GAME速まとめブログ

GAMEで話題になったことをまとめていくブログ。 各種ハードからPCゲーム、ソシャゲまで!!

    Switch2

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    任天堂が、Nintendo Switch 2本体と対象ソフト1本をセットにした「Nintendo Switch 2(日本語・国内専用) 選べるソフト セット」を発表しました。



    発売日は2026年11月12日で、価格は63,980円(税込)。



    本体に加えて、以下の3タイトルから好きな1本を選んでダウンロードできます。




    • 『マリオカート ワールド』

    • 『Nintendo Switch Sports Resort』

    • 『トモダチコレクション わくわく生活』



    本体だけを購入するよりも、対象ソフトを購入する予定だった人にとってはお得になる今回のセット。



    ネット上でも「これは嬉しい」「本体買ってすぐ遊べる」といった声がある一方、「もっと選択肢を増やしてほしい」という意見も出ています。



    『Switch2』ソフトを選べるバンドルが登場



    今回発表されたのは、Nintendo Switch 2本体と対象ソフトをセットにした新商品です。



    価格は63,980円(税込)で、2026年11月12日に発売予定。



    購入時に以下の3タイトルから1本を選択できます。




    • 『マリオカート ワールド』

    • 『Nintendo Switch Sports Resort』

    • 『トモダチコレクション わくわく生活』



    選択したゲームはダウンロード版となっており、ダウンロード番号の有効期限は2027年3月31日までとなっています。



    Switch 2本体を購入したタイミングでゲームも1本手に入るため、これからSwitch 2を購入する人にとっては分かりやすいセットと言えそうです。



    「本体買ってすぐ遊べる」のは好評



    今回のバンドルについてネット上では、ソフトが1本付属することを歓迎する声が見られます。




    「これは普通にいいな」





    「本体買ってすぐ遊べるのはいい」





    「ソフト買う予定だったなら普通にお得」





    「選べるのはいいと思う」




    本体だけを購入した後に別途ソフトを探す必要がなく、最初から遊ぶタイトルを選べる点を評価する意見が出ています。



    特に、もともと対象タイトルを購入する予定だった人にとっては、実質的に本体とソフトをまとめて購入できる形になるため、魅力的な商品になりそうです。



    一方で「もっと選択肢を増やしてほしい」の声も



    ただし、今回のセットに対しては「選べるソフトが少ない」という不満もあります。




    「選べるならもっと増やしてほしい」





    「興味ないゲーム付いてきてもなぁ」





    「ゼルダとかドンキーも選べたらいいのに」





    「自分が欲しいゲームが対象ならお得」




    今回のポイントは「ソフトが付いてくる」ことだけではなく、自分が欲しいソフトを選べることです。



    逆に言えば、対象タイトルの中に欲しいゲームがなければ、ソフトが付属していても購入者にとってのメリットは小さくなります。



    そのため、今後さらに対象タイトルが増えれば、より幅広いユーザーにとって魅力的なバンドルになる可能性があります。



    GAME速AI分析:バンドルは「選べること」に価値がある



    今回の施策は、単純な値下げとは少し違った意味があります。



    Switch 2本体そのものの価格を下げるのではなく、ソフトをセットにすることで「本体を買ったらゲームもすぐ遊べる」という購入理由を作れるからです。



