GAME速まとめブログ

GAMEで話題になったことをまとめていくブログ。 各種ハードからPCゲーム、ソシャゲまで!!

    SIE

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    ラジオ番組にてタレントの伊集院光氏が、噂されている次世代ハード「PlayStation 6(PS6)」の予想価格や、自身のPlayStation 5(PS5)の利用頻度について言及したことが話題を集めています。

    番組内では、部品相場やスペック予想から「15万~16万円ほどになるのではないか」という噂が取り上げられました。それに対し伊集院氏は、PS5をあまり使わなくなった自身の経験を踏まえ、「高額なこと以上に、買ったのに使わないことの方がきつい」という趣旨の心境を語りました。

    次世代機の価格が高騰する可能性があるなか、購入後の利用頻度や、専用ハードならではの魅力をどこに見いだすかについて、ネット上でもさまざまな意見が交わされています。

    話題のポイント

    • PS6の予想価格が15万~16万円に達するのではないかという噂に対する反応
    • 高額なハードを購入しても、プレイする作品や環境によって稼働率が下がる懸念
    • ゲーミングPC(Steam)や他ハードの普及に伴う、専用ゲーム機の立ち位置の変化
    • 高額な本体を購入する動機となる独占タイトルの価値

    ネット上の反応

    価格の高さ以上に「使わなくなること」が問題との声

    伊集院氏の発言に対しては、高額なハードを購入しても、結局あまり遊ばなくなってしまうことへの共感が寄せられています。

    16万したのに使わないっていうことの方が、俺は多分きついと思うので。うー ん。
    シンプルにこれが一番納得いった
    ハードの価格は一般向けの普及的には大事だけどゲーマー的にはそれよりこっちが効くよな

    しかもこれPS5をまともに遊んでないことを振り返ったうえでの後継機に対する感想だからな
    16万じゃなく8万でも「うーん」になるやつ

    あーでも今の5.5万のPS5なら…うん…
    コスパ良いと言えなくも…いや…やはり要らないわw

    本体価格が安くなれば購入のハードルは下がりますが、実際に遊びたい作品がなければ、値段にかかわらず購入をためらうという考え方もあるようです。

    PCがメインになるとゲーム専用機の出番が減る?

    ゲーミングPCを中心にゲームを遊んでいるユーザーからは、専用ハードの設置場所や、実際に起動する機会についての意見も投稿されています。

    PCメインだとPSXBOXって本当に置き場すら無いからな
    せめて携帯機なら飾っとくぐらいできるけど

    俺もPS3を買ったもののやったゲームは3本で満足できたのはデモンズのみ
    併用してたsteamのが遥かに使うからゲーム専用機はもう買わなくて良いとなった
    俺はやらないが自社ソフトの強みがある任天堂機を併用するってのはまぁわからなくはない

    PCは社会人なら仕事でも使うし、ゲームばかりじゃねぇしな
    金なきゃSwitchとかSwitch2で十分だし、PS5だけでしかできないゲームをほぼなくなったしな

    PCをゲーム以外の用途でも使う人にとっては、ゲーム専用機を別に購入する必要性が薄くなる場合もあります。普段使っている環境で多くの作品を遊べることが、ハード選びに影響しているようです。

    独占タイトルがあれば高額でも購入する?

    一方で、専用ハードならではのタイトルに価値を見いだす意見もあります。価格が高くても、そのハードでしか遊べない作品があれば購入を検討するという考え方です。

    16万払ってでもやりたい独占ソフトがあれば買うかもしれないよw

    独占タイトルの価値を過小評価するとこんなことも分からないのか

    任天堂ゲーに興味ないなら40万のPCか55000円のPS5ってことになるのか

    ゲーム機を選ぶ理由は、単純な本体性能や価格だけではありません。遊びたい作品がどのプラットフォームで発売されるのかも、購入を判断するうえで重要な要素となっています。

    PS6は20万円を超えるとの予想も

    PS6の価格については、15万~16万円という予想よりもさらに高額になる可能性を指摘する書き込みも見られます。

    20万は切らないだろうな
    25万くらい

    PCで50万なら払えてもPS6に16万とか絶対出せねえもんなw

    国内市場急速に縮小してるPS5の次PS6が16万なら市場なんかできるわけないし商売無理
    スチームのついででPS6にカスタマイズが精一杯になるんじゃないの?

