GAME速まとめブログ

GAMEで話題になったことをまとめていくブログ。 各種ハードからPCゲーム、ソシャゲまで!!

    ドラクエ総合

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    『ドラゴンクエストウォーク』に2026年9月29日から登場した新たなぼうけんコンテンツ「地底探鉱」が、プレイヤーの間で話題になっています。



    地底を探索して鉱脈を発見し、集めた鉱石によって武器の見た目を宝石のように輝かせる「ジュエル化」を目指す新コンテンツですが、実際に遊んでいるプレイヤーからは画面の暗さや探索にかかる時間、演出のテンポなどについてさまざまな意見が出ています。



    一方でマイレージや貴重な報酬を評価する声もあり、単純に「不評」というよりも、「面倒だけど報酬のためにやる」というプレイヤーも少なくないようです。



    新コンテンツ「地底探鉱」が登場



    「地底探鉱」は、『ドラゴンクエストウォーク』7周年記念イベント第3章とともに2026年9月29日から実装された新たなぼうけんコンテンツです。



    暗闇の地底を探索して鉱脈を発見し、鉱石を持ち帰ることが目的となっています。



    深く潜れば潜るほど大きな鉱石を狙える一方、出現する敵も強くなっていくため、「ここで引き返すか」「さらに先へ進むか」という判断が攻略のポイントになります。



    さらに集めた鉱石を利用することで、武器の見た目を宝石のように輝かせる「ジュエル化」も行えます。



    「暗い」「時間がかかる」プレイヤーから不満も



    実装後の5ちゃんねるでは、地底探鉱のプレイ感についてさまざまな意見が出ています。



    特に目立つのが、地下という設定を反映した画面の暗さや、探索を進めるほど戦闘に時間がかかるようになる点です。




    「深度15くらいから敵が固くなってきて普通にだるい」





    「鉱石カンカンするムービースキップさせてくれ」





    「地底面倒過ぎるな

    歩くゲームなのに一回が長すぎ

    開発者終わってるわ」





    「地下は暗いのを早くなんとかしてほしい

    ほんと見づらい」




    さらにスレ終盤でも、探索が進むにつれて戦闘時間が伸びているという声が確認できます。




    「炭鉱30超えて1ターンで倒せなくなってきた

    これ時間かかるな」




    ジュエル化は「見た目だけ」



    もう一つ議論になっているのが、地底探鉱の特徴となっている「ジュエル化」です。



    公式では、集めた鉱石によって「武器の見た目を宝石のように輝かせる」要素として紹介されています。



    そのため武器そのものの性能を強化するシステムではなく、見た目を楽しむカスタマイズ要素という位置付けです。



    これについて掲示板では、地底探鉱を繰り返して獲得する報酬としては物足りないと感じるプレイヤーもいるようです。




    「割とマジで正気を疑うレベルで謎なんだけど

    『ジュエル化は見た目だけ』

    ↑

    なんでこの判断したの??」





    「地下はマイレージもらえるのはいいけど、やる理由に関してはもう少し欲しいわ

    宝石なんだからゴールドがガッツリ稼げるとかあってもいいと思う

    そもそも剣をジュエル化とか正直意味不明だし

    これ喜ぶ人いるの?」




    一方で報酬を評価するプレイヤーも



    もちろん地底探鉱に対する反応は不満だけではありません。



    マイレージなどを獲得できるほか、実際に報酬を手に入れたことで「結局やるしかない」と感じているプレイヤーもいます。




    「地下うぜぇーーこんなのやってられるか、と思ってたら二回目の炭鉱

    でプラ魂2個いきなり落ちた! こんなの地下やるしかねーじゃねーかよ!」




    また、効率良く進める方法についてプレイヤー同士で情報交換も始まっています。




    「鉱脈ってSだけ狙い撃ちした方がいいの?

