GAME速まとめブログ

GAMEで話題になったことをまとめていくブログ。 各種ハードからPCゲーム、ソシャゲまで!!

    PlayStation関連

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    ゲーム機は、どこまで高性能になればいいのでしょうか。



    2025年、東洋証券の安田秀樹氏がYouTube番組の中でPlayStation 5(PS5)について語り、「スペックを見て優越感を感じる人向け」のビジネスはPS5で終わりにすべきではないか、という趣旨の見解を示したことが話題になりました。



    発言をめぐってネット上では、「ゲーム機には高性能が必要」「性能より価格のほうが重要」「PCとの差別化をどうするのか」など、さまざまな意見が飛び交いました。



    一方、当時の議論には「PlayStationはハード事業から撤退するのではないか」といった推測も混在していました。



    そこで今回は、安田氏の発言を入口に、現在のPlayStation事業も確認しながら「ゲーム機の性能競争と価格」について改めて考えてみます。



    安田氏が語った「スペック競争」への疑問



    話題になったのは、東洋証券の安田秀樹氏が出演したYouTube番組での発言です。



    安田氏はPS5について、スペックを見て優越感を感じるようなユーザーを主な対象とするビジネスはPS5で終わりにしたほうがいいのではないか、という趣旨の見解を示しました。



    この発言は「高性能なゲーム機そのものを否定した」というよりも、性能競争によって価格などの負担が増していくビジネスモデルが今後も成立するのか、という問題提起として見ることができます。





    高性能化とともに上昇したゲーム機の価格



    PS5では高速SSDやレイトレーシングへの対応、高フレームレート、高解像度への対応など、PS4世代からハードウェア性能が大きく向上しました。



    さらに上位モデルとなるPS5 ProではGPU性能などが強化され、対応タイトルではより高画質な映像と高いフレームレートを両立しやすくすることが目指されています。



    一方、高性能化は本体価格とのバランスという問題も生みます。



    ゲーム機はPCとは異なり、幅広いユーザーが同じハードを購入することで大きな市場を形成するプラットフォームです。そのため性能が向上しても、購入価格が上昇すれば新規ユーザーにとっての入口が狭くなる可能性があります。



    「より高性能なゲーム機が欲しい」という需要と、「できるだけ手頃な価格でゲームを遊びたい」という需要をどう両立するかは、今後の家庭用ゲーム機でも重要な課題になります。



    「PS5が売れるか」だけではPlayStation事業を判断できない



    元の5ちゃんねるのスレッドでは、安田氏の発言からさらに話が広がり、「次世代PlayStationは出ないのではないか」「ソニーはゲーム機事業から撤退するのではないか」といった推測も投稿されていました。



    しかし、こうしたユーザーの予想とソニーが公表している事業実績は分けて考える必要があります。



    ソニーのゲーム&ネットワークサービス(G&NS)事業は、2025年度に4,633億円の営業利益を記録しました。



    これはPlayStationのビジネスが、ゲーム機本体を販売して利益を得るだけの構造ではないことを示す材料のひとつです。



    現在のPlayStationでは、ゲームソフトの販売に加えてPlayStation Storeでのデジタル販売、追加コンテンツ、PlayStation Plusなどのネットワークサービス、周辺機器など複数の収益源があります。



    そのため、ハードの販売台数だけを見てPlayStation事業全体の状況を判断するのは難しくなっています。



    ゲーム機のライバルは家庭用ゲーム機だけではない



    現在のゲーム市場では、PlayStation、Xbox、Nintendoといった家庭用ゲーム機同士だけが競争しているわけではありません。



    高性能なゲーミングPC、スマートフォン、携帯型ゲーミングPCなど、ゲームを遊ぶための選択肢は以前より増えています。



    特に高性能ゲーム機は、価格が上昇するほどゲーミングPCとの比較が起きやすくなります。



    一方、家庭用ゲーム機には、ハード構成が統一されていることによる扱いやすさや、ゲームを購入してすぐ遊び始めやすいことなど、PCとは異なる特徴があります。



    単純な処理性能だけではなく、「その価格でどのような体験を提供できるか」が、家庭用ゲーム機の価値を考えるうえでより重要になっているとも考えられます。



    ネット上では性能と価格をめぐって意見が分かれる



    元の5ちゃんねるのスレッドでは、安田氏の発言に対してさまざまな意見が投稿されました。



    「ゲーム機に高性能を求めるユーザーは存在する」「性能を追求すること自体は悪くない」という意見がある一方で、本体価格の上昇を問題視し、「家庭用ゲーム機では価格とのバランスが重要」という声も見られました。



