GAME速まとめブログ

GAMEで話題になったことをまとめていくブログ。 各種ハードからPCゲーム、ソシャゲまで!!

    2026年08月

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    『Grand Theft Auto VI(GTA6)』のゲーム世界やNPCの表現をめぐり、ネット上でさまざまな意見が交わされています。



    この記事では当初、GTA6に関連するとされた外部動画をもとに掲示板の反応を紹介していましたが、現在その動画は閲覧できません。



    その後、Rockstar Gamesから公式映像「Grand Theft Auto VI: An Extended Look」が公開されました。そこで今回は、現在確認できる公式情報と、当時ネット上で注目されていたポイントをあらためて整理します。



    GTA6のゲーム内映像をRockstar Gamesが公開



    Rockstar Gamesは2026年8月27日、「Grand Theft Auto VI: An Extended Look」を公開しました。



    公式発表によると、この映像はPlayStation 5上で動作するゲーム内映像のみを使用して収録されたものです。



    映像ではバイスシティをはじめとする広大なゲーム世界が描かれ、街やビーチ、多くのNPCなど、GTA6の世界を実際のゲーム画面で確認できる内容となっています。





    ▲ Rockstar Games「Grand Theft Auto VI: An Extended Look」



    ネット上ではビーチやNPCの表現に注目



    掲示板では、GTA6で描かれるビーチの広さやNPCの多さについて注目する声が見られました。



    砂や水などのグラフィック表現を評価する意見がある一方で、「GTA5からどの程度進化しているのか分かりにくい」といった意見もあり、映像表現については評価が分かれています。





    GTA6のビーチとNPCが描かれた公式スクリーンショット
    ▲『Grand Theft Auto VI』公式スクリーンショット © Rockstar Games




    一方で、単純にNPCの人数を見るだけではなく、「そこにいるNPCが実際にどのように行動するのか」を気にする意見も出ています。



    グラフィックより「そこで何ができるのか」を求める声も



    今回の反応で特に興味深いのが、グラフィックの美しさだけではなく、ゲーム世界で実際にできることを重視する意見です。



    掲示板では、ビーチを例に「その場所で何ができるのか」という疑問や、ジェットスキー、ボート、自転車などの乗り物、さらに海を使った遊びについて期待する声が見られました。



    また、NPCが時間帯によって行動を変えるのか、それぞれが生活しているように感じられる世界になるのか、といった部分にも関心が集まっています。






    GTA6のビーチとNPCが描かれた公式スクリーンショット
    ▲『Grand Theft Auto VI』公式スクリーンショット © Rockstar Games



    GTAシリーズでは街を自由に歩き回り、さまざまな方法でゲーム世界に干渉できることも大きな魅力です。そのため、見た目の進化以上に「GTA6では新しく何ができるようになるのか」を期待しているユーザーも少なくないようです。



    PS5でどこまで実現できるのか



    掲示板では、多数のNPCが存在する広大なゲーム世界をPlayStation 5でどこまで表現できるのかを気にする声もありました。



    現在公開されている「An Extended Look」は、Rockstar GamesによるとPlayStation 5上のゲーム内映像のみで収録されています。



    実際の製品版でゲーム世界の密度やNPCの挙動がどのようになるのかは発売後の確認が必要ですが、少なくとも現在はPS5で動作するGTA6の姿を公式映像から確認できるようになっています。



    GAME速AI分析



    今回の反応を見ると、GTA6に期待されている進化は単純なグラフィックの向上だけではなさそうです。



    もちろん映像表現の進化も注目されていますが、それ以上に「NPCがどのように行動するのか」「街やビーチで何ができるのか」「プレイヤーがゲーム世界へどこまで干渉できるのか」といった、ゲームとしての自由度を気にする意見が目立ちます。



    GTA5でも非常に自由度の高いゲーム世界が実現されていただけに、GTA6では見た目の進化だけでは大きな驚きを生み出しにくくなっています。



    だからこそ、実際にプレイしたときにGTA5との違いを感じられる新しい遊びや、より自然に反応するゲーム世界をどこまで実現できるのかが、GTA6を評価するうえで重要なポイントになりそうです。



    まとめ



    GTA6をめぐるネット上の反応では、ビーチやNPCの表現、グラフィック、PS5での動作など、さまざまな部分に注目が集まっています。



    その一方で、単純な映像の美しさよりも「GTA5からゲームとして何が進化するのか」を期待する声も見られました。



    現在はRockstar GamesからPS5上のゲーム内映像も公開されています。発売後に実際のゲーム世界へ入ったとき、GTA5ではできなかったどんな遊びが待っているのかにも注目です。






    管理人コメント



    グラフィックや街の作り込みももちろん気になりますが、個人的に一番注目しているのは、GTA5から進化して「GTA6では何ができるようになるのか」というところです。



    GTA5でもかなり自由に遊べただけに、GTA6ではその自由度がどこまで広がっているのか。実際に遊んだときに「これはGTA5ではできなかったな」と感じられるような進化に期待しています。






    情報元




    5ちゃんねる


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    Rockstar Games


    Grand Theft Auto VI: An Extended Look


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    2006年に発売されたPlayStation 3とWiiが、2026年でついに20周年を迎えました。