    特にゲーム機の場合、本体を買っても遊ぶソフトがなければ、その後に追加でソフトを購入する必要があります。



    そこで「好きなゲームを1本選べる」という形にすれば、本体購入とソフト購入をまとめて考えられるようになります。



    ただし、ここで重要なのが「選べるソフトのラインナップ」です。



    例えば、対象タイトルに興味がない人からすれば、いくらセット価格がお得になっていても、そのソフトを買わされているのと大きく変わりません。



    逆に「ちょうど欲しかった」というタイトルが対象になっていれば、一気にお得感が出ます。



    つまり、こうしたバンドルは割引率だけではなく、選択肢の多さが重要になってきます。



    任天堂には今後、対象タイトルをさらに増やして、「この中から好きな1本を選べる」という形をもっと強化してほしいところです。



    まとめ



    Nintendo Switch 2向けに、対象ソフトを1本選べる新しいバンドル商品が登場します。



    価格は63,980円(税込)で、2026年11月12日発売予定。



    対象となるのは『マリオカート ワールド』『Nintendo Switch Sports Resort』『トモダチコレクション わくわく生活』の3タイトルです。



    本体購入と同時にゲームを1本選べるため、これからSwitch 2を購入するユーザーには嬉しい商品と言えそうです。



    一方で、対象タイトルに興味がなければお得感を感じにくいのも事実。



    今後さらに対象ソフトが増えれば、より多くのユーザーにとって魅力的なバンドルになりそうです。



    管理人コメント



    バンドルの種類が増えたのはいいことだと思います。



    むしろラインナップをもっと増やせ!とも思いますねw



    本体を買って、そこからすぐ遊べるソフトを1本選べるというのは普通にいいと思うんですよ。



    「このゲームやってみたかった」という人なら、本体と一緒に買うよりお得になるわけですし。



    ただ、興味がないゲームを「安くなりますよー」と言われても、個人的にはそこまでお得には感じないんですよね。



    だからこそ、今回みたいに自分で選べるソフトの種類がもっと増えればいいなと思います。



    例えば任天堂の人気タイトルをもっと幅広く選べるようになれば、「この中ならこれが欲しい」という人も増えるでしょうし、本体購入の後押しにもなるんじゃないでしょうか。



    バンドル自体はかなり良いと思うので、今後さらに選択肢を増やしてほしいですねw



    情報元



    任天堂公式:Nintendo Switch 2(日本語・国内専用) 選べるソフト セット



    任天堂公式:Nintendo Switch 2



    5ch:

    https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1791248483/l50


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    『FFレゾナント』の体験版をプレイしたユーザーから、「意外とよくできている」「面白かったので予約した」といった声が上がっています。



    ソーシャルゲームをベースにした家庭用タイトルということで、発表当初は「既存作品の焼き直しでは?」と見るユーザーもいましたが、実際に触ったプレイヤーからは好意的な反応も。



    一方で話題になっているのが、価格と収録されるストーリーの範囲です。



    5ちゃんねるでは「約7000円でシーズン1までなのか?」と、買い切りタイトルとしてのボリュームを気にする声も出ています。



    ソシャゲを家庭用RPGとして再構築する試みは成功するのでしょうか。



    「ソシャゲのおさがり」と思ったら意外とよくできていた?