    また、PCとの差別化やファーストパーティータイトルの重要性を指摘する意見もあり、議論は単純なスペック比較だけには収まっていません。



    一方で、「PlayStationが撤退する」「次世代機が出ない」といった内容については、スレッド内のユーザーによる推測であり、確認された事実として扱うことはできません。



    GAME速AI分析



    ゲーム機の性能競争を考える際には、性能そのものだけではなく、性能向上によって得られる体験と、そのために必要となるコストを分けて考える必要があります。



    ハードウェア性能が向上すれば、解像度、フレームレート、描画品質、ロード時間、ゲーム世界の複雑さなどを改善できる可能性があります。また、開発者が利用できる性能の余裕が増えることで、従来のハードでは実現が難しかったゲームデザインにつながる場合もあります。



    一方で、高性能な部品を採用すれば製造コストや本体価格にも影響します。性能向上による違いを多くのユーザーが体感しにくくなるほど、追加コストに対する価値の説明は難しくなります。



    さらに現在のゲームプラットフォーム事業では、ハードウェアはサービスへユーザーを呼び込む入口という側面も持っています。ゲームソフト、デジタルコンテンツ、サブスクリプションなどから継続的に収益を得る構造では、本体単体の性能や販売台数だけでプラットフォーム全体の価値を評価することはできません。



    高性能化を追求するのか、価格を抑えてユーザー層を広げるのか、それとも性能以外の独自体験を強化するのか。今後の家庭用ゲーム機では、どれか一つだけではなく、それぞれのバランスがより重要になると考えられます。



    まとめ



    東洋証券の安田秀樹氏によるPS5への発言は、「ゲーム機はどこまでスペック競争を続けるべきなのか」という議論につながりました。



    高性能化によってゲーム表現の幅が広がる一方、本体価格が上昇すれば購入のハードルも高くなります。



    また、現在のPlayStation事業はハード販売だけではなく、ソフトウェアやデジタル販売、ネットワークサービスなどを含めたプラットフォームビジネスになっています。



    そのため「性能が高ければ成功」「ハード販売台数が減れば失敗」という単純な構図では判断しにくくなっています。



    ゲーム機に求められる性能と価格のバランスはどこにあるのか。次世代の家庭用ゲーム機を考えるうえでも、この議論は続いていきそうです。



    管理人コメント



    個人的には、ゲーム機の性能はPS4の段階でも十分満足していました。



    もちろんPS5やPS5 Proが高性能になっているのは分かるんですが、実際に遊ぶ側としては「値段がかなり高くなった割に、分かりやすく進化を感じるのはグラフィックくらいなのかな?」と思ってしまう部分があります。



    本体だけでなく、ストレージの拡張や周辺機器まで含めると何かと高くて、正直ちょっとげんなりしてしまいます。



    高性能になること自体はもちろん歓迎なんですが、私はそれ以上に「気軽に買って遊べる価格」であることのほうが大事ですね。



    性能競争を続けた結果、ゲームを遊ぶための入口そのものがどんどん高くなってしまうなら、どこかで性能と価格のバランスを考えてほしいなと思います。



    情報元



    ソニーグループ:2025年度 通期決算説明資料



    ソニーグループ:ゲーム&ネットワークサービス事業に関する経営方針



    5ちゃんねる:元スレッド








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    1: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:5vJFi2p90


    【小島秀夫監督コメント】

    幼い頃に観たアメリカ映画の中で、登場人物たちがデリバリーでピザを頼み、ソファに座って頬張る姿に、なぜか強い憧れを抱いたのを覚えています。丸いピザが箱に入ったまま、まるごと一枚届けられるということには、当時の僕にとって驚きと共にインパクトがありました。
    今回のコラボでは、そんな記憶を辿りつつ、自分の好みに合わせて味をセレクトさせてもらいました。みなさんのお口にも合えばうれしいです。ぜひご賞味ください。
    https://www.dominos.jp/topics/gamingnight/deathstranding2

