    これを受けて「ゲームセンターCX」では、PS3とWiiを番組の挑戦対象として解禁するかを議論。公式YouTubeチャンネルで生配信まで行われ、「PS3やWiiをもうレトロゲームと呼んでいいのか?」という話題が注目を集めました。





    発売から20年という年数だけを考えれば、十分に「昔のゲーム機」です。



    ところが実際のゲーム画面を見ると、ファミコンやスーパーファミコンほど分かりやすい「レトロ感」がないのも事実。



    5chでも「20年前なら十分レトロ」という意見と、「今のゲームとそこまで変わって見えない」という意見に分かれ、ゲームにおける“レトロ”とは何なのか議論になっています。



    ゲームセンターCXでPS3とWiiがついに解禁



    「ゲームセンターCX」では、これまで原則として発売から20年以上経過したハードのゲームを挑戦対象として扱ってきました。



    2006年発売のWiiとPS3は2026年で20周年を迎え、この基準では解禁対象となります。



    しかし番組側でも「本当にもうレトロゲームと呼んでいいのか?」という疑問が生まれ、スタッフによる定例会議や生配信を通じて議論されることになりました。



    生配信では『New スーパーマリオブラザーズ Wii』『Wii Fit』『オプーナ』『Demon's Souls』『rain』などを実際にプレイ。



    視聴者の意見も交えながら検討した結果、有野課長が最終的に「解禁」を選択し、PS3とWiiがゲームセンターCXの挑戦対象に加わることになりました。



    ただし、これは「PS3とWiiは客観的にレトロゲームである」とゲーム業界全体で定義されたという話ではありません。



    あくまでゲームセンターCXが採用してきた「発売から20年」という番組上の基準と、今回の議論を経て解禁されたものです。



    5chでは「20年前なら十分レトロ」の声



    5chでは、発売から経過した年月を考えれば、PS3とWiiをレトロゲームと呼んでも不思議ではないという意見が出ています。



    「年数から考えたら『PS3時代から見たファミコン』と同じだから十分レトロゲー」



    確かに20年という時間だけを基準にすれば、PS3やWiiが発売された当時から見た20年前も、すでにファミコン時代まで遡ることになります。



    自分が子どもの頃や若い頃に遊んでいたゲーム機ほど「そんなに昔ではない」と感じてしまいますが、若い世代から見ればPS3やWiiは、生まれる前や幼少期のハードというケースも珍しくありません。



    「でもレトロゲームに見えない」という違和感



    一方で5chでは、単純な経過年数だけではレトロゲームと感じにくいという意見も見られました。



    その理由として挙げられたのが、ゲームの進化の見え方です。



    「ファミコン→PS3の20年間に比べ、PS3→PS5の20年間は全然ゲームが進化してないから20年の重みが感じられない」



    ファミコン時代からPS3世代までを比較すると、2D中心だったゲーム表現から本格的な3Dゲームへ移行し、映像、音声、ゲーム容量、オンライン機能など、見た目にも分かりやすい大きな変化がありました。



    それに対してPS3世代では、すでにHD画質の3Dゲームやオンラインプレイ、大規模なオープンワールドなど、現在にもつながるゲームの基本的な形が成立していました。



    そのため最新ゲームと比較すれば技術的な差は大きくても、画面を見た瞬間に「まったく別時代のゲームだ」と感じるほどの違いは小さくなっているのかもしれません。



    それでも遊んでみると古さは感じる?



    一方、見た目だけではなく実際の操作性やゲームデザインを比較すれば、PS3やWii世代にも十分な古さを感じるという意見もあります。



    現在では一般的になったUI設計、操作方法、ロード時間、セーブやチェックポイント、アクセシビリティなどは、この20年間で少しずつ改善されてきました。



    グラフィックだけを見ると意外に現代的でも、久しぶりに実機で遊ぶと「こんな操作だったっけ?」と感じる作品があるのも、PS3やWiiがレトロゲームになりつつある証拠なのかもしれません。



    『GTA5』も元をたどればPS3のゲーム



    PS3世代を「それほど昔に感じない」象徴的な作品のひとつが『Grand Theft Auto V(GTA5)』です。



    『GTA5』は2013年にPS3とXbox 360向けに登場し、その後PS4、Xbox One、PS5、Xbox Series X|S、PCへと展開されてきました。



    現在まで続く作品であるため現代のゲームという印象も強いですが、その出発点はPS3・Xbox 360世代です。



    こうした長寿タイトルの存在も、「PS3=レトロゲーム」という言葉に違和感を覚える理由のひとつでしょう。



    GAME速AI分析



    PS3とWiiをレトロゲームと呼べるかという議論が面白いのは、「レトロ」という言葉に明確な共通基準が存在しないことです。



    発売からの経過年数だけを見るなら、20年という期間は十分に長く、PS3とWiiをレトロゲーム機と呼ぶことに大きな違和感はありません。



    しかし、人がゲームを「古い」と認識する要素は年数だけではありません。



    ファミコンからPlayStation、そしてPS2やPS3へと進んだ時代には、2Dから3Dへの移行やポリゴン表現の進化など、世代が変わるたびに見た目にも大きな変化がありました。



    一方、PS3世代になると現代的な3Dゲームの基礎はかなり完成しています。



    キャラクターを三人称視点で操作するアクション、巨大なオープンワールド、オンラインマルチプレイ、HD映像といった現在でも一般的なゲームデザインがすでに存在していました。



    その後の進化が止まったわけではありません。解