    ただし、これらは掲示板上の予想や意見であり、PS6の正式な販売価格を示すものではありません。実際の価格や仕様、発売時期については、メーカーからの公式発表を待つ必要があります。

    GAME速AI分析

    今回の議論では、ゲーム機の価値を本体の性能や購入価格だけでなく、購入後にどの程度利用するかという視点から考えている点が特徴的です。

    高性能なハードであっても、プレイしたいタイトルが少なかったり、ほかのプラットフォームで代替できたりすれば、起動する頻度は下がる可能性があります。一方、特定の作品を遊ぶために必要なハードであれば、購入価格が高くても選択肢に入る場合があります。

    ゲーミングPCと家庭用ゲーム機の比較では、初期費用だけでなく、利用目的や遊べるタイトルの範囲も考慮する必要があります。PCはゲーム以外にも使用できますが、必要な性能を満たす構成によっては高額になります。家庭用ゲーム機はゲームに特化した環境を用意しやすい一方、遊びたいタイトルの対応状況が購入判断に影響します。

    また、独占タイトルはハードの差別化に関わる重要な要素です。マルチプラットフォーム展開が広がるほど、複数のハードで遊べる作品も増えますが、特定のプラットフォームでしか体験できない作品は、そのハードを選ぶ理由になり得ます。

    PS6については、現時点で掲示板に挙がっている価格はあくまで予想です。実際の価格を評価するには、正式な仕様や発売時期に加え、対応タイトルやサービスの内容なども確認する必要があります。

    まとめ

    PS6の予想価格をきっかけに、掲示板では高額なゲーム機の購入価値や、購入後の利用頻度についてさまざまな意見が交わされました。

    PCを中心に遊ぶユーザーからはゲーム専用機の必要性を疑問視する声がある一方、独占タイトルに魅力を感じるユーザーからは、高額でも購入する可能性があるという意見も見られます。

    PS6の価格や仕様は正式に確定したものではありません。今後の公式発表でどのようなハードになるのか、そして購入したいと思わせるタイトルが登場するのかが注目されます。

    管理人コメント

    芸能人ですら買えないと思うような価格になったら、一般人はもっと買えないですよねw

    ガジェットオタクくらいしか買わないような、今の高額ハードと同じような立ち位置になってしまうと思いますw

    もちろん、それだけのお金を払ってでも遊びたいソフトがあるなら話は別です。でも、今のSIEにそこまでして遊びたいと思わせるタイトルを出せるのか、という疑問はありますね。

    ポリコレもうざいし、規制もうざい。そんな状況で16万円も出す価値があるのかと言われたら、正直ないと思いますw

    情報元

    • 5ちゃんねる 元スレッド:
      https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1792797825/l50

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    PS5をめぐり、非公式の改造環境でWindows向けゲームを動かそうとする取り組みが話題になっています。

    脱獄やエミュレーターを利用した動作検証が進むなか、掲示板では「PCがいらなくなるのでは?」と期待する声が上がる一方、違法コピーやオンラインサービスへの影響を心配する意見も飛び交っています。

    果たしてPS5は、ゲーム機の枠を超えた万能マシンになってしまうのでしょうか。海外で報じられた取り組みと、ネット上の反応を見ていきます。

    PS5でWindows向けゲームを動かす取り組みが話題に

    今回話題になっているのは、PS5の非公式な改造環境を利用し、Windows向けゲームを動作させようとするプロジェクトです。

    海外メディアでは、開発者Mihawkによる「Mihawk OS」の取り組みが報じられています。PS5上でWindows向けゲームを実行することを目指しており、ゲームの動作を示す映像も話題になりました。

    ただし、これは一般的なゲーミングPCと同じようにWindowsをインストールすれば、あらゆるPCゲームが遊べるという話ではありません。非公式の環境を構築し、互換性などの課題を抱えながら動作を検証している段階です。

    また、PS5の脱獄やエミュレーターに関する話題と、Windows向けゲームを実行する取り組みは、関連していても同じものではありません。掲示板では複数の話題が一緒に語られているため、実際に確認されたことと、今後できるようになるかもしれないことを区別する必要があります。

    話題のポイント

    • PS5の非公式な改造環境でWindows向けゲームを動かす取り組みが登場
    • SteamやGame Passまで利用できるのではないかという期待
    • エミュレーターによるレトロゲーム用途にも注目が集まる
    • 違法コピーやオンラインサービスへの影響を心配する声も
    • PS5がゲーミングPCの代わりになるのか、実用性にも関心が集まる