    S,A,B,C全部回るべき?」




    面倒に感じる部分がありながらも、報酬を求めて攻略を進めているプレイヤーがいることがうかがえます。



    地底探鉱では不具合も確認



    なお、運営は地底探鉱に関する不具合も確認しています。



    9月30日時点では、鉱脈挑戦時にパーティを切り替え、「戦闘勝利後にパーティを戻す」をONにしていても元のパーティに戻らない不具合が案内されています。



    この問題については、今後のアプリのバージョンアップで対応予定とされています。



    GAME速AI分析



    地底探鉱への反応を見ると、コンテンツそのものよりも「ドラゴンクエストウォークというゲームとの相性」が一つのポイントになっているように見えます。



    ドラクエウォークは位置情報を利用し、実際に外を移動しながら遊べることが大きな特徴です。



    そのため、一回のプレイに時間がかかったり、画面を長時間確認する必要があるコンテンツについては、通常のスマートフォンRPG以上にストレスを感じるプレイヤーが出てくる可能性があります。



    一方、地底探鉱は「どこまで深く潜るか」という判断や報酬獲得を楽しむコンテンツでもあり、じっくり遊ぶことを前提にすれば違った評価になるでしょう。



    ジュエル化についても、性能強化ではなく見た目のカスタマイズ要素であるため、そこに魅力を感じるかどうかによって評価が大きく分かれそうです。



    実装されたばかりのコンテンツということもあり、今後テンポやUIなどに調整が入るのかも注目したいところです。



    まとめ



    2026年9月29日に実装された『ドラゴンクエストウォーク』の新コンテンツ「地底探鉱」。



    深く潜るほど報酬への期待が高まる探索型コンテンツですが、プレイヤーからは画面の暗さや戦闘・演出にかかる時間などについて改善を求める声が出ています。



    一方で報酬を評価する声や攻略方法を模索する動きもあり、すべてのプレイヤーから否定的に評価されているわけではありません。



    位置情報ゲームならではの遊び方と、腰を据えて攻略するコンテンツをどう両立させていくのか。今後の調整にも注目です。



    管理人コメント



    私自身はドラクエウォーク未プレイなので、地底探鉱そのものの面白さについては何とも言えません。



    ただ、位置情報ゲームって外を歩きながら遊ぶものだと思うので、長時間ずっと画面を見て操作しなきゃいけないコンテンツは相性が悪い気がしますね。歩きスマホにもつながりますし。



    あと気になるのが、これってその場所まで行って、そこで立ち止まってプレイする感じになってるのかな?というところ。



    そういう遊び方ならコンテンツとしてはアリだと思いますが、公園などゆっくり遊べる場所ならともかく、普通の歩道や街中だったら邪魔にもなりそうですよね。



    外で遊ぶゲームだからこそ、短時間で操作を終えられるとか、なるべく画面を見続けなくても進められるような作りの方が合っているんじゃないかなと思います。



    情報元





    引用元:https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ff/1790675533/l50


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    『ドラゴンクエストウォーク』で、オートバトル中に使用するスキルをプレイヤー側で制御できる新機能が発表され、ユーザーの間で議論になっています。