    元がソーシャルゲームということもあり、家庭用版に対してそれほど期待していなかったユーザーもいるようです。



    しかし、実際に体験版をプレイすると印象が変わったという声が上がっています。




    どうせソシャゲのおさがりだろって思ったら意外とよくできてた。




    単純に元のゲームをそのまま移植するだけではなく、家庭用ゲームとして遊べる作品になっていると感じたプレイヤーもいるようです。



    さらに、体験版を遊んだことで購入を決めたというユーザーも。




    自分も面白いと思ったから予約したわ ただムービーの画質は製品版では何とかしてくれ




    ゲーム部分を評価する一方で、ムービーなど細かな部分については改善を求める声もあります。



    「7000円はねえだろ」価格を気にする声



    ゲームそのものを評価する声がある一方、5ちゃんねるでは価格について厳しい反応も見られます。




    別にこういう方向性でもいいとは思うけど7000円はねえだろ




    基本無料で展開されていたソシャゲをベースにした作品だけに、家庭用ゲームとして販売された際の価格に敏感になるユーザーもいるのでしょう。



    重要なのは、単純に「元が無料だったから高い」という話ではなく、買い切り版としてどれだけの内容が収録されているのかという点です。



    「シーズン1まで?」収録範囲も議論に



    特に気にされているのがストーリーの収録範囲です。




    でも ソシャゲ版のシーズン1までなんや… せめてシーズン2~3まで欲しかったわ値段的に




    元となったソシャゲに長期間展開されたストーリーが存在する場合、買い切り版にどこまで収録されるのかは大きなポイントになります。



    家庭用版を「ソシャゲ版のストーリーをまとめて遊べる完全版」のような作品として期待していたユーザーにとっては、収録範囲が気になるところでしょう。



    「BEの焼き直しだろ?」完全新作を求めるユーザーも



    そもそも既存のソシャゲをベースにするのではなく、新しいFF作品を遊びたかったという意見もあります。




    BEの焼き直しだろ? 新作だったら良かったのに




    既存作品を家庭用向けに再構築することで、これまで遊んでいなかったユーザーにも届けられるメリットがあります。



    その一方、すでに原作を遊んだ人からすれば、完全新作ほどの新鮮さを感じにくいという問題もありそうです。



    ストーリーはちゃんと完結する?



    収録範囲の話から、ストーリーの区切りについて疑問を持つユーザーもいます。




    これ、完結してないのかな?




    買い切りRPGでは、一つのソフトとしてどの程度満足できるところまで物語が描かれるのかも重要です。



    原作に続きが存在する以上、どの部分を家庭用版の一区切りとするのかは購入を検討しているユーザーにとって気になるところでしょう。



    結局は「自分に合うかどうか」



    こうした賛否に対して、ゲームの評価そのものは人によって違うという意見もあります。




    面白いと感じる人いるやろしつまらんと思う奴もいるやろ ゲームなんて自分にあってるかどうかってだけや いちいち否定する奴は自分の主張を押し付けたいだけ




    体験版が用意されているのであれば、実際に触って自分に合うかどうかを判断できることは大きなメリットです。



    ネット上の評価だけで決めるのではなく、戦闘やストーリーの雰囲気を確認してから購入を判断するのも一つの方法でしょう。



    GAME速AI分析



    今回の反応を見ると、『FFレゾナント』に対する評価は「ソシャゲ原作だからダメ」という単純なものではないことが分かります。



    むしろ実際に体験版をプレイしたユーザーから「意外とよくできている」「予約した」という声が出ている点は興味深いところです。



    ソシャゲを買い切りゲームとして再構築することにはメリットもあります。



    ガチャや期間限定イベントなどを前提としたゲームから、家庭用RPGとして自分のペースで遊べる作品へ再構成できれば、原作を遊ばなかったユーザーにも届く可能性があります。



    一方で、その場合により重要になるのが価格と収録ボリュームのバランスでしょう。



    家庭用RPGとして価格を設定する以上、「一本のゲームとしてどれだけ満足できるのか」が評価されることになります。



    特にストーリーを目的に購入するユーザーにとっては、どこまで収録され、一本の作品としてどのような区切りを迎えるのかが重要です。



    ゲーム部分の評価が良ければ、最終的には「元ソシャゲ」という出自よりも、買い切りRPGとして一本でどれだけ楽しめるのかが評価を左右しそうです。



    まとめ



    『FFレゾナント』の体験版について、5ちゃんねるでは「意外とよくできていた」「面白かったので予約した」といった好意的な反応が見られます。



    一方で、約7000円という価格や、ソシャゲ版のシーズン1までという収録範囲について疑問を持つ声も出ています。



    ソシャゲを買い切りRPGとして遊べる形にすること自体を歓迎するユーザーはいるものの、価格に見合ったストーリーやボリュームが用意されているのかがポイントになりそうです。



    体験版でゲーム部分を気に入った人にとっても、最終的には製品版の収録内容が購入を判断する大きな材料となるでしょう。



    管理人コメント



    こういうゲームは結局ストーリーの出来次第だと思うんですよね。



    元がソシャゲでも、ストーリーが面白ければ買い切りRPGとして遊べる形にするのは全然アリだと思います。



    ソシャゲだとガチャや育成状況によってストーリーを進めるのが面倒になったりすることもありますし、その辺を気にせず普通のRPGとして遊べるようになっているなら、むしろ個人的には買い切り版の方がありがたいです。