    ネット上の反応

    元スレッドでは、PS5の改造をめぐって驚きや期待、皮肉、そしてメーカーへの影響を心配する声など、さまざまな反応が寄せられています。

    「PCがいらなくなる」と期待する声

    「ガチの統一ハードやん
    ソニー大勝利やな」

    「全てのゲームが集まった!」

    「PCいらなくなったな」

    「なんだこの叫ぶしかない事態は
    割れ機通り越してWin機になっただと」

    PS5でさまざまなゲームを動かせるようになれば、ゲーム機としての用途が大きく広がるのではないか、という反応です。

    ただし、現段階でPS5がPCの完全な代替になると判断するのは早計です。対応するゲームや動作環境、性能、必要な設定など、実用性を判断するための課題は残っています。

    SteamやGame Passも動くようになる?

    「この1週間でWindowsまで動くようになったの?
    じゃあsteamも動くようになっちゃうじゃん
    なんならゲームパスもだな
    てかXBOXSXは動くんだっけ?
    なんかもうメチャクチャだなこのハード
    PSPよりも奥の深い割れハードなってるぞ」

    「すまんSteamで遊びたいんだが
    どうやってWindows入れられる」

    「日本仕様が低コストゲーミングPCとして爆売れしそう」

    Windows向けゲームが動くという話から、SteamやGame Passまで利用できるのではないかと期待するユーザーもいます。

    しかし、Windows向けゲームの動作と、Steamのゲームを直接実行すること、クラウド経由でゲームを遊ぶことは、それぞれ異なります。今回の取り組みだけで、すべてのサービスやゲームが利用できると確認されたわけではありません。

    エミュレーターやレトロゲーム用途への期待

    「割とマジで最強のレトロゲーハードなるぞ」

    「公式も昔のソフトを互換で遊べるようにしたらいいのにな」

    「サードの復刻が多い今の時代にエミュで懐古ゲームをする需要があるのかというと…
    残るは割れ需要か」

    最新のPCゲームだけでなく、過去のゲームを遊ぶためのマシンとして期待する意見もあります。

    一方で、エミュレーター自体と、違法に配布されたゲームデータを利用することは別の問題です。過去のゲームを遊びたいという需要があっても、著作権や利用条件を無視してよいわけではありません。

    違法コピーやメーカーへの影響を心配する声

    「犯罪者御用達ハード」

    「ただ本体は赤字の状況でソフトは割られるじゃうまみゼロなのが厳しいな」

    「サード、早く逃げろおおおおおおおおおお前の所のタイトルを無料版にされるぞ」

    「笑い事じゃないだろこれ
    ソニーが訴えられる可能性あるだろw」

    改造によって非公式なソフトを動かせるようになることを面白がる反応がある一方、違法コピーが広がればゲームメーカーの収益や権利保護に影響するのではないか、という懸念も出ています。

    ただし、改造環境が存在することだけで、すべてのゲームが違法コピー可能になったと断定することはできません。実際に何が可能なのか、どのような被害が生じているのかは、個別に確認する必要があります。

    過去の「PS3でPCはいらなくなる」発言を思い出す人も

    「これ貼らないとな
    880 名前:番組の途中ですが名無しです[] 投稿日:2006/06/07(水) 23:45:37~
     ウィンドウズ、ワード、エクセル、IE
     こんなのはツギハギだらけで奇形化した過去の遺物。
     PS3が出たら過去の遺物になるよ。
     SCEがCell向けにプログラムを最適化して、
     さらに3D-GUI(XMBの進化系)を前提にしてフルスクラッチで作成したプログラムを使えば、
     過去の遺物と糞遅いレガシーデバイスを前提とした
     糞プログラムでは、考えられないほどの
     快適性と効率が得られるようになるよ。
     お前らもなんだかんだ言って、今使ってるパソコンを捨てて
     PS3で仕事やネットするようになるだろうね。
     まあ見てなって。」

    「まあ見てなって。懐かしい」

    2006年当時の、PS3がPCの代わりになるという趣旨の書き込みを持ち出すユーザーもいました。

    今回の話題と直接関係する技術的な情報ではありませんが、ゲーム機がPCの役割まで担うのか、というテーマが昔から繰り返されていることを感じさせる反応です。

    GAME速AI分析

    今回の話題は、ゲーム機の性能だけでなく、メーカーが想定していない使い方をどこまで実現できるのか、という点でも興味深いものです。

    専用機として設計されたPS5で、非公式の環境を通じてWindows向けゲームを動かそうとするのは、技術的な挑戦として注目に値します。通常のゲーム機ではできないことを実現する改造文化には、技術を追究する面白さもあります。