    新たに追加されるのは、選択したスキルをオートバトルで発動させないよう設定できる機能です。



    便利な機能として歓迎されそうな内容ですが、注目を集めているのは、この機能が全ユーザー向けの基本機能ではなく「ゴールドパスの新特典」として紹介されたこと。



    5ちゃんねるでは「便利機能を有料にするのか」「オートで困っていないから気にならない」など、さまざまな意見が出ています。



    今回は、発表された新機能の内容と、なぜゴールドパス特典であることが議論になっているのかを整理します。



    オートバトルで「使わせたくないスキル」を設定可能に



    2026年9月28日に公開された『ドラゴンクエストウォーク』のスマートウォークで、オートバトル時の使用スキルを制御する新機能が紹介されました。



    公開された画面では、スキルごとに「オートバトル中の使用」という項目が表示され、「しない」「する」を選択できることが確認されています。



    これにより、オートバトル中に使ってほしくないスキルをあらかじめ除外し、戦闘時の行動をプレイヤー側で調整できるようになります。



    また、オートバトルだけでなくWALKモードでの自動戦闘でも利用できる機能として紹介されています。



    新機能は「ゴールドパス特典」として登場



    今回ユーザーの間で特に注目されているのが、このスキル設定機能の扱いです。



    スマートウォークでは、新機能が「ゴールドパスの新特典」として紹介されています。



    つまり、単純なオートバトルの機能改善として全ユーザー向けに追加されるのではなく、少なくとも発表上はゴールドパスと結び付いた機能となっています。



    そのため掲示板では、便利機能を有料パスの特典にすることへの反発も見られました。



    金が惜しいんじゃないよ 無課金縛りで楽しんでるのよ



    単純に料金を支払いたくないという話ではなく、「無課金でどこまで遊べるか」を楽しんでいるユーザーにとっては、ゲームの利便性に直接関係する機能がパス特典になること自体に抵抗があるようです。



    「悪手にも程がある」厳しい反応も



    今回の発表については、ゴールドパスを購入していないユーザーだけでなく、運営方針そのものを疑問視する意見も出ています。



    これゴルパスのお得セット買ってた人も辞めるだろ 悪手にも程があるしドン引きだわ



    もちろん、この書き込みだけをもって実際にユーザー離れが起きると判断することはできません。



    ただ、スキルを自動戦闘で使用するかどうかという、プレイの快適性に関係する設定だったため、「基本機能として実装してほしかった」と感じるユーザーがいることは今回の反応からうかがえます。



    「オートで困ってないからどうでもいい」の声も



    一方、すべてのプレイヤーが今回の機能を必要としているわけではありません。



    オートで全く困ってないからどうでもいいわ



    現在のオートバトルで特に不便を感じていないプレイヤーであれば、スキルの使用を細かく指定できなくてもプレイへの影響は小さいでしょう。



    その意味では、必要な人だけが利用する追加の利便性として、ゴールドパス特典にすることを許容できるかどうかも評価の分かれ目になりそうです。



    「便利機能を課金にするのは普通」という意見も



    有料化に反対する意見がある一方、運営や開発にもコストがかかる以上、便利機能を有料サービスに含めること自体は珍しいことではないという意見もありました。



    開発費用のために便利機能は課金で出して、その後解放ってのは普通のパターンなんだけどな ここの運営はその実績がないのかな?



    ただし、今回の機能が将来的に無料ユーザーへ開放されるという発表は、現時点では確認できません。



    「最初はゴールドパス限定で、後から無料開放される」と決まったわけではない点には注意が必要です。



    「使うスキルを選べればいい」という要望



    今回発表された機能そのものについては、以前から求めていたというプレイヤーもいます。



    オンオフじゃなくてオートで使うスキルを選べるだけでいいのに



    実際、今回発表された新機能は「オートバトル中に使用するスキルを制御する」というもので、こうした要望に近い機能と言えます。



    問題になっているのは、機能そのものよりも、それを利用する条件としてゴールドパスが設定されたことなのでしょう。



    従来の「いきなりスキルON/OFF」とは別機能



    ここで注意したいのが、以前から存在する「いきなりスキル」のON/OFF設定との違いです。



    「いきなりスキル」は戦闘開始時に自動発動するスキルで、以前から装備画面で個別にON/OFFを切り替えることができます。



    今回新たに発表されたのは、それとは別に、通常のオートバトルでキャラクターが使用するスキルを制御する機能です。



    そのため、「ドラクエウォークでスキルON/OFF機能が初めて実装され、それが有料になった」という説明では正確ではありません。



    9月に発生したオートバトルの不具合とは別問題



    『ドラクエウォーク』では2026年9月、オートバトル時に一部キャラクターが意図しない行動を選択する問題や、一部スキルが意図しない優先順になる問題が発生していました。