    3: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:5ZEu9DJx0


    監督が配達しろよ



    19: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:wMY9sR9t0


    >>3
    飯野がやってたなw



    7: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Dlflrhtt0


    ドミノピザが近くにないから注文できないなー残念だなー



    8: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:X4XZMeS30


    デススト仕様のコントローラーいいじゃんこれ



    9: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:9ANOWnm7r


    もっと盛り上げてあげないと
    PS独占タイトルかつ大好き和ゲーだぞ本当に
    カントクのユーモアは嫌いじゃない



    10: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:qVr5LzT30


    ドミノピザ全国各地で潰れまくってるみたいだが



    11: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:YvM7AZGk0


    最近かなりドミノ減ったよなぁ…



    21: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:to1u4uYh0


    宅配ピザ喰ってエナドリ飲んでゲームやってるってのは、確かに一般人のゲーマーに対するイメージに合致する部分があるな
    そう悪くない企画だと思うが



    26: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:BQtUhhJk0


    >>21
    そんな貧乏臭い一般ゲーマーおらん
    ゲームするのにエナドリ飲むのは配信者とか競技やってるガチヲタやね



    24: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:7CS8ut4U0


    どういうコラボだよ



    25: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:d3MLj4pG0


    デスストの時も何かコラボしてなかったっけ



    28: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:9vIVsYwh0


    出前館ともコラボしていたはず



    30: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:F6LhPxdy0


    前作もピザ配達してくれって依頼あったよな



    33: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:SufDwdsH0


    分断されて自宅が配達圏外です



    38: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Td9T/M2Q0


    ピザーラはこの間ゼンゼロとコラボしてたからドミノしか空いてなかった?



    40: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:xrBLu8Gv0


    食べ比べたことないけどそんなに味に違いがあるのかピザチェーン



    44: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:nIt5ilJMr


    >>40
    牛丼チェーン程度の差かな
    吉野家に位置するのがピザーラなイメージ



    42: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:X4XZMeS30


    昔はよくドミノで注文したけど
    家の近所にハット出来ちゃったから
    もう買いに行くほうが早くてすっかりハット派だわ



    45: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:HoJxFFXK0


    チーズ風のソースをかけてるだけみたいで
    チーズ感が無くてとにかく不味いんだよな
    お店で買えば1枚無料DEATH!いや地獄かよ!



    46: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:ucQ2z5hH0


    クリエイティブの危機が何とか



    47: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:NzytP4qK0


    凄いよな、コメントが全くデスストと関係ない
    デスストコラボじゃなく小島コラボにしとけよ



    48: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:beynY1vg0


    コジマカミナンテスコラボ



    50: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:IlnrwCYU0


    デスストより小島の方が知名度も人気も有ると思うし小島コラボが正解だな



    51: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:vVTW/Qpg0


    そもそも60過ぎのやつにピザなんか食わすなよ



    55: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:JHMFZ41pd


    60歳超えてるんよな
    カップ麺とかピザとか食えるんか?

    さすがに俺でも唐揚げ無理になってきた



    57: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:FunlJF0b0


    >>55
    父親やその知人は60越えてもチーズマシピザ🍕もカップ麺も唐揚げも普通に食べるよ



    56: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:XXfg7Itc0


    レッドブルとピザって合わないだろ
    監督はコーラが好きな設定にしろよ



    引用元  https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1750665812/
























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    『ディアブロ IV』が2025年7月のPlayStation Plus「フリープレイ」に登場し、ネット上で話題になりました。



    2023年に発売された大型タイトルがPS Plus加入者向けに提供されるとあって、「この機会に遊んでみたい」という声がある一方、「すでにXbox Game Passにも入っていた」「DLCなしでも楽しめる?」などさまざまな反応が出ています。



    発売から約2年が経過した『ディアブロ IV』。PS Plusへの登場は「旬が過ぎたゲームの無料配布」なのか、それとも新しいプレイヤーがゲームを始める良い機会なのでしょうか。



    『ディアブロ IV』がPS Plusのフリープレイに登場



    ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、2025年7月のPlayStation Plus月間ゲームとして『ディアブロ IV』を提供しました。



    対象はPS5/PS4版で、提供期間は2025年7月1日から8月4日まで。



    PlayStation Plus加入者であれば期間中にライブラリーへ追加することで、加入期間中にプレイできる仕組みです。



    2023年に発売された世界的な大型タイトルだけに、これまで購入を見送っていたユーザーにとっては試しやすい機会となりました。



    Xbox Game Passには2024年から登場済み



    一方、『ディアブロ IV』がサブスクリプションサービスへ登場するのは今回が初めてではありません。



    Xboxでは2024年3月にGame Passへ追加されており、PS Plusへの登場より1年以上早くサブスクリプション経由で遊べる環境が用意されていました。



    そのためネット上では、PS Plusへの登場そのものよりも「今になってPSでも提供されるのか」という部分に注目する声も見られました。



    ネットでは「DLCなしでもいいか」の声



    5ちゃんねるでは、PS Plusへの『ディアブロ IV』登場についてさまざまな意見が寄せられています。



    1ヶ月だけならDLCなしでもいいか



    一方で、追加コンテンツまで含めて遊びたいという意見も。



    まあこれDLCなきゃ話にならんから是非買ってやってね



    すでにGame Passへ追加されていることを指摘するユーザーもいました。



    もうとっくにゲーパス堕ちしてただろ?