    ただし、技術的に面白いことと、違法コピーを歓迎することは別です。ゲームを作るには多くの費用と時間が必要です。違法コピーによって作品の販売機会が損なわれれば、開発会社や販売会社にとって無視できない問題になります。

    また、改造機がオンラインサービスに接続することで、不正なデータの利用や対戦環境への影響などが生じる可能性もあります。メーカーが対策を検討するのは自然なことでしょう。ただし、改造機を一律にオンラインから締め出すことが最適なのかは、誤検知や正規ユーザーへの影響も含めて考える必要があります。

    さらに、今回の取り組みが広く利用できる実用的な環境になるかどうかは、まだ別の話です。動作するゲームが限られていたり、導入に高度な知識が必要だったりするなら、一般的なユーザーにとってPCの代わりになるとは限りません。

    結局のところ、注目すべきなのは「何でも動く万能ハードになった」という話そのものよりも、どこまで技術的な可能性が広がるのか、そして権利保護やオンライン環境とのバランスをどう取るのか、という点ではないでしょうか。

    まとめ

    PS5の非公式な改造環境を利用し、Windows向けゲームを動かそうとする取り組みが話題になり、掲示板ではPCの代わりになるのではないかという期待や、Steam・Game Passへの関心が高まっています。

    一方で、違法コピーやゲームメーカーへの影響を心配する声もあります。改造技術そのものへの興味と、権利を侵害する行為への評価は分けて考える必要があります。

    現時点では、PS5が一般的なゲーミングPCと同じように使えるようになったわけではありません。今後どこまで実用性が高まるのか、そしてSIEがセキュリティやオンライン環境をどのように守っていくのか、引き続き注目されそうです。


    管理人コメント

    違法コピーを歓迎してどうするん?って感じですね。

    改造自体は技術的にも面白いと思いますし、PS5で今までできなかったことができるようになるのは興味深いです。

    ただ、違法コピーまで広がるとなると話は別です。改造機をオンラインに接続できないようにするなど、対策を考えないと、メーカー側も大変なことになりそうですよね。

    こういう問題への対応も含めて、SIEも大変だな……w


    情報元・引用元

    5ちゃんねる 元スレッド
    https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1791969181/

    Windows Central(Mihawk OSに関する報道)
    https://www.windowscentral.com/

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    長らく新作ゲームの展開が途絶えていた『サルゲッチュ』シリーズに、復活の可能性が浮上しています。

    海外ジャーナリストの言及や海外メディアの報道によると、新作はソニー社内の開発チームではなく、外部スタジオのEvening Starが手掛けている可能性があるとのことです。

    また、ソニーが過去のIPを外部スタジオにライセンス供与する方式を採用する可能性も取り沙汰されています。ただし、現時点では公式発表ではなく、開発状況や対応機種、発売時期などは明らかになっていません。

    久々のシリーズ復活に期待が集まる一方、開発体制やゲームの方向性、発売ハードを巡って、ネット上ではさまざまな意見が交わされています。

    今回の話題のポイント

    • 『サルゲッチュ』新作を外部スタジオのEvening Starが担当するとの報道
    • ソニーの過去IPを外部にライセンス供与する方式が採用される可能性
    • 過去作の雰囲気やキャラクターデザインが維持されるのか、ファンから不安の声
    • PS5独占なのか、Switch 2などにも展開されるのかが注目点に
    • 完全新作よりも、まずはリマスターで反応を見るべきという意見も

    ネット上の反応

    シリーズ復活を歓迎する声

    長年シリーズを待ち望んでいたファンからは、開発体制が変わることで新たな展開につながるなら歓迎したいという意見が出ています。

    「サルゲッチュ好きだったからSIEの枷から解き放たれて作られるなら歓迎だよ」

    シリーズが再び動き出すこと自体を前向きに受け止める人もいるようです。

    まずはリマスターから出してほしいという意見

    一方で、いきなり完全新作を制作することには慎重な声もあります。シリーズの知名度や現在の市場での需要を考えると、過去作を現行機で遊べるようにするところから始めてほしいという考えです。