    これらについては、公式からVer.8.1.0で修正が完了したことが案内されています。



    今回発表されたゴールドパス特典のスキル設定機能とは別の話であり、「オートバトルの不具合を有料機能で解決する」という公式発表はありません。



    時期が近いため混同しやすいものの、不具合修正と今回の新機能は分けて考える必要があります。



    GAME速AI分析:問題は機能より「どこまでを基本機能とするか」



    今回の反応を見ると、議論の中心はスキル制御機能そのものの良し悪しではなく、「どこまでを無料の基本機能として提供するべきか」という点にありそうです。



    ガチャで強力な武器を入手したり、有料パスによって報酬を増やしたりする仕組みと比べ、オートバトルの使用スキル設定はゲームを快適に操作するための機能という側面があります。



    そのため、「便利になるならゴールドパスの価値が上がって良い」と考える人がいる一方、「こうした設定は基本機能として全員が使えるようにしてほしい」と考える人も出てきます。



    一方で、現在のオートバトルで困っていないプレイヤーにとっては、そもそも必要性の低い機能でもあります。



    結局のところ今回の評価を分けているのは、「追加料金を払えば便利になる機能」と見るか、「本来無料で改善されるべき操作性」と見るかの違いと言えそうです。



    まとめ



    『ドラゴンクエストウォーク』では、オートバトルやWALKモードで使用するスキルを制御できる新機能が発表されました。



    プレイヤーが使わせたくないスキルを設定できる便利な機能ですが、「ゴールドパスの新特典」として紹介されたことで、掲示板では賛否が分かれています。



    「便利機能を有料にするのはどうなのか」という反発がある一方、現在のオートバトルで困っていないため影響はないというユーザーもいます。



    なお、従来から利用できる「いきなりスキル」のON/OFFとは別機能であり、9月に発生したオートバトル関連の不具合とも直接の関係は確認されていません。



    便利な追加特典と見るか、基本機能として提供してほしかった機能と見るか。ゴールドパスにどこまで利便性を持たせるのかという点が、今回の議論の中心になっています。



    管理人コメント



    正直、こういう便利機能を有料特典にしてくるあたり、「スクエニだなぁ……」と思ってしまいます(笑)。



    ガチャや追加コンテンツにお金がかかるのは分かるんですが、「オートバトルで使うスキルを選べる」というプレイを快適にするための機能まで課金要素にするのは、私はかなり印象が悪いです。



    もちろん、ゴールドパスの価値を高めたいという運営側の事情はあるのでしょう。



    ただ、こういう細かい便利機能まで有料にしていくことが、ユーザーからの信頼を少しずつ落とすことにつながらないのかな?とは思います。



    私はこういう部分を見ると、「だからスクエニのスマホゲームはやりたくないんだよなぁ……」となってしまいます。



    ゲームそのものの面白さとは別に、課金のさせ方って長く遊びたいと思えるかどうかにも結構影響すると思うんですよね。



    情報元



    ドラゴンクエストウォーク公式「確認している不具合について」



    引用元:5ちゃんねる

    https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ff/1790577329/l50


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    ドラクエウォークの新コンテンツ「釣り」について、掲示板では効率的なスポット選びや、コンテンツとしての楽しさについて活発な議論が行われています。特に関東圏の釣りスポット情報の交換や、現在のやり込み状況に対する本音などが語られているようです。



