度にして現行機へ移植するだけ」と思われることもあります。



    しかし実際には、ゲームを構成するプログラム、グラフィック、サウンドなどのデータが完全な状態で残っているとは限りません。



    特に『テイルズ オブ』のように30年以上続き、作品によって制作体制も異なるシリーズでは、当時の開発環境やデータの保存方法も作品ごとに違います。



    さらに古いゲームを現在のハードで動かすには、現行環境への対応、表示の調整、操作性やユーザーインターフェースの改善なども必要になります。



    そのため、単純に発売年代の古い順から作業すればいいというわけではないようです。



    それでも「リマスターだけでいいの?」という問題



    リマスタープロジェクトには、過去作品を現行機で遊べるようにするという大きな意味があります。



    実際、ゲーム機の世代交代によって遊ぶことが難しくなった作品を保存し、現在のユーザーへ届けることは長寿シリーズにとって重要です。



    しかし一方で、5chの反応にもあるように「リメイクはもうないのか」という期待もあります。



    リマスターは基本的にオリジナル作品を尊重しながら遊びやすくする方向ですが、リメイクであればゲームシステムやグラフィック、シナリオの見せ方などを大きく作り直すこともできます。



    特に発売当時に評価が分かれた作品の場合、現代の技術と新しい設計思想でもう一度作り直すことで、作品そのものが再評価される可能性もあります。



    ただし当然ながら、リマスターより大規模な開発費と人員が必要になるため、ビジネスとして実現するハードルは高くなります。



    GAME速AI分析



    『テイルズ オブ』のリマスタープロジェクトには、「ゲーム保存」と「シリーズの活性化」という二つの役割があると考えられます。



    まず、過去作品を現行機で遊べる状態にすること自体には大きな価値があります。ゲームはハードウェアへの依存度が高く、旧世代機の入手が難しくなれば、作品そのものへアクセスしにくくなるからです。



    その意味では、発売順にこだわって完成している作品まで待たせるより、準備できたタイトルから市場へ出していく現在の方式には合理性があります。



    一方で、リマスターを継続するだけではシリーズの将来を作ることはできません。



    過去作品を保存する施策と、新しい『テイルズ オブ』を生み出す施策は役割が異なります。



    リマスターによって過去のファンを呼び戻し、新しいユーザーにもシリーズの歴史へ触れてもらいながら、その関心を新作へつなげられるかが重要になります。



    また、リメイクには別の可能性があります。



    評価の高い名作を現代向けに作り直す方法だけでなく、当時はゲームシステムや開発環境などの問題で十分に評価されなかった作品を再構築する方法もあります。



    ただし、評価の低かったタイトルほどブランド力や販売予測が難しく、大規模な投資を行うリスクも高くなります。企業側が人気作品のリマスターを優先しやすいのは、ビジネス上は自然な判断でもあります。