    「今さらゲームがそんな売れるとは思ってないだろうし、まあIP延命の為のテコ入れだろうな
    なんだかんだ色んな所で使ってるキャラではあるし」

    「余計なことされかねんからまずは新作じゃなくてHDリマスタートリロジーにしてくれよ
    手応えあったら完全新作着手でいいじゃん」

    まずは過去作でシリーズの需要を確かめ、その反応を見てから新作につなげるべきだという意見が見られます。

    海外スタジオによる作風の変化を心配する声

    開発を外部スタジオが担当する場合、シリーズ独特のコミカルな雰囲気やキャラクターの魅力が維持されるのかも気になるところです。

    「ゲームの骨子は完成してるからそこを守ればそれなりに面白くなるだろうけど海外スタジオだとノリが変わりそう
    そこだけ嫌な予感するな」

    「ウッキーピンクとかナツミとかの女性キャラのデザインが海外仕様になりそうで怖いわ・・・・
    髪型とか服とか・・・・」

    ゲームの基本的な面白さだけでなく、キャラクターのデザインやシリーズらしいノリも、ファンにとっては重要な要素となっているようです。

    開発体制や発売ハードを巡る議論

    ソニー内部のスタジオではなく外部の開発会社が担当するという報道に対して、社内スタジオの役割を疑問視する声も上がっています。

    「チームアソビってこういうゲーム作るためにあるんじゃないのか
    今何してんだ?」

    また、他社へのライセンス供与やマルチプラットフォーム展開の可能性を想像する意見もあります。

    「バンナム販売なら普通にSwitch2にもくるでしょそりゃ」

    「客層的にはswitch向きだが売れそうにないな。まあ噂レベルだと思う」

    「さすがにピポサルはイベントで欠かせない存在だしその方式だとしても独占にするんじゃない?」

    ただし、販売元や対応機種については、現時点で確定した情報はありません。掲示板の意見はあくまで予想として受け止める必要があります。

    GAME速AI分析

    今回の反応を見ると、シリーズの復活そのものへの期待と、過去作の魅力が維持されるかという不安が同時に存在しています。特に、キャラクターのデザインやコミカルな雰囲気についての意見からは、ファンが単にタイトルの復活だけを求めているわけではないことがうかがえます。

    外部スタジオが開発を担当することは、それだけで作品の品質や作風が変わることを意味しません。重要なのは、シリーズの特徴を理解したうえで、現代のプレイヤーにも楽しめる形に仕上げられるかどうかです。開発チームが変わることで新しい魅力が生まれる可能性もあれば、従来のファンが違和感を覚える可能性もあります。

    また、発売ハードについても関心が集まっていますが、ライセンス供与の方式や外部開発という情報だけでは、独占タイトルになるのか、複数のプラットフォームで発売されるのかは判断できません。現段階で特定のハードへの展開を前提にするのは早いでしょう。

    今後、正式発表が行われれば、ゲームの内容だけでなく、対応機種や販売体制も評価を左右する要素になりそうです。まずは報道と公式情報を区別しながら、具体的な続報を待ちたいところです。

    まとめ

    『サルゲッチュ』の新作について、外部スタジオのEvening Starが開発を担当するとの報道が話題になっています。

    シリーズ復活を歓迎する声がある一方、キャラクターのデザインや作風の変化を心配する意見、まずはリマスターから展開してほしいという意見も見られました。

    対応機種や販売方式については、まだ確定情報がありません。長年続報がなかったシリーズがどのような形で復活するのか、今後の公式発表に注目が集まります。

    管理人コメント

    PS5独占だったら、正直売れないだろうな、という感じですね(笑)。

    過去作のような雰囲気のゲームなら、Switch 2のほうが相性はよさそうですし、そちらにも展開するのか気になりますね。

    ただ、今さら『サルゲッチュ』を復活させたところで、どこまで売れるのかという疑問もあります……。

    スレにもありましたが、私もいきなり完全新作を出すより、まずはリマスターで様子を見たほうがいいと思います。そこで手応えがあれば、完全新作につなげる形でもいいのではないでしょうか。

    情報元

    5ちゃんねる

    元スレッド:https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1791531124/l50

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    PS5向けアクションアドベンチャー『Marvel’s Wolverine』の国内パッケージ販売推移が、5ちゃんねるで話題になっています。