    釣りコンテンツの注目ポイント



    • 効率的な釣りスポット:関東圏の公園や池など、具体的な地名を挙げたスポット情報が交換されている。

    • コンテンツの評価:「位置ゲーらしい」と評価する声がある一方で、楽しさを見出せないという意見もあり賛否が分かれている。

    • プレイ環境:車通勤や雨の日など、限られた状況下でどのように進めるかといった工夫。



    ネット上の反応


    関東圏のプレイヤーからは、具体的にどの池や沼が釣りに適しているかといった情報交換が行われています。


    「手賀沼は確かに湖扱いだけど遠くないか?不忍池だって1周すれば6回は枯らせて30匹は釣れそうだけど」



    移動中や通勤中など、ライフスタイルに合わせてコツコツと進めているプレイヤーも見受けられます。


    「車通勤だから行きはカゴ仕掛けて帰りは水辺でGPS切ってコツコツやるしか無い」



    一方で、ある程度レベルを上げたものの、釣りそのものの「楽しさ」については疑問を感じているユーザーも少なくないようです。


    「レベル30だけど まだ釣りの面白さがわからないわ」


    「釣りもう4周目の人とか何が楽しいんやこれ・・・」



    こうした否定的な意見に対し、楽しみ方は人それぞれであるとする冷静な意見も出ています。


    「面白さって自然に感じるものだからな 無理に楽しくしようとしなくていいと思う 楽しくないならそれはそれで」



    また、カジノのような定点プレイではなく、外を歩く「位置ゲー」としての要素を評価する声も上がっています。


    「釣りみたいに位置ゲーを活かしたコンテンツ期待してる カジノみたいな家ポチポチならいらん」



    中には、自宅近くのスポットで希少な魚を釣り上げるなど、日々の成果を楽しんでいるプレイヤーもいるようです。


    「今日は家の釣り場のよく釣れる魚にコイゴールド出たわ」



    GAME速AI分析


    掲示板の反応を分析すると、今回の釣りコンテンツは「位置ゲーとしての楽しさ」と「作業感」の狭間で評価が分かれていることが分かります。


    肯定派は、実際の地図上の水域を巡る位置ゲー本来の遊び方を評価しており、特定のスポット(不忍池や井の頭公園など)を攻略することに楽しみを見出しています。一方で、否定派は単調な繰り返し作業になりがちな点に飽きを感じており、レベルが上がってもゲーム性の変化が少ないことを指摘しています。


    今後、報酬の追加や新たな釣り場の活用方法など、モチベーションを維持する仕組みがさらに求められることになりそうです。



    まとめ


    釣りコンテンツについては、具体的なスポット探しを積極的に楽しむ層がいる一方で、目的を見失いかけている層も一定数存在するようです。本日のスマートウォークで発表されるであろう新コンテンツが、移動系コンテンツとしてどのように拡張されるのかにも注目が集まっています。






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    情報元



    5ちゃんねる

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    『ドラゴンクエストウォーク』では7周年イベントが開催され、新特級職「魔弾の剣士」や新装備が登場しています。