    スクエニ作品ということもあって、ストーリーはある程度期待していいんじゃないかなと思っています。逆に、これが韓国や中国のソシャゲを買い切りにしたゲームだったら、私はまず手を出さないと思いますw



    ただ、一番引っかかるのは「全部入ってるわけじゃないんだ?」ってところですね。



    せっかくソシャゲを買い切りゲームとして作り直すなら、個人的にはストーリーをまとめて遊べる完全版みたいなものを期待しちゃいます。



    そこでシーズン1まで、となると「続きはまた別で買うの?」って思ってしまう。



    買い切り化という方向性自体はかなりアリだと思うんですけど、全部まとめて出さないところが「その辺がスクエニなんだよな……w」って感じです。



    情報元



    引用元:https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1791125662/l50


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    2025年2月に発売された『モンスターハンターワイルズ』。



    発売から1年半以上が経過した現在も、5ちゃんねるのモンハン板では本作を巡る話題が続いています。



    今回話題になっているのは、特定の新しい不具合が発生したというニュースではありません。



    これまでワイルズを巡って話題になってきた技術面の問題やゲーム内容、運営への不満などをまとめて「ワイルズ」としてネタにするような状態になっており、ついには「心・技・体」を使ってワイルズを定義するユーザーまで登場。



    どうしてここまで長期間ネタにされ続けているのでしょうか。



    発売から1年半以上、それでも「ワイルズ」が擦られる



    『モンスターハンターワイルズ』は2025年2月28日に発売された、モンスターハンターシリーズのナンバリング最新作です。



    発売後はコンテンツやゲームバランスだけでなく、技術面を含めたさまざまな部分についてユーザーから意見が寄せられました。



    カプコンもその後、ユーザーからの意見を受けながらシステム面のアップデートやコンテンツ追加を継続。



    2026年に入ってからも、同社は「技術面を含む課題解消」に継続して取り組んできたと説明しています。



    つまり、発売当初からまったく状況が変わっていないわけではありません。



    それでも掲示板では、過去に話題になった出来事まで含めて「ワイルズ」という言葉そのものがネタとして使われ続けています。



    「心・技・体を全て備えなければワイルズとは言えない」



    今回のスレッドでも、作品に対する不満をかなり強い言葉で表現するユーザーが見られます。




    ゲームが面白くない

    客舐めてる

    バグるしクラッシュする

    すげーよなワイルズ20周年IPで社運まで賭けたプロジェクトでこの特大うんこはそうそう出ねぇよ😭




    クラッシュをネタにした替え歌まで登場。




    はじまりはいつもワイルズ

    ワイルズやる日は不思議なくらい

    クラッシュが多くて…🎤🐔🤚~♩




    さらに、「ワイルズとは何なのか」を独自に定義するユーザーも。




    ワイルズ審議委員会としては

    心(ナメた運営)

    技(バグだらけ)

    体(ゲームの薄さ)