    シリーズ30周年を越えた『テイルズ オブ』にとって重要なのは、過去作品を残すことと、次の時代の作品を作ることをどう両立するかでしょう。



    リマスタープロジェクトがゴールなのではなく、シリーズを次へつなぐための入口になれるかが今後の注目点です。



    まとめ



    『テイルズ オブ』シリーズのリマスターが発売順になっていない背景には、30年以上にわたるシリーズならではの事情がありました。



    作品によって開発体制が異なるため、古いタイトルではソースデータの所在確認から始めなければならず、データが欠けていれば解析にも時間がかかります。



    そのため現在は複数作品を並行して調査し、「準備ができた作品から発売する」という方式が採られています。



    実際、その後も『エクシリア』『ベルセリア』『エターニア』と、オリジナル版の発売年代とは異なる順番でリマスター展開が続いています。



    過去作品を現行機で遊べるようにする取り組みは重要です。



    しかし、シリーズの未来という意味では、その先にリメイクや完全新作といった新しい挑戦が見えてくるかどうかも気になるところです。



    管理人コメント



    できれば発売順に出してほしいですね。シリーズを最初から追いかけられる形の方が個人的にはうれしいです。



    ただ、それ以上に思うのは、リマスターだけじゃなくてリメイクにも挑戦してほしいということ。



    例えば当時あまり評判がよくなかった作品を、今の技術や反省点を生かして思い切って作り直して、「今度こそ再評価させてやる!」くらいの心意気が見たいんですよね。



    もちろんビジネスなので、評価が悪かった作品にもう一度大きなお金をかけるなんて簡単じゃないのは分かっていますw



    でも長く続いているシリーズだからこそ、昔の作品をそのまま遊べるようにするだけじゃなく、「この作品をもう一度輝かせたい」という展開も見てみたい。



    正直、これから先ずっとリマスターばかり出してシリーズを維持するだけなら、「もう畳んでもいいんじゃない?」とまで思ってしまいますね……w



    やっぱり『テイルズ』には、過去作の保存だけじゃなくて、新しい挑戦もしてほしいです。



    情報元




    ファミ通.com - 『テイルズ オブ』リマスタープロジェクトについて富澤祐介Pが語る

    バンダイナムコエンターテインメント - 『テイルズ オブ』シリーズ情報

    『テイルズ オブ』シリーズ リマスタープロジェクト公式サイト

    5ch - 元スレッド


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    1: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:DNJx4XDk0


    https://www.famitsu.com/article/202509/53339

    ――今後、「FFVII リメイク シリーズ」はマルチプラットフォームで展開していくというアナウンスがありました。

    浜口
    それは社長の桐生(桐生隆司氏)の方針ですね。桐生は、今後スクウェア・エニックスが届けるタイトルをマルチプラットフォームにしていく、というビジョンを掲げているので、その意向によるところが大きいと思います。

















    17: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:073I2WM90


    >>1
    オクトラもSwitch独占からマルチ化



    234: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:oA9z/Z3M0


    >>17
    オクトラは何ならswitch独占の方が売れていたけどね
    しかも任天堂が海外パブしてくれたし

    その後人気出たからって安易にソシャゲに行ったのが間違いやと思うわ
    あの頃ゴキブリも散々脱任って騒いだじゃん



    55: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:ST3lNyMF0


    >>1
    さすが、桐生ちゃんや!!



    2: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:YlnIFA5F0


    悲しいなあ



    3: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:qIh6cEyy0


    売上激減だもんなあ



    4: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Bp+oHh/L0


    10年は遅かった



    8: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:nq6i06bO0


    購買層がジジイしかいないから今更遅いと思うで



    11: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:o1M6bidq0


    いつもXboxに出てたけど



    109: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:2vuzg6oq0


    >>11
    FF14も16もFF7リメイクも売れなかったから最近になって移植してんじゃん
    独占のせいで出しても買ってもらえなくなったのはかなりキツいわ



    12: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:BRtUIp7hM


    技術提供無しで一から作れんの?
    3作目はHD2Dですとかやめてな



    15: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:QOQG6XSQr


    >>12
    いらんだろコエテクぐらいだろ、最適化に苦労してんの



    20: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:BRtUIp7hM


    >>15
    いや最適化とかじゃなく3作目はスクエニだけで一からAAAタイトル作れるんか?ってこと



    13: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:POlWBIAX0


    Steamで売れてねえじゃんFF

    しかもFF15に関しちゃ最初からマルチだけど酷かったよね



    277: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:CmE69pnBr


    >>13
    15も16もpsの約一年半後だ
    あれじゃ絵面で釣られる層も買わねえよ



    21: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:yqazZiMs0


    会社が余裕ある内にマルチ体制にしたかったけど現場に反発されたのが和田
    現場に好き放題させてまだ回ってる内は在任してたけどヤバそうになったらとっとと辞めたのが松田
    FF本編出しても赤字になった事をもって現場にマルチを強制させているのが桐生















    162: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:CImBwvo/0


    >>21
    こう見るといかにも日本企業という感じがするな
    事態がヤバくなってから方針転換するという
    その時にはもう遅いのに



    165: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:B6VQV/sL0


    >>162
    こう見るとコエテクは優秀だな
    Switch2用に溜め込んでたり協力して
    さすが女帝



    205: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:4ShDyOwo0


    >>21
    第一FFを作ってた連中がすべての元凶



    23: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:RfyOuWO00


    結局ソニーの金でサード囲う戦略はファーストは開発力を、
    サードは主力タイトルのブランド力を失わせるだけの
    超超超悪手だったってのでファイナルアンサーか

    任天堂は〇〇なサードから金を無心されても乗らなかったし
    MSも途中でその路線はあかんと気づいて降りたし
    ソニーだけが未だ失敗を認められず無駄金垂れ流してんだな



    24: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:rQjYyZ1X0


    判断が遅い



    28: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:y0CxDeNt0


    和田「FFナンバリングシリーズの開発費用と宣伝費用を全額負担してもらう代わりにFFナンバリングシリーズはソニーの優先的な提供と任天堂へのリリース禁止の条件」
    松田「FFリマスターシリーズはFFシリーズではないので、任天堂さんにもFFナンバリングと同じ内容で出せるんですね」
    桐生「(株主のFF16が独占の理由とマルチ化の予定について質問)ハードメーカーさんとお話しないと今はPlayStation5しか予定はないとしか言えません」