    周年といえば気になるのがガチャ。第1弾でジェムを使うべきなのか、それとも第2弾・第3弾まで待つべきなのか、ユーザーの間で議論になっています。



    過去の周年装備を振り返りながら、「周年第1弾を優先するべき」という意見がある一方、新職「魔弾の剣士」に関連する新たな武器を予想する声も。



    7周年という大きな節目だからこそ、限られたジェムやマイレージをどこで使うのか悩ましいところです。



    DQウォークが7周年、新特級職「魔弾の剣士」も登場



    『ドラゴンクエストウォーク』は2026年9月12日に7周年を迎え、周年イベントがスタートしました。



    同日には新たな特級職「魔弾の剣士」も実装。転職条件は「魔法戦士Lv.70」と「海賊Lv.70」となっています。



    さらに7周年第1弾として「祖竜【理】の銃剣」が登場。



    周年という大きなイベントだけに、第1弾へジェムを投入するのか、それとも今後追加される装備を確認してから判断するのかが話題になっています。



    「周年は第1弾が重要」過去の装備からガチャ戦略を考えるユーザー



    掲示板では、過去の周年装備を振り返りながら、周年ガチャの第1弾を重視する意見が出ています。



    やっぱり周年関連の武器は第1弾がマストでそれ以降のは今強くても後々使うのかって視点で見ないと駄目だな



    一方、第2弾以降にも長く使われた装備があるとして、過去の周年武器を振り返る声も。



    大魔道士のウロボロス、大神官のダーマ杖、時渡のクロノスソードは当たりだった 守り人の英雄のやりもよかった でも剛拳はハズレだった



    周年第1弾だから必ず正解、第2弾以降だから弱いという単純な話ではなく、実際の性能やその後の環境まで考えて判断したいというユーザーも多いようです。



    呪文武器の立ち位置にも不満の声



    次に登場する装備を予想する中では、現在の呪文武器を取り巻く環境についても議論されています。



    ざざんぱもギラグレイドも使ってたけど呪文は不遇だよな 必中なのが売りだったのに物理でホイホイ必中できるようになっちゃった



    かつて呪文の大きなメリットだった「攻撃が当たる」という特徴が、必中効果を持つ物理攻撃の登場によって以前ほど大きな優位性ではなくなった、という意見です。



    全体呪文は暴走の使用のせいでタダのウンチでしかない 暴走減衰無くすか暴走無しでもトンデモ火力が出るぶっ壊れを出すしかない



    今後登場する呪文系装備によって、物理と呪文のバランスがどう変化するのかも注目されています。



    魔弾の剣士に新たな武器が登場する?



    新特級職「魔弾の剣士」が登場したことから、今後さらに関連装備が追加されるのではないかという予想も出ています。



    魔弾の剣士の立ち位置的にそこそこ強いサポート系の武器な気がするんだよね 周年武器は銃剣にはなってるけどあくまで周年武器で、別で魔弾の剣士武器が来る可能性がある



    また、ゲーム内の展開から次の武器を予想するユーザーも。



    だいたい配布心の性能に合わせてガチャくるから次はデインバギ呪文 ストーリーでサンディのボイス追加されまくりだから、ガチャ武器もボイス有り 一緒に収録したとみていいだろう



    ただし、こうした「魔弾の剣士専用武器」や「サンディに関連する新武器」、「デイン・バギ系呪文武器」については、現時点ではユーザーによる予想です。



    実際にどのような装備が追加されるのかは、今後の公式発表を待つ必要があります。



    マイレージを第1弾に使うべきか悩む声も



    ジェムだけでなく、どこでマイレージを投入するのかも悩みどころです。



    よくわからないけど 第一弾にマイレ入れとけってことかな 竜剣と竜剣の盾がほしい



    欲しい装備が明確なら第1弾を狙うという考え方がある一方、周年期間中に今後どのような装備が追加されるのかを確認してから判断する方法もあります。



    特にジェムを大量に消費する場合は、自分が必要としている装備と今後のガチャ予定を考えながら判断したいところです。



    GAME速AI分析:周年だからこそ「全部追わない」判断も重要



    今回の反応を見ると、「周年第1弾が絶対に正解」というよりも、過去の周年装備の実績を参考にしながら、限られたジェムやマイレージをどこへ投入するかを考える議論になっています。



    第1弾には周年を象徴する強力な装備が登場する傾向がありますが、第2弾以降にも長期間活躍する装備が登場した例があります。



    そのため、単純に「第何弾か」だけで判断するのではなく、手持ち装備や職業構成、実際の性能を見て判断することが重要でしょう。



    さらに7周年が終われば、秋から年末年始へとイベントが続いていく時期でもあります。



    特に無課金・微課金で遊んでいる場合、周年だけですべてのジェムを使い切らず、今後欲しい装備が登場した時のために残しておくという選択肢もあります。



    まとめ



    『ドラゴンクエストウォーク』7周年では、第1弾として「祖竜【理】の銃剣」が登場し、新特級職「魔弾の剣士」も実装されました。



    ユーザーの間では、過去の周年装備を振り返りながら、第1弾を優先するのか、第2弾・第3弾を待つのかについてさまざまな意見が出ています。



    また、魔弾の剣士に関連する新武器や新たな呪文武器を期待する声もありますが、現時点ではあくまでユーザーによる予想です。



    周年だからとすべてのガチャを追うのではなく、自分が欲しい装備を決めてジェムやマイレージを使うことが重要になりそうです。



    管理人コメント



    課金するつもりがないなら、ここは温存でいいかなと思います。



    周年だから次の武器も気にはなるんですけど、この先はハロウィン、クリスマス、年末年始とイベントをやりやすい時期が続きますからね。この辺りで何もやらないとは考えにくいですし、ジェムを使い切ってしまう方が怖い。