    調べたら1年3ヶ月も前にゲーパス堕ちしてるじゃん



    『ディアブロ IV』そのものへの評価もさまざま



    PS Plusへの登場をきっかけに、ゲーム内容についても改めて議論されています。



    くっそつまんなくて途中で辞めたわ



    3は大型拡張で作り直して結構挽回したけど4は全然聞かないな

    PoE2のアーリー始まってそっちに流れた人も多そうだし



    特にストーリーからハクスラらしい周回プレイへ移るまでのテンポについて、不満を持ったプレイヤーもいました。



    モンハンワイルズがストーリー重視らしいけど、ディアブロ4はメインストーリーが〇ソ長いのよ

    ハクスラらしい厳選周回に行く前に、お腹いっぱいになって終わりにしてしまう

    ハクスラゲーのストーリーや探索要素は少ない方がいいと思い知らされた



    これに対して、現在はストーリーをスキップできるという指摘もあります。



    今はストーリーキャンセル出来る



    2キャラ目からはスキップできる


    というか1キャラ作っておけば

    ストーリークリアして無くてもスキップできる



    「フリープレイ=ゲームの価値がない」とは限らない



    ネット上では、サブスクリプションサービスへの追加を「投げ売り」や「旬が過ぎた」と捉える意見もあります。



    無料配布は投げ売りセールの合図



    ただ、PS Plusの月間ゲームには以前からさまざまなタイトルが提供されており、加入者に新しいゲームを遊んでもらうこと自体がサービスの特徴です。



    特に『ディアブロ IV』のように、名前は知っているもののジャンルや価格を理由に購入を見送っていたタイトルの場合、追加料金なしで試せることは新規プレイヤーが触れるきっかけになります。



    そこでゲームを気に入れば、その後の追加コンテンツやシリーズ作品へ興味を持つ可能性もあります。



    今まで買わなかった人ほど恩恵が大きい?



    発売日に購入したプレイヤーと、PS Plusで初めて遊ぶプレイヤーでは、この提供に対する印象も大きく異なります。



    すでに本編を購入して遊び込んでいる人にとっては大きな変化ではありませんが、「興味はあったけれど購入するほどではなかった」という人にとっては、プレイを始めるハードルが大きく下がります。



    ハクスラというジャンル自体が自分に合うのか分からない人にとっても、実際に触って判断できることはメリットでしょう。



    GAME速AI分析



    『ディアブロ IV』のPS Plus登場については、「発売から時間が経ったタイトルだから価値が低い」と一概に評価することはできません。



    サブスクリプションサービスでは、これまで購入していなかったユーザーへゲームを届けられること自体に大きな意味があります。



    特にハクスラは、装備収集やキャラクタービルド、繰り返しプレイといったゲームシステムが好みに合うかどうかで評価が大きく変わるジャンルです。



    購入前には興味を持てなかった人でも、実際に遊んでみることでハマる可能性があります。



    一方で、本編を気に入った後に追加コンテンツなどを購入する場合には別途費用が発生します。



    その意味でも、今回のPS Plus提供は『ディアブロ IV』を最後まで無料で遊び尽くすためというより、これまで触れてこなかったプレイヤーがゲームを試す入口として価値のある提供と言えそうです。



    まとめ



    『ディアブロ IV』は2025年7月、PlayStation Plusの月間ゲームとしてPS5/PS4向けに提供されました。



    Xboxでは2024年からGame Passへ追加されていたため、サブスクリプションサービスへの登場そのものは初めてではありません。



    ネット上ではゲーム内容やDLC、過去のGame Pass入りなどについてさまざまな意見が出ています。



    しかし、これまで購入を見送っていたユーザーにとっては、大型タイトルを実際にプレイして自分に合うか確かめられる機会でもあります。



    発売から時間が経過したゲームであっても、新しいプレイヤーが触れる入口として、PS Plusの月間ゲームには十分な価値がありそうです。



    管理人コメント



    『ディアブロ4』みたいな大型タイトルがPS Plusのフリープレイに来るのは、大いにアリだと思います!



    そもそもPlayStationでオンラインプレイをするためにPS Plusへ加入している人も多いでしょうし、そういう人からすれば毎月のフリープレイは加入特典のひとつですからね。



    そこで大型タイトルが追加されるなら、個人的には文句なしですw



    「発売から時間が経っているから価値がない」というより、今まで気になっていたけど買うほどではなかったゲームを試せる良い機会だと思います。



    私自身は見下ろし型のハクスラがあまり好きになれなくて、『ディアブロ4』もプレイしていません。



    だからこそ、こういう「自分から買うほどではないゲーム」がPS Plusに追加されるのは結構ありがたいんですよね。



    実際に遊んでみてハマればそのまま続ければいいし、合わなければやめればいい。



    『ディアブロ4』が気になっていた人にとっては、試してみるにはかなり良い機会だったんじゃないでしょうか!