    30: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:2mHwX1QO0


    ほんとにソニーマネーが切れたんだなぁ



    31: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:yqazZiMs0


    映画の時もそうだったけど会社がヤバくならないと現場が経営に従わないんだなこの会社



    32: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:+cI7+UUj0


    何があったんやろなあ



    34: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:2mHwX1QO0


    ソニーマネー引っ張ってこれてるのは俺らのおかげ
    みたいな感じで開発がふんぞり返ってたんだろう
    そのソニーマネーが切れたらこんなもん



    35: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:ohxZPBS20


    Switchで出してこなかったからFFに子供のユーザー層いないだろ
    今更遅いよ
    FFについたのはゲーム買わずにVの配信見るだけの食べカスに群がるゴキ層のみ



    36: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:8KnFmY4J0


    FFとかw

    今更マルチ解禁したところでw



    47: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:cbIQfroT0


    昔と今じゃ違うよ
    今は同じベースから出すのが遥かに簡単なんだから
    政治的理由でもなきゃ単一CSに拘る理由がない



    57: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:AHbwsqvV0


    若い客が欲しいならまた一から10年くらい頑張らないとね



    74: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:xzKd0aUs0


    これ
    桐生ちゃんがマルチプラットフォームの方針出さなかったらPCとPS5のままにしてたって意味だよね



    75: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:ADU1lO9M0


    さすがに今の惨状見たら、よっぽどの任天堂嫌いじゃなきゃ普通にスイッチにも出すよ
    誰が社長でも当たり前の判断



    引用元  https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1758778600/
























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    2025年9月に発売された『みんなのGOLF WORLD』。