    特に武器ガチャって、個人的にはそこまで「絶対に欲しい!」という所持欲を刺激されないんですよね。性能が良くても、次にもっと強い武器が出れば評価が変わる可能性もあります。



    祖竜【理】の銃剣という目標は達成できたので、無理に第2弾、第3弾まで追わずに、マイレージを使いながら様子見でいいかなと。



    無課金で遊ぶなら、全部を取りに行くんじゃなくて「ここぞ」という時に使えるように残しておくのも大事だと思います。



    情報元




    ドラゴンクエスト公式サイト 7周年関連情報



    引用元:5ちゃんねる

    https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ff/1790060686/l50


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    『ドラゴンクエスト スマッシュグロウ(スマグロ)』に、新武器「ブラックコンドル」が登場しました。



    遠距離から攻撃できるブーメラン系の武器として注目されており、新イベントで実際に使ったプレイヤーからも好意的な声が上がっています。



    一方で気になるのが、ハーフアニバーサリーを目前に控えたタイミングでの実装ということ。



    「ブラックコンドルを引くべきか、それともハフバまでジェムを温存するべきか」という悩みに加え、5ちゃんねるではセールスランキングが急上昇したとの報告も話題になっています。



    新武器「ブラックコンドル」が登場



    2026年9月22日、『スマグロ』に新たな★3武器「ブラックコンドル」が登場しました。



    ブラックコンドルは土属性のブーメランで、遠距離から広い範囲を攻撃できるのが特徴です。



    また、攻撃によって「つぶて」を付与し、一定時間ダメージを与え続けられる性能を持っています。



    同日からはイベント「遺跡に潜む巨大魔物の謎」もスタート。新たな強敵やメモリが追加され、新武器を使った攻略も始まっています。



    「ブラックコンドルで一瞬で溶けた」新イベントで早くも活躍?



    5ちゃんねるでは、ブラックコンドルを入手したプレイヤーから実際の使用感が報告されています。



    ブラックコンドルテに入ったからなんとなくチャレンジのアイスゴーレムとあくましんかんやったら一瞬で敵が溶けてったw あくましんかんチャレンジも2分切れて☆3簡単にとれた



    遠距離から攻撃できることに加えて、範囲攻撃や継続ダメージを活用できるため、複数の敵が登場する場面でも扱いやすい武器となっています。



    ただし、「ブラックコンドルがなければ攻略できない」という状況ではないようです。



    ブメ引けなかったが、砂塵とうみなりメインでサブカルベロでなんの問題もないな



    すでに有力な武器を揃えているプレイヤーからは、既存装備でも問題なく攻略できるという声も出ています。



    最大の問題は「ハーフアニバーサリー直前」



    ブラックコンドルの性能以上にプレイヤーを悩ませているのが、実装されたタイミングです。



    ブラックコンドル弱くは無いけどハフバ前でマジか



    『スマグロ』はハーフアニバーサリーを控えており、記念イベントで新たな装備が登場する可能性を考えてジェムを温存したいプレイヤーも少なくありません。



    現時点で未発表のハーフアニバーサリー装備の性能を予想することはできないため、ブラックコンドルの性能だけではなく、自分の所持武器や残りジェムと相談する必要がありそうです。