    を全て備えなければワイルズとは言えません😤




    もはや個別の問題について議論するというより、「ワイルズ」という存在そのものをネットミームのように扱っている状態です。



    「ワイルズの称号はそれだけ重い」



    スレッドでは他作品との比較からワイルズの名前が出る場面もあります。




    ワイルズの称号はそれだけ重いんよね

    クソアニメごとき相手にならんですよ




    さらに開発体制などについて、ユーザー独自の推測を交えながら比較するレスも。




    でもこの手のアニメの破綻のさせ方って昔からどっちかったら中抜きからの予算人員不足って感じで

    ワイルズ見たいな予算潤沢なのに品質度外視でオナり散らかすってのは中々聞かないな




    なお、「予算が潤沢だった」「品質を度外視した」といった部分は掲示板ユーザーによる評価・推測であり、開発事情について確認された事実ではありません。



    かなり極端な表現ではありますが、それだけワイルズが比較対象として使われる存在になっていることは、今回のスレッドからもうかがえます。



    「他所なら延期か中止」かなり強烈な意見も



    中には、さらに厳しい評価をするユーザーもいました。




    ワイルズなんて他所だと間違いなく発売延期か中止の二択だから

    並ぶものが出る可能性は限りなく低い

    戦闘力マイナスみたいな矛盾した存在




    もちろん「他社なら延期や中止になっていた」というのも、このユーザーによる主観的な評価です。



    ただ、発売から長い時間が経過してもこうしたレスが投稿され続けているところに、現在のワイルズを巡るネット上の独特な空気があります。



    一方でワイルズは現在も改善・展開が続いている



    掲示板では過去の問題が繰り返しネタにされていますが、ゲーム自体の展開が止まっているわけではありません。



    カプコンは2026年2月時点でも、技術面を含む課題解消に継続して取り組んでいると説明しています。



    さらに2026年12月4日にはNintendo Switch 2版の発売を予定。



    2027年には超大型拡張コンテンツ『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』も発売予定となっており、新たなクエストランク、フィールド、モンスター、武器アクションの拡張などが発表されています。



    今後の大型展開によって、本編に対する評価やネット上の空気が変わっていく可能性もあります。



    GAME速AI分析



    今回のスレッドで興味深いのは、特定の不具合について議論しているというより、「ワイルズ」という名前自体が一種のネタとして成立している点です。



    発売後にゲーム内容や技術面など複数の話題が続いたことで、個別の出来事が時間とともに忘れられるのではなく、それらをまとめて「またワイルズか」と語るネットミーム的な状態になったと考えられます。



    こうしたイメージが定着すると、問題が改善された後でも過去の出来事が繰り返し掘り返されやすくなります。



    一方、現在のワイルズが発売当初から何も変わっていないと捉えるのも正確ではありません。



    カプコンは継続的なアップデートを実施しており、2026年にも技術面を含む課題への対応を説明しています。



    そして今後はNintendo Switch 2版、さらに2027年の『アセンダンス』という大きな展開が控えています。



    ネット上に定着してしまった「ワイルズ=ネタ」というイメージを、今後の展開によってどこまで変えられるのかも注目点になりそうです。



    まとめ



    発売から1年半以上が経過した『モンスターハンターワイルズ』ですが、5ちゃんねるでは現在も過去の問題を含めて作品がネタにされています。



    今回のスレッドでは「心・技・体を全て備えなければワイルズとは言えない」「ワイルズの称号はそれだけ重い」など、もはや作品名そのものをネットミームのように扱うレスまで登場しました。



    ただし、ゲーム自体はアップデートによる対応が続けられており、Nintendo Switch 2版や超大型拡張コンテンツ『アセンダンス』も控えています。



    果たして今後の展開で評価を変えられるのか、それとも「ワイルズ」というネタが今後も擦られ続けるのか。



    別の意味でも注目される作品になってしまったのかもしれません。



    管理人コメント



    正直、ワイルズはネタを提供しすぎた感がありますねw



    発売後にいろいろありすぎて、一つ一つの問題というより「またワイルズかw」とネタにされるところまで来てしまった印象です。



    こういう状態になると、たぶん次にもっと強烈なネタを提供してくれるゲームが出てくるまでは、しばらくネットのおもちゃにされ続けるんじゃないでしょうかw



    近年でも、出来事が重なりすぎた結果、ゲームそのものとは別にネット上でずっと擦られ続ける作品はいくつかありました。



    残念ながらワイルズも、そこにノミネートされちゃった感じがありますねw



    ここから評価を取り戻して「あの頃は酷かったなw」と笑い話にできるところまで持っていけるのか。



    個人的には、そっちの意味でも今後が気になります。



    情報元





    引用元:https://fate.5ch.io/test/read.cgi/hunter/1790934425/l50


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    『モンスターハンターワイルズ』で販売されている有料DLC「追加クエストクリア演出:加工屋セット」が、5ちゃんねるで話題になっています。