    ファミ通の週間販売ランキングによると、発売初週は20,039本を販売して5位にランクイン。



    しかし翌週のランキングではTOP10圏外となり、「もう消えた?」「2週目でこれは厳しい」といった反応が相次いでいます。



    世界的に知名度の高いマーベルヒーローを題材にし、『Marvel’s Spider-Man』シリーズを手掛けたInsomniac Gamesの新作ということもあり、この推移をどう見るべきなのでしょうか。



    『Marvel’s Wolverine』国内初週は20,039本



    『Marvel’s Wolverine』は、2026年9月15日にPS5向けに発売されたシングルプレイヤーのアクションアドベンチャーゲームです。



    開発を担当するのは、『Marvel’s Spider-Man』シリーズで知られるInsomniac Games。



    ウルヴァリンことローガンを主人公に、カナダや東京、マドリプールなどを舞台とした物語が描かれます。



    ファミ通が発表した2026年9月14日~9月20日の国内ゲームソフト週間販売ランキングでは、初週20,039本を記録して5位にランクインしました。



    翌週にはTOP10圏外へ



    注目されたのが翌週のランキングです。



    2026年9月21日~9月27日の週間販売ランキングでは、『Marvel’s Wolverine』はTOP10から姿を消しました。



    同ランキングの10位はPS5『鬼武者 Way of the Sword』で5,141本となっています。



    ただし、記事作成時点では11位以下の詳細な販売本数が公開されていないため、『Marvel’s Wolverine』の2週目の正確な販売本数については確認できません。



    そのため「2週目は5,000本以下」と断定するのではなく、現時点で確認できるのは「2週目にTOP10圏外となった」という点までとなります。



    ネット上では「もう消えた?」と話題に



    初週約2万本から翌週TOP10圏外という推移を受け、5ちゃんねるではさまざまな反応が出ています。




    「ウルヴァライン余裕で超えてるが?」





    「ウルヴァリンより売れてますが」




    初週の数字を評価する声がある一方、翌週のランキングを見て驚く声も。




    「ウルヴァリンの霊圧が消えた!?」





    「ウルヴァリンもう消えてて草」





    「ダビスタに負けんのかよウルヴァリン」





    「ウルヴァリン、初週2万本→2週目5000本以下か(´・ω・`)<キツイな」





    「レイダースは残ってるのにウルヴァリン消えるんか…」





    「ウルヴァリン…お前もう消えるのか?」




    なお、「2週目5000本以下」というレスについてはユーザーによる推測であり、現時点で公式に確認された販売本数ではない点には注意が必要です。



    国内パッケージだけで「爆死」とは判断できない



    掲示板では厳しい反応も出ていますが、今回の数字だけで『Marvel’s Wolverine』全体の販売成績を判断することはできません。



    ファミ通の週間ランキングに掲載されている推定販売本数は、パッケージソフト、ダウンロードカード、本体プリインストール版を合算した数字です。



    PS Storeから直接購入された通常のダウンロード版の販売本数や、海外市場での販売本数まで示した世界累計ではありません。



    『Marvel’s Wolverine』は世界的なマーベルIPを題材にしたタイトルだけに、最終的な評価にはデジタル販売や海外市場を含めた数字を見る必要があります。



    GAME速AI分析



    今回注目したいのは、単純な初週20,039本という数字よりも、翌週にTOP10圏外となった販売推移でしょう。



    初週に購入したコアなファン層から、その後どこまで販売を広げられるかという点では、少なくとも国内ランキング上は強い粘りを見せる結果にはなりませんでした。



    一方で、『Marvel’s Wolverine』のような海外IP作品では、日本国内のパッケージ販売だけを切り取って作品全体の成否を判断するのも適切ではありません。



    また、ヒーロー作品のゲーム化には独特の難しさもあります。



    映画やコミックでは圧倒的な強さを見せるキャラクターでも、ゲームでは戦闘や成長要素を成立させるため、雑魚敵との戦闘にも一定の時間が必要になります。



    「有名なヒーローを自分で操作できる」という魅力がある一方、そのキャラクターに抱いている圧倒的な強さと、ゲームとして必要なバランスをどう両立するのかは、キャラクターゲームならではの課題と言えるかもしれません。