    情報元



    PlayStation.Blog:PlayStation Plus 2025年7月の月間ゲーム



    Xbox Wire:『ディアブロ IV』Game Pass追加情報



    引用元:5ちゃんねる

    https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1750855214/


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    2025年6月にPC版が発売された『Stellar Blade』。



    PC版ならではの要素として発売前から注目されていたのが、ユーザーによってゲームを改造する「MOD」です。



    そんな中、SHIFT UP代表で『Stellar Blade』ディレクターのキム・ヒョンテ氏がMODについて語った発言が大きな話題になりました。



    MODを否定するどころか、その役割を肯定的に評価。そのうえで「Modderの火力が弱い」「今のところ公式コンテンツの方が優れていると思う」とまで発言したのです。



    開発者自らMOD制作者を煽っているようにも聞こえる異例のコメント。実際にはどのような意図だったのでしょうか。



    『Stellar Blade』PC版発売でMOD文化がスタート



    『Stellar Blade』は2024年4月にPS5向けとして発売され、2025年6月12日にはPC版が登場しました。



    PC版ではウルトラワイドディスプレイ対応などPC環境向けの調整が施されたほか、発売前からMODへの対応にも注目が集まっていました。



    キム・ヒョンテ氏はPC版発売前の時点から、ユーザーによるMODの使用や制作について肯定的な姿勢を示しています。



    そしてPC版発売直後の2025年6月14日、韓国メディアThis is Gameのインタビューで改めてMODについて質問されました。



    「Modderの火力が弱い」まさかの公式発言



    キム氏は、不正利用されない限りMODはゲームのプレイ体験や領域を広げる肯定的な役割を果たすと説明。



    ところが、その直後に飛び出したのが話題の発言でした。



    当時公開されていたMODについて、まだModderの「火力」が足りず、現時点では公式コンテンツの方が優れていると思うという趣旨のコメントをしたのです。



    さらに衣装やモンスターの外見を変更するだけでなく、プレイ体験そのものを拡張するようなMODが登場すれば嬉しいとも語っています。



    ただしSHIFT UPが公式MODツールを提供しているわけではなく、ゲーム全体を変更するような大規模MODには技術的な難しさもあるとの見方を示しました。



    アダルトMODについても「制裁する理由はない」



    インタビューでは、いわゆるアダルト系MODについても質問されています。



    キム氏は『Stellar Blade』が成人向けの年齢区分を持つ作品であることなどを理由に、そうしたMODを制裁する大義名分はないとの考えを示しました。



    一方で何でも無条件に認めるという話ではありません。



    ユーザーは成熟した社会人として常識的な範囲で活動し、反社会的なものやセンシティブな内容には注意してほしいとも呼びかけています。



    つまり「MODなら何をやっても公式公認」という意味ではなく、ユーザー創作文化そのものには比較的寛容な姿勢を取っていると見るのが適切でしょう。



    5ch「公式の自信もすげえなw」



    この発言が伝わると、5chでは開発側の強気な姿勢に驚く声が相次ぎました。



    「公式の自信もすげえなw」



    「一周回って公式に」



    特に注目されたのは、MODを黙認するだけではなく「まだ公式の方が上」とまで言ってしまった部分です。



    「公式からなんか言う事はない、でも一応の節度は守ってね!
    ↑
    ここまでは普通

    でも火力足らなくない?今の所公式の方がクオリティ高いなw
    ↑
    公式にModderが煽られる前代未聞の事態」



    一方で、この姿勢をキム氏自身がゲームやサブカルチャーに理解のあるクリエイターだからではないかと見る人もいました。



    「自分も重度のオタクだからオタクがやりたがってる事を止めたりはしないよって事だろ」



    「公式だけで十分」というプレイヤーも



    もちろん、MODを使えば必ずゲームが良くなるわけではありません。



    「3周目入ってちとmod見てみたけどろくなの無いな
    バニラ+DLCで十分」



    ゲームそのものについて質問するユーザーもいました。



    「ゲーム自体は面白いん?」



    「カジュアルなパリィ回避ゲームでそこそこ楽しめたよ
    ただしニケコラボはいきなりシューティングやらされるから糞」