    遠距離武器への評価は高め



    スレッドでは、ブラックコンドル単体だけでなく、『スマグロ』における遠距離武器そのものを評価する声も見られました。



    遠距離装備の信頼度は高いな あと剣をどうにかしたらもっと人戻って来ると思うな



    敵との距離を保ちながら攻撃できることは、被弾を避けながら立ち回るうえで大きなメリットになります。



    過去に登場した遠距離系装備をすでに持っているかどうかによっても、今回のガチャの優先度は変わってきそうです。



    セルラン11位との報告に「どん底からの昇竜拳」



    さらに5ちゃんねるでは、今回の更新後にアプリのセールスランキングが11位まで上昇したとの報告があり、大きな話題になりました。



    セルラン爆上がりして11位ってみんな戻ってきたな



    こんな昇竜拳なかなか見れないぞ どん底からの昇竜拳



    ただし、アプリストアのランキングは集計するストアや時間によって変動します。



    今回の「11位」については本記事では当時の掲示板上の報告として扱い、順位上昇だけを根拠にアクティブユーザーが増加したとは判断しません。



    それでも、ハーフアニバーサリー直前の新武器がプレイヤーの関心を集めていることは、スレッドの盛り上がりからもうかがえます。



    マルチのMVP判定にも不満の声



    新武器とは別に、マルチプレイにおけるMVPの評価方法についても議論が起きています。



    だから貢献してるのにMVPは取れないって話 ダメージだけでMVP決めるならバフデバフ回復系は今後もこうなるやん



    火力だけではなく、バフ・デバフや回復などでパーティーに貢献するプレイもあるため、どのようにMVPを評価するべきかという問題です。



    今後サポート系の武器や役割が増えていけば、こうした評価方法についても引き続き議論されそうです。



    GAME速AI分析:ブラックコンドルは魅力的、しかし「ハフバ直前」が最大の判断材料



    ブラックコンドルは、遠距離から攻撃できるブーメランという扱いやすさに加え、「つぶて」による継続ダメージも持つ武器です。



    新イベントで早速活用しているプレイヤーがいる一方、既存装備でも攻略できているという声があることから、現時点で「絶対に確保しなければならない武器」とまでは言い切れません。



    そして最大の判断材料になるのがハーフアニバーサリーです。



    記念イベントの詳細や今後の装備がまだ分からない段階では、ブラックコンドルへジェムを投入するか、それとも情報公開まで待つかで判断が分かれるのは自然でしょう。



    特に無課金・微課金プレイヤーにとって、限られたジェムをどのタイミングで使うかは武器そのものの性能と同じくらい重要です。



    ブラックコンドルのガチャ期間とハーフアニバーサリーの情報公開時期が重なるのであれば、情報を確認してから最終判断するという選択肢も考えられます。



    まとめ



    『ドラゴンクエスト スマッシュグロウ』に登場した新武器「ブラックコンドル」は、遠距離から攻撃できるブーメランとして注目を集めています。



    新イベントで高い火力を実感したというプレイヤーがいる一方、既存武器でも十分攻略できるという意見もあり、評価は所持装備によって変わりそうです。



    さらに今回はハーフアニバーサリー直前という難しいタイミング。



    ブラックコンドルを狙うのか、それともハーフアニバーサリーに備えてジェムを温存するのか。今後の情報公開を待ってから判断したいプレイヤーも多そうです。



    管理人コメント



    私は今回は温存かな!



    ハーフアニバーサリーを目前に控えてるなら、さすがにそこで何か強い武器が来るでしょwって思っちゃいます。



    ブラックコンドルも普通に欲しいんだけど、ここでジェムを使ってハフバ本番で「こっちの方が欲しかった!」ってなるのが一番怖いw



    ただ、ハフバの情報が解禁された段階でもブラックコンドルのガチャ期間が残っているなら、その内容を見てから引くのは全然ありだと思います。



    とはいえ、記念イベントで微妙な武器を出してくるとも考えにくいんですよね。



    今のところはブラックコンドルを我慢して、ハーフアニバーサリーで全ツッパするのがいいかなと思ってますw



    情報元




    Game8「ブラックコンドルの評価」

    Game8「イベント情報」



    引用元:5ちゃんねる

    https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ff/1789974922/l50


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