    今後は国内パッケージ販売だけでなく、SIEやInsomniac Gamesから世界販売本数などが発表されるかにも注目です。



    まとめ



    2026年9月15日に発売されたPS5『Marvel’s Wolverine』は、国内初週20,039本を販売し、ファミ通週間ランキング5位に入りました。



    しかし翌週にはTOP10圏外となり、5ちゃんねるではその販売推移が話題となっています。



    ただし、現時点では2週目の正確な販売本数は確認できず、通常のダウンロード販売や海外市場を含めた世界全体の販売状況も、このランキングだけでは分かりません。



    国内での初動からどこまで数字を伸ばせるのか、そして世界市場ではどのような結果になるのか。今後の販売動向にも注目です。



    管理人コメント



    国内パッケージだけの数字とはいえ、初週約2万本から翌週TOP10圏外となると、さすがに厳しい結果だなと思います。個人的には爆死と言いたくなる推移ですねw



    ただ、ウルヴァリンというキャラクター自体が弱いとは思わないんですよ。マーベルの中でもかなりメジャーなキャラクターですし、知名度が原因という感じもしません。



    むしろ私がキャラ物のゲームでいつも思うのが、「そのキャラクターを自分で操作して、本当に映画やアニメと同じくらい気持ちいいのか?」というところです。



    映画ならワンパンで吹っ飛ばして終わるような相手でも、ゲームでは何発も攻撃しないと倒せない。ゲームとして成立させるためには仕方ないんですが、「ウルヴァリンってこんなに弱かったっけ?」みたいな感覚にもなっちゃうんですよねw



    『Marvel’s Spider-Man』のときも似たことを感じました。ヒーローを操作できる楽しさはあるんですが、いざゲームになると自分が想像していたほど圧倒的に強くない。



    キャラクターが強ければ強いほど、このギャップをどう埋めるかって、キャラゲーの難しいところなのかもしれません。



    情報元





    引用元:https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1790859698/l50


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    コジマプロダクションが開発する新作アクション・エスピオナージゲーム『PHYSINT』を巡り、小島秀夫氏がSIE(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)との現在の関係について語ったインタビューが話題になっています。



    『PHYSINT』は当初PlayStationとのパートナーシップで制作されていましたが、2026年6月中旬にSIEからプロジェクトへの協力を終了する旨が伝えられ、その後コジマプロダクションは新たなパートナーを探すことになりました。



    そして9月にはXBOXとの新たなパートナーシップが正式発表されています。



    しかし今回、小島氏はSIEから撤退理由について説明を受けておらず、6月の通告以降も連絡がないと明かしました。



    SIEが『PHYSINT』への協力から撤退



    『PHYSINT』は2024年にPlayStationの「State of Play」で発表された、小島秀夫氏による新作アクション・エスピオナージゲームです。



    『DEATH STRANDING』シリーズに続くSIEとコジマプロダクションの大型プロジェクトとして注目されていました。



    ところが2026年6月中旬、SIEからコジマプロダクションに『PHYSINT』プロジェクトへの協力を終了する旨が伝えられました。



    SIEは9月にこの決定を正式発表しましたが、具体的な撤退理由については公表していません。



    小島氏によると、突然の通告を受けた当時は会社をどうするかということで頭がいっぱいになり、十分に質問できなかったといいます。



    小島秀夫氏「その後、一度も連絡がない」



    その後のインタビューで小島氏は、SIEが撤退した理由について後から説明があったのかを尋ねられました。



    小島氏は理由について説明を受けておらず、6月の会議以降、SIEから連絡もないという趣旨の説明をしています。



    一方で、小島氏はSIEと争っているわけではなく、悪い感情を持っているわけでもないとしています。



    ただ、約30年間にわたって関係を築いてきただけに、このような結論になるのであれば、もう少し早く伝えてほしかったという思いも明かしています。



    『PHYSINT』はXBOXと開発継続へ



    SIEからの通告後、コジマプロダクションは約3カ月にわたって『PHYSINT』を継続するための新たなパートナーを探していました。



    そして2026年9月、すでに『OD』で協力関係にあったXBOXとのパートナーシップ拡大を正式発表。



    XBOXが『PHYSINT』の新たなパブリッシングパートナーとなり、プロジェクトは開発継続となりました。



    さらにXBOXとコジマプロダクションの協力は『OD』『PHYSINT』だけにとどまらず、映画やテレビといった分野にも広げていく方針が発表されています。



    ネット上の反応




    4:

    いやまあ、契約終わったらなんか連絡することあるか?