    こうした反応を見ると、MODへの関心とは別に、まずゲーム本編そのものを評価しているユーザーも少なくなかったことが分かります。



    PC版発売直後に累計300万本を突破



    PC版『Stellar Blade』は2025年6月12日に正式発売。



    SHIFT UPはその4日後となる6月16日、PS5版とPC版を合わせた全世界累計販売本数が300万本を突破したと発表しました。



    PC版の発売によって新たなユーザー層へ作品が広がると同時に、MODというPS5版にはなかった遊び方も本格的に始まったことになります。



    MODへの寛容な姿勢は、こうしたPCコミュニティとの関係を築くうえでも特徴的な方針と言えそうです。



    開発側はその後もMOD制作者に感謝



    さらにPC版発売後の別のインタビューでも、SHIFT UP側の姿勢は変わっていませんでした。



    キム氏はMODコミュニティについて、公式でのMODサポートは予定していないとしながらも、今後コミュニティが盛り上がる中で開発側にできることが見つかれば検討したいと説明しています。



    また、MOD制作者たちへの感謝も表明。



    特に印象に残ったものとして、本来は捕まえると消えてしまうキャラクター「DORO」をずっと連れ歩けるようにするMODを挙げていました。



    当初の「Modderの火力が弱い」という言葉だけを見ると挑発的ですが、一連の発言を見る限り、MODコミュニティそのものを否定する意図ではなく、むしろ公式では思いつかないような遊び方が生まれることを期待していたと考えた方が自然でしょう。



    GAME速AI分析



    『Stellar Blade』におけるSHIFT UPの姿勢で興味深いのは、MODを公式コンテンツの競合として排除するのではなく、ゲームの寿命や遊び方を広げるユーザー文化として捉えている点です。



    買い切り型のシングルプレイゲームでは、MODによってUIを改善したり、グラフィックを変更したり、新しい衣装や遊び方を追加したりすることで、本編をクリアした後にもプレイヤーがゲームへ戻る理由が生まれることがあります。



    これは開発会社がすべての追加要素を制作しなくても、コミュニティ自身が新しい楽しみ方を生み出していくというPCゲームならではの文化でもあります。



    一方で、MODを肯定することと、MODによるすべての改変を公式が保証することは別問題です。



    SHIFT UPは公式MODツールを提供しておらず、キム氏自身も不正利用や反社会的・センシティブな内容について一定の注意を求めています。



    さらにオンライン対戦ゲームでは、ゲーム性能やルールを変更するMODが公平性を壊し、チート行為として扱われる場合があります。



    その意味でも、シングルプレイ中心の『Stellar Blade』はユーザーによるカスタマイズと比較的相性の良い作品です。



    そして「公式より面白いMODがあるなら見てみたい」というほどの余裕を開発側が示したこと自体が、PCコミュニティにとって一種のメッセージになったとも考えられます。



    開発者が用意した本編とユーザーが作るMODのどちらか一方を選ぶのではなく、両方が存在することでゲームの楽しみ方を広げる。その関係をどこまで維持できるかが、今後のMOD文化を見るうえでも重要になりそうです。



    まとめ



    PC版『Stellar Blade』発売直後、SHIFT UP代表のキム・ヒョンテ氏はMODについて肯定的な姿勢を示し、「Modderの火力が弱い」「今のところ公式コンテンツの方が優れている」と発言して話題になりました。



    ただし、単純にMOD制作者を挑発したわけではありません。



    キム氏は衣装や外見変更だけでなく、ゲームのプレイ体験そのものを拡張するようなMODにも期待を示し、その後もMOD制作者への感謝を語っています。



    公式MODツールを提供する予定はないものの、コミュニティの動きを見ながら開発側にできることがあれば検討したいという姿勢も示しました。



    公式がMODを警戒するケースもある中、「まだ公式の方が上」と笑えるほどの距離感でユーザー創作を見守る姿勢は、『Stellar Blade』PC版を象徴するエピソードのひとつと言えそうです。



    管理人コメント



    私はMODってほとんど使わないんですよね。まずは開発者が作った状態のゲームを普通に遊んでみて、そこで「ここがちょっと不便だな」とか「こうだったらいいのに」と思う部分があればMODを探す、という使い方です。



    ただ、買い切りのゲームなら購入した後にMODを入れて自分好みに遊ぶのは全然いいと思っています。もちろん他人に迷惑をかけたり問題のある使い方をしたりしない範囲で、ですが。



    だから今回みたいに、開発側がMOD文化そのものを敵視せず「常識的な範囲なら楽しんで」という姿勢なのはいいですね。むしろ「まだ公式の方が上だぞ」くらいの余裕があるのも面白い(笑)。