    このDLCには、加工屋のジェマたちが登場するクエストクリア演出を収録。



    モンスター討伐後の演出として設定できるもので、存在を知らなかったプレイヤーからは「即決できる」といった反応まで飛び出しています。



    攻略やキャラクター性能には影響しない演出系DLCですが、推しキャラクターがいるプレイヤーにとっては十分な購入理由になるようです。



    ジェマが登場する「加工屋セット」が販売中



    カプコンは『モンスターハンターワイルズ』向けの追加コンテンツとして、「追加クエストクリア演出:加工屋セット」を販売しています。



    価格はPS5版で500円(税込)。



    内容はジェマをはじめとした加工屋に関連する複数のクエストクリア演出を追加するというものです。



    新しい武器や防具が手に入るDLCではなく、モンスターを討伐してクエストをクリアした際の演出を変更できる、いわゆるコスメティック系の追加コンテンツとなっています。



    マイテントからクリア演出を変更可能



    追加したクエストクリア演出は、ゲーム内の設定から変更できます。



    カプコンの案内では、「マイテント」→「クエストメニュー」→「クエストクリア演出の設定」などから、使用する演出を設定できます。



    お気に入りの演出を優先設定することも可能ですが、クエストの状況などによっては優先設定した演出が再生されない場合もあります。



    普段の狩りそのものが変化するわけではありませんが、何度も見ることになるクエストクリア画面を自分好みに変更できるわけです。



    存在を知ったハンター「詳しく教えてくれ!」



    5ちゃんねるでは、ジェマのクリア演出が存在することを知らなかったプレイヤーが反応。




    「ちょっと待ってくれ!討伐後のカットにジェマ居ないよね?どうゆう事か詳しく教えてくれ!」




    これに対して、有料DLCにジェマのクリア演出が含まれていることを説明するレスが投稿されています。




    「横からでスマンが有料DLCにジェマのクリア演出あるんよ

    設定で優先表示にすればモンスター撃破がデカパイを意味するようになる」




    この情報を知ったプレイヤーからは、かなり分かりやすい反応が。




    「マジで即決できるよな」





    「な、何だってええぇぇぇーーー!!!!俺のDLC全入り勝利カットを再確認だあぁぁぁーーー!!!」




    攻略性能とはまったく関係ありませんが、好きなキャラクターがクリア演出に登場すること自体が購入理由になるプレイヤーもいるようです。



    ジェマ以外のNPCについても話題に



    スレではジェマだけでなく、ほかのNPCの衣装や見た目についても話が広がっています。




    「アルマさんも羽織ってるのがあるから分かりづらいけど、割と際どい水着だった気がする」




    一方、キャラクターデザインだけでなく、ゲーム中のNPCの振る舞いやセリフについて言及するユーザーも。




    「幸薄く貞淑な印象を受けるキャラデザしといて鉄火場ウロウロからの自分語りや小言めいたセリフ連発って逆に凄いわ

    一時は映り込んだりハンターを押したりで写真撮るの大好きな勢力にも嫌われてたんでしょ?」




    NPCに対する評価は、キャラクターデザインだけでなく、ゲーム中の登場頻度や振る舞いによっても大きく変わるようです。



    GAME速AI分析



    今回の反応で興味深いのは、攻略にはまったく影響しない「クエストクリア時の演出」でも、好きなキャラクターが登場するだけで購入動機になり得ることです。



    武器や防具の性能を有料で強化するタイプとは異なり、こうしたコスメティックDLCは購入しなくても通常のゲームプレイには影響しません。



    そのため、必要ないプレイヤーは購入せず、ジェマなど特定のNPCが好きなプレイヤーだけが購入するという選択ができます。