    11:

    今後のお付き合いも考えてたら

    ソニーだってもっとまともな対応してただろ

    つまりはそういうことだよ





    20:

    インタビュー 小島秀夫「6月の会議からソニーとのコンタクトは一切ない」

    ↓

    プロダクション「PlayStationとの関係も引き続き強固であるということです」

    テンプレのような二枚舌





    26:

    コジプロ担当者はどことも良好な関係保ちたい

    コジカンは自分の気持ちだけで喋るクリエイター

    どこも矛盾してないw





    33:

    まぁ双方思うとこはあっても良好な関係です以外のコメントは出せんだろ





    42:

    流石小島よう喋るw





    46:

    みんな憶測で喋ってるだけで

    その元凶はソニーが一切キャンセル理由を説明してないってことに帰結するだろ

    それだけの話だろ?みんな理由が聞きたいから答えてるだけじゃん





    54:

    何十年懇意にしてきたと思ってんだよ

    キャンセルは仕方ないにしてもその後のフォローが全くないのはあかんわ

    ビジネスといっても結局は人と人とのお付き合いなんだからここで関係拗らせたら次は無くなる




    「連絡なし」でもPlayStationとの関係は強固?



    ここで興味深いのが、コジマプロダクション側から別の説明も出ていることです。



    『PHYSINT』のパートナー変更を巡ってさまざまな憶測が広がったことを受け、コジマプロダクションは2026年9月20日に声明を発表。



    ネット上で語られているパートナー変更理由の多くは、公式または記録に残る情報源から出たものではないとして注意を呼びかけています。



    そのうえで、スタジオは健全で収益性のある状態にあり、『PHYSINT』はXBOXと開発を継続していること、そしてPlayStationとの関係についても引き続き強固であると説明しています。



    つまり現在確認できる情報では、「SIEから6月以降連絡がない」という小島氏の説明と、「PlayStationとの関係は強固」というコジマプロダクションの公式見解が同時に存在していることになります。



    GAME速AI分析



    今回の件では、SIEが『PHYSINT』への協力から撤退したことと、SIEとコジマプロダクションそのものの関係を分けて考える必要があります。



    企業がプロジェクトへの投資や協力を見直すこと自体は珍しいことではなく、SIEにも事業上の判断があった可能性があります。



    しかし、SIEは具体的な撤退理由を公表しておらず、小島氏自身も理由について説明を受けていないとしています。



    そのため、「開発費が原因だった」「SIEと小島氏が決裂した」といったネット上の推測を事実として扱うことはできません。



    一方で、小島氏とPlayStation側には約30年にわたる関係があります。小島氏自身が「もう少し早く知りたかった」という趣旨の思いを語っていることからも、単なる一プロジェクトの契約終了とは違う重みを本人が感じていたことはうかがえます。



    そして現在はXBOXが『PHYSINT』を引き継ぎ、『OD』だけでなく映画やテレビまで含めた幅広い協力関係へ発展しています。



    結果として、『PHYSINT』そのものは消滅せず、新たな体制で開発が続けられることになりました。



    まとめ



    2026年6月中旬、SIEはコジマプロダクションに対して『PHYSINT』への協力を終了する旨を通知しました。



    小島秀夫氏によると、具体的な理由について説明はなく、その後もSIE側から連絡はないとのことです。



    ただし小島氏自身はSIEと争っているわけではなく、悪い感情もないと説明。コジマプロダクションもPlayStationとの関係は引き続き強固だとしています。



    『PHYSINT』についてはXBOXが新たなパートナーとなり、現在も開発が継続されています。



    30年にわたって続いてきた関係が今後どうなるのかは、現時点では断定できません。少なくとも『PHYSINT』については、PlayStationとのプロジェクトからXBOXとのプロジェクトへ大きく方向転換したことになります。



    管理人コメント



    ビジネスなので、SIEが「このプロジェクトにはもう投資できない」と判断すること自体は仕方ないと思います。



    ただ、30年ですよ? 長年付き合ってきた相手に理由の説明もなく、その後も連絡なしというのが事実なら、さすがにちょっと無礼なんじゃないかなと思います。



    大企業だからビジネス上の判断なら何をやってもいい、という話でもないでしょうし、こういうところには企業としての姿勢も出ると思います。



    これが「今後はもう一緒に仕事をしない」という、ほぼ絶縁宣言のような意味だったのなら、まだSIEの対応も理解できます。



    逆に今後も良好な関係を続けるつもりだったのなら、30年来のパートナーへの対応としては疑問が残りますね。



    情報元





    引用元:https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1790301567


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