    一方で、オンラインゲームで自分だけ有利になるMODを入れるのは話が別。対戦相手や一緒に遊んでいる人がいる以上、それはMODというより反則だと思っています。



    一人で遊ぶゲームなら好きにカスタマイズする。オンラインでは公平に遊ぶ。このくらいの線引きが私にはちょうどいいですね。



    情報元




    AUTOMATON - 『Stellar Blade』開発者、アダルトMod禁止しないと明言

    Game*Spark - キム・ヒョンテ氏のMODに関する発言

    Game*Spark - PC版リリース記念インタビュー

    SHIFT UP - 『Stellar Blade』全プラットフォーム累計300万本突破

    5ch - 元スレッド


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    2025年6月、「『Stellar Blade』のNintendo Switch 2版が検討されている」と韓国メディアが報じ、5chで大きな話題になりました。



    当時、開発元のSHIFT UPはSwitch 2版について「まだ確定された事項はない」と説明。あくまでさまざまな可能性を検討している段階でした。



    ところが、それから約1年――。



    2026年6月、SHIFT UPは『Stellar Blade』Nintendo Switch 2版を正式発表。そして9月10日には『Stellar Blade Complete Edition』として、2026年11月6日に発売することを正式に発表しました。



    1年前には「本当に出るの?」と半信半疑だった5chの反応を、現在から振り返ってみます。



    2025年には「Switch 2版を検討」と報じられていた



    発端となったのは、2025年6月に韓国メディア「PlayForum」が報じた記事です。



    報道では、SHIFT UPがNintendo Switch 2の開発環境を使って技術的な検証を進めているとされ、『Stellar Blade』のSwitch 2展開の可能性が注目されました。



    ただし、当時のSHIFT UP側の回答は慎重なものでした。



    Switch 2版について確定した事項はなく、さまざまな可能性を開いた状態で内部的に検討している段階だと説明しています。



    つまり当時の時点では「Switch 2版の発売決定」でも「本格開発を正式発表」でもありませんでした。



    5chでも、その点を冷静に指摘する声がありました。



    「Switch2の参入すら決まってないみたいだが」



    「まだお試しで開発キット触ってる程度みたいだな
    移植実現性はまだ不明」



    一方で、Switch 2への展開そのものを歓迎するユーザーもいました。



    「おーやっぱりきたか」



    「手持ちのPCでもやれるけど、Switch2にいろいろ出ること自体は良い話だぞ」



    「割と軽いから動きそうではある」



    そして2026年、本当にSwitch 2版が発表



    その後もSHIFT UPは『Stellar Blade』のプラットフォーム拡大を検討していることを明らかにしていました。



    そして2026年6月、Nintendo Directを通じてNintendo Switch 2版が正式発表。



    2025年にはまだ「検討段階」だった話が、約1年後に本当に実現することになりました。



    SHIFT UPのキム・ヒョンテ総括ディレクターも、Switch 2を通じてより多くのユーザーに『Stellar Blade』を届けられることへの期待をコメントしています。



    公式発表トレーラーはこちらです。





    発売日は2026年11月6日に決定



    さらに2026年9月10日、SHIFT UPは『Stellar Blade Complete Edition』Nintendo Switch 2版を2026年11月6日に発売すると正式発表しました。



    Complete Editionには本編だけでなく、『NieR:Automata』や『勝利の女神:NIKKE』とのコラボDLCなど、これまで配信された追加コンテンツも収録されます。



    Switch 2のハードウェア特性に合わせた最適化も行われ、Joy-Con 2のモーションコントロールにも対応します。



    さらにパッケージ版はゲームデータ全体をカートリッジに収録。ゲームキーカードではなく、追加ダウンロードなしでカートリッジからプレイできる仕様となっています。



    まさかの『ベヨネッタ』コラボも実現



    Switch 2版の発売発表と同時に明らかになったのが、『ベヨネッタ』とのコラボレーションです。



    イヴ用の『ベヨネッタ』コラボ衣装が4種類追加され、2026年11月6日からSwitch 2だけでなくPS5、PCを含む全プラットフォームへ無料提供される予定です。