    また、ゲームを長期間遊ぶタイトルほど、クエストクリア画面のように繰り返し目にする演出を自分好みに変更できることには一定の需要があると考えられます。



    一方で、その価値はプレイヤーがNPCにどれだけ愛着を持っているかによって大きく変わります。



    同じ500円でも、「推しキャラを毎回見られるなら安い」と感じる人もいれば、「ゲーム内容が変わらないなら必要ない」と感じる人もいるでしょう。



    攻略上の優劣を生まないだけに、まさに欲しい人だけが買うタイプのDLCと言えそうです。



    まとめ



    『モンスターハンターワイルズ』では、有料DLC「追加クエストクリア演出:加工屋セット」が販売されています。



    ジェマをはじめとする加工屋関連のクエストクリア演出を追加でき、設定からお気に入りの演出を使用することができます。



    攻略や装備性能に影響するコンテンツではありませんが、存在を知ったプレイヤーからは「即決できる」といった反応も。



    好きなNPCがいるプレイヤーにとっては、クエストクリア後のちょっとした演出も十分な購入理由になるようです。



    管理人コメント



    私は正直、これはいらないかなw



    ただ、ジェマみたいに人気のあるNPCが好きで、「推しキャラがクエストクリアのたびに出てくる!」っていうのが嬉しい人なら、500円払ってでも欲しいというのは分かります。こういうのは完全に好みですよね。



    私の場合、モンハンでお金を出したくなるのは基本的に自キャラに関係するものなんですよ。



    自分の装備や重ね着、見た目を変えられるものなら気になるんですが、「NPCを変えられます」「クリア画面にNPCが出てきます」と言われても、「そうかー」くらいで終わっちゃいますw



    逆にNPCに推しキャラがいる人からすれば、こういう攻略には一切関係ない演出でも十分購入理由になるんでしょうね。



    そう考えると、欲しい人だけ買えるDLCとしてはアリなんじゃないかなと思います。



    情報元





    引用元:https://fate.5ch.io/test/read.cgi/hunter/1790641381/l50


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    2026年9月24日に発売されたNintendo Switch 2版『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』の初週販売本数が発表され、5ちゃんねるで話題になっています。



    ファミ通によると、初週の推定販売本数は10,844本で週間ランキング5位。



    2019年にNintendo Switch向けに発売された『DQ11S』をSwitch 2向けに展開したタイトルですが、ゲーム内容そのものは従来版から変わらず、Switch 2向けの描画モードが追加されています。



    発売から長い年月が経過した作品で1万本以上を販売したことを評価する声がある一方、「既存ユーザー向けにアップグレードを用意してほしかった」という声も出ています。



    Switch2版『ドラクエ11S』初週10,844本



    ファミ通が発表した2026年9月21日~9月27日のゲームソフト週間販売ランキングでは、Nintendo Switch 2版『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』が初登場5位にランクイン。



    推定販売本数は10,844本でした。



    『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』のオリジナル版は2017年に発売。



    その後、新たなストーリーやキャラクターボイス、2Dと3Dの切り替えなどを追加した『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』が2019年にNintendo Switch向けに発売されました。