    長年親しまれてきた『みんなのGOLF』シリーズの新作ということで注目を集めましたが、発売直後はパフォーマンスや操作感などを巡って厳しい意見が相次ぎました。



    5ちゃんねるでも「カクつく」「打った感覚に違和感がある」「キャラクターの動きが気になる」など、不満の声が続出。



    実際に発売元のバンダイナムコエンターテインメントも問題を認識し、発売直後から不具合の調査やアップデートを進めることになります。



    あれから約1年。発売当初に荒れていた『みんなのGOLF WORLD』は、その後どうなったのでしょうか。



    発売直後の『みんなのGOLF WORLD』に厳しい声



    2025年9月、発売直後の5ちゃんねるではゲームの完成度について厳しい意見が相次いでいました。



    特にSwitch版がやばいらしい

    一番売れるのに一番酷いとか素晴らしいバンナム仕草



    ガックガクのボッケボケでバンナムとみんゴルの評価が地に落ちるよ



    一方、問題は特定の機種だけではないのではないかという声も。



    どのハードで買ってもダメ見たいっすね



    発売直後ということもあり、掲示板には未検証の情報や伝聞も混在しています。



    ただし、ゲームに複数の問題があったこと自体は、後に公式から修正・改善アップデートが繰り返し配信されたことからも確認できます。



    特に不満が出ていた「ショットの気持ちよさ」



    単純なフレームレートなどの問題だけでなく、シリーズ経験者からはゴルフゲームとして重要なショット時の感覚についても不満が出ていました。



    パワー確定の瞬間には振りかぶっててほしいしインパクト確定のタイミングでボール叩いてほしいんだけどそんなに難しいことなんだろうか



    打った感覚大事なんだけどなぁ中毒になる大事な部分なのに

    現状は結果を見守ってるだけで眠くなっちゃう



    ゲージ中にゴチャゴチャ動き回るのやめーや



    『みんなのGOLF』シリーズはシンプルな操作でショットできる一方、タイミングよくボタンを押した時の手応えがゲームの気持ちよさにつながってきたシリーズです。



    そのため、数値上の性能だけではなく「打った時に気持ちいいか」という部分への違和感は、過去作を遊んできたプレイヤーほど気になったようです。



    開発会社がクラップハンズではないことも話題に



    スレでは開発会社についても注目されていました。



    開発クラップハンズじゃないしな



    クラップハンズに作ってもらえばいいのに



    過去の『みんなのGOLF』シリーズを長く手掛けてきたクラップハンズではなく、『みんなのGOLF WORLD』の開発を担当したのはハイドです。



    シリーズ復活作で開発体制が変わったこともあり、過去作との操作感やゲームデザインの違いを意識したプレイヤーも少なくありませんでした。



    バンダイナムコも発売直後から問題を認識



    発売後に寄せられた不具合報告を受け、バンダイナムコエンターテインメントは問題について調査し、順次アップデートによる修正を進めました。



    つまり発売直後のネット上で起きていた騒動は、単なる「新作へのネガティブな反応」だけではありません。



    実際に修正を必要とする問題が存在し、その後のアップデートで対応が続けられることになります。



    その後はアップデートで継続的に改善



    発売時の状態だけを見ると厳しいスタートとなりましたが、そこで終わったわけではありません。



    発売後もアップデートが重ねられ、ゲームプレイや操作性、不具合などへの修正・調整が続けられました。



    2026年7月に公開されたVer.1.0.14でも、ショット開始時のキャラクターアニメーションやカメラ操作、COMの挙動、ワールドツアーの難易度など幅広い調整が実施されています。



    発売当初にプレイヤーから指摘されていた「ショット時にキャラクターが動くのが気になる」といった部分にも手が加えられた形です。



    さらに2026年8月には、制作チームから今後の改善に向けたロードマップも案内されました。



    発売から約1年が経過しても、プレイヤーから寄せられた意見をもとに改善を続けていることが分かります。



    シリーズ復活作は「発売時の完成度」が難しい



    スレでは『みんなのGOLF』だけでなく、過去の人気シリーズを復活させる難しさについても議論されています。



    シリーズ物のゲームが劣化するのは悲しくなるねぇ



    あのシリーズが復活!で本当に復活するのって難しいよね

    駄目になった物をもう一度出したからってね



    一方で、過去シリーズの復活が成功した例として別作品を挙げるユーザーもいました。



    長期間新作が出ていなかったシリーズの場合、昔からのファンが求めるものと、新しいユーザーに向けて変更すべき部分の両方を考える必要があります。



    さらに発売直後に大きな不具合や操作上の問題が見つかれば、「待っていたシリーズなのに」という期待の大きさが、そのまま厳しい評価につながることもあります。



    GAME速AI分析:アップデートで直せても「最初の評価」は取り戻しにくい



    『みんなのGOLF WORLD』は発売後に放置されたわけではなく、継続的なアップデートによって改善が進められています。



    これは現在のゲームでは珍しいことではありません。



    しかし、発売後に修正できることと、発売時の完成度が重要であることは別問題です。



    発売直後に悪い評判が広がれば、購入を検討していたユーザーが様子見に回る可能性があります。



    その後ゲームが改善されても、一度購入候補から外したユーザー全員が改めて最新情報を確認するとは限りません。



    特に『みんなのGOLF』のような長寿シリーズでは、久しぶりの新作をきっかけに戻ってくる過去のファンも重要です。



    だからこそ「発売してから直せばいい」ではなく、最初にどの状態でプレイヤーへ届けるかがシリーズ復活作ではより重要になるのでしょう。



    まとめ



    2025年9月に発売された『みんなのGOLF WORLD』は、発売直後からパフォーマンスや操作感などについて厳しい意見が相次ぎました。



    5ちゃんねるでも、カクつきやショット時の違和感、キャラクターの挙動など様々な不満が投稿されています。



    一方、発売後はアップデートによる修正と調整が継続され、2026年に入ってからも改善が進められています。



    発売直後の評価だけを見れば厳しいスタートでしたが、約1年後まで改善が続けられていることも含めて評価する必要がありそうです。



    そして今回の事例は、長く愛されたシリーズを復活させる際に「発売日の完成度」がどれだけ重要なのかを改めて示すケースになったのかもしれません。



    管理人コメント



    私も昔の『みんゴル』は友達とよく遊びましたね。みんなでワイワイやると凄く面白かった記憶がありますw



    ただ、一人で黙々と遊ぶとなると、個人的にはそこまでハマらなかったんですよね。



    今回の『みんなのGOLF WORLD』も久しぶりの新作ということで「ちょっと買ってみようかな」と思っていたんですが、発売後の評価や不具合報告を見て結局やめましたw



    昔好きだったシリーズだからこそ、復活するなら「懐かしい!」だけじゃなく、ちゃんと完成度の高い状態で出してほしかったですね。



    その後もアップデートを続けて改善しているのは良いことだと思いますが、ゲームって発売直後の評価がかなり大事ですからね。



    最初から評判が良ければ、私みたいに「買おうと思ってたけどやめた」という人も少なかったんじゃないかなと思います。



    情報元



    みんなのGOLF WORLD 公式サイト



    引用元:5ちゃんねる

    https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1756936218/


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