    これが面白いのは、2025年の5chスレッドですでに『ベヨネッタ』の名前が出ていたこと。



    「俺は出るなら全然良いと思うけど
    ベヨネッタも全作品やってるからこういうゲームは歓迎」



    当時このレスを書いた人も、約1年後に本当に『Stellar Blade』と『ベヨネッタ』がコラボするとは想像していなかったかもしれません。



    PS5からPCへ、そしてSwitch 2へ



    『Stellar Blade』は2024年4月にPS5向けとして発売されました。



    その後、2025年6月12日にPC版が登場。



    SHIFT UPによると、PC版は発売からわずか3日で販売本数100万本を突破しました。



    PS5版とPC版を合わせた累計販売本数も300万本を突破し、PCへのプラットフォーム拡大によって大きく販売本数を伸ばすことに成功しています。



    当時の5chでは、この結果を受けてPS5先行発売そのものを疑問視する声も出ていました。



    「CS機とPC版買ってる奴も結構居そうだけど
    次はもうPC待ちすんじゃね
    まぁ俺の事なんだけど」



    「やっぱPCだな
    独占は時代遅れやね」



    ただし、PC版が成功したことだけを根拠に「PS5先行発売は失敗だった」と断定することはできません。



    PS5版でブランドを確立したことが、その後のPC版販売につながった可能性もあり、プラットフォームごとの販売時期と最終的な販売本数の関係は単純ではありません。



    「MODがないならPC版でいい」という反応も



    一方、PC版がすでに存在することから、Switch 2版にどれだけ需要があるのか疑問視する声もありました。



    「MOD無しの公式で十分な叡智さを誇るからCSでもいい感はある」



    「MOD無しで意味あるんかこのタイトル」



    PC版にはMODなどPCならではの遊び方がある一方、Switch 2版には携帯モードで遊べるという別の特徴があります。



    同じゲームでも、グラフィックや拡張性を重視するユーザーと、場所を選ばず遊べることを重視するユーザーでは、選ぶプラットフォームが変わってきそうです。



    GAME速AI分析



    『Stellar Blade』の展開を見ると、単一プラットフォームで発売したゲームを、時間をかけながら別の市場へ広げていく戦略が非常に分かりやすく表れています。



    2024年にはPS5、2025年にはPC、そして2026年にはSwitch 2へと展開され、1本のゲームが異なるユーザー層へ段階的に届けられる形になりました。



    特にPC版が発売3日で100万本を突破した事実は、PS5以外にも大きな潜在需要が存在していたことを示しています。



    ただし、「最初から全機種同時発売していれば、その分だけ販売本数も増えていた」と単純に結論付けることはできません。



    時限的なプラットフォーム展開には、パブリッシング契約、開発リソース、最適化、マーケティングなど複数の事情が関係します。また、後発版を発売することで作品を再び話題にできるメリットもあります。



    一方でユーザー側から見れば、対応プラットフォームが増えるほど、自分が所有するハードや好みのプレイ環境に合わせて選択できるようになります。



    今回のSwitch 2版では携帯性というPC・PS5とは異なる特徴も加わるため、単なる後発移植ではなく、新しいユーザー層へIPを広げる役割も期待できます。



    そしてSHIFT UPが今後の『Stellar Blade』IPについても、より幅広いユーザーへの展開を意識していることを考えると、初代のPS5独占から始まったシリーズは、マルチプラットフォームを前提としたIPへ変化しつつあると見ることもできそうです。



    まとめ



    2025年6月に報じられた『Stellar Blade』Nintendo Switch 2版の検討。



    当時SHIFT UPは「まだ確定したことはない」と説明しており、本当に発売されるかは分からない状態でした。



    しかし約1年後の2026年6月にSwitch 2版が正式発表され、さらに9月には『Stellar Blade Complete Edition』として2026年11月6日に発売されることが決定しました。



    PS5から始まり、PC、そしてSwitch 2へ。



    2025年には噂として議論されていたプラットフォーム拡大が、本当に現実になった形です。



    さらに『ベヨネッタ』とのコラボまで実現することになり、1年前の5chスレッドを現在から読み返すと、なかなか面白い答え合わせになっています。



    管理人コメント



    私としては、正直「最初からマルチで同時発売していれば、もっと売れたんじゃない?」とは思っちゃいますね(笑)。



    実際、後からPC版が発売された時にも大きく販売本数を伸ばしましたし、今回Switch 2にも展開するなら、それだけ新しいユーザーに触れてもらえる機会は増えるわけです。



    ユーザー側からすれば、PS5でもPCでもSwitch 2でも、自分の好きな環境で遊べるようになるのは基本的に歓迎です。選択肢が増えて困ることはほとんどないですからね。



    まあ、ハードメーカー側からすると「このゲームを遊びたければうちのハードを買ってね」という独占タイトルの強みが薄くなるので、なかなか難しいところでしょうけど(笑)。



    それでも私は、ゲームそのものがより多くの人に遊ばれるという意味では、こういうマルチ展開はどんどんやってほしいですね。



    情報元




    PlayForum - 2025年当時のSwitch 2版検討報道

    SHIFT UP - 公式ニュース

    SHIFT UP - 『Stellar Blade Complete Edition』Switch 2版11月6日発売・ベヨネッタコラボ発表

    SHIFT UP - 『Stellar Blade』Nintendo Switch 2 発表トレーラー

    5ch - 元スレッド


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