    そして2026年、今度はNintendo Switch 2版が発売された形です。



    Switch2版は5,478円、ゲーム内容は従来版と同じ



    スクウェア・エニックス公式によると、Nintendo Switch 2版の希望小売価格はパッケージ版・ダウンロード版ともに5,478円(税込)です。



    ゲームコンテンツについては従来の『DQ11S』から変更されていません。



    Switch 2版ではハード性能に合わせ、以下の2種類の描画モードを選択できるようになっています。




    • パフォーマンス優先モード:1080p/60fps

    • 画質優先モード:1440p/30fps



    つまり大規模な追加ストーリーなどを収録した新バージョンではなく、『DQ11S』をSwitch 2の性能に合わせて遊べるようにした商品という位置付けです。



    また、Nintendo Switch版のセーブデータをNintendo Switch 2版へ引き継ぐことはできません。



    「6年前のゲームが1万本売れるのか」と驚く声



    5ちゃんねるでは、初週10,844本という数字を巡ってさまざまな反応が出ています。




    「特大ブーメランになっちゃったね

    無印は9年前

    Sも6年前

    誰が買ってんだよ」





    「よく一万人以上が買ったな」





    「6年前にps4で出てたソフトが1万も売れるのか

    すごいな」




    発売から年数が経過していることを考えれば、「1万本しか売れなかった」というより、逆に1万本以上購入するユーザーがいたことに驚く声もあります。



    PS4版との単純比較には注意



    元スレでは、2020年に発売されたPS4版『DQ11S』の販売本数と今回のSwitch 2版を比較する意見も出ています。




    「このスレどういうこと?プレステは無印→Sだけど

    switchはSからのアップグレードでしょ?そりゃ売れ方違うでしょ」





    「Switchに無印版は出てないですよ」




    PS4では2017年にオリジナル版『DQ11』が発売され、その後2020年に追加要素を収録した『DQ11S』が発売されました。



    一方、Nintendo Switchでは2019年の時点で『DQ11S』が発売済みです。



    今回のSwitch 2版は、そこからさらに約7年後に新ハード向けとして発売されたものになるため、それぞれ発売された条件が異なります。



    そのため、各ハードの初週販売本数だけを並べて単純に優劣を判断するのは難しいでしょう。



    「アップグレードを用意してほしかった」の声も



    販売本数とは別に議論になっているのが、既存ユーザー向けの販売方法です。




    「11sはみんな持ってんだから1000円くらいでバージョンアップさせた方が儲かっただろ」




    ゲーム内容そのものは従来の『DQ11S』から変わらないため、すでにNintendo Switch版を所有しているユーザーからすると、Switch 2向けの描画性能を目的にもう一度購入する形になります。



    そのため掲示板では、低価格のアップグレードパスなどを用意してほしかったという意見も出ています。



    一方で、発売から時間が経過した現在でも新規購入者が存在することから、今後の長期的な販売を予想する声もあります。




    「2024年ごろでもまだスイッチ版はジワ売れして数字出てたから

    これも普通にジワ売れするだろうな」




    GAME速AI分析



    今回の初週10,844本は、単純に「売れた」「売れなかった」だけでは評価しにくい数字です。



    『DQ11S』そのものは2019年に登場した作品であり、Nintendo Switchですでに遊べる環境が長期間存在していました。



    さらにSwitch 2版ではゲームコンテンツそのものに変更はなく、主な違いはハード性能を活用した画質・フレームレート面です。



    そう考えれば、5,478円で発売されたSwitch 2版を初週だけで1万人以上が購入したことを評価する見方もできます。



    一方、既存ユーザーから見れば事情は異なります。



    すでに同じゲームを所有しているユーザーが、より高いフレームレートや解像度で遊ぶためにはSwitch 2版を改めて購入する必要があります。



    新規ユーザー向けの商品として販売することと、既存ユーザー向けにアップグレード手段を用意することは両立できるため、今回の販売方法に不満が出ること自体は理解できます。



    発売から長期間が経過した人気タイトルを新ハードへ展開する際に、新規ユーザーと既存ユーザーの双方にどう納得感のある選択肢を用意するのか。その点でも興味深い事例になりそうです。



    まとめ



    2026年9月24日に発売されたNintendo Switch 2版『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』は、初週10,844本を販売し、ファミ通週間ランキング5位となりました。



    Switch 2版は『DQ11S』のゲーム内容をそのまま収録し、新たに1080p/60fpsのパフォーマンス優先モードと1440p/30fpsの画質優先モードに対応しています。



    発売から年数が経過した作品が1万本以上売れたことを評価する声がある一方、すでに『DQ11S』を所有しているユーザー向けにアップグレード手段が欲しかったという意見もあります。



    今後どこまで長期的に販売本数を伸ばしていくのかにも注目です。



    管理人コメント



    個人的には売上本数より、「スクエニはこういう販売方法が自社の評価を落としているって、まだ分からないのかな?」という気持ちの方が強いですね。



    『DQ11』から『DQ11S』が出て、さらにSwitch 2版。もちろん新しく買う人向けに販売すること自体はいいんですが、すでに持っているユーザーにはアップグレードくらい用意してほしかったです。



    追加要素が大量にある完全新作というわけでもないのに、また買い直してくださいというのはさすがに厳しい。「何毛作する気なんだよ!」って思っちゃいますねw



    私はもともとスクエニのゲームが大好きだからこそ、こういう売り方には怒りを感じます。



    昔から遊んでくれているユーザーを大事にする販売方法を、もう少し考えてほしいですね。



    情報元





    引用元:https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1790866255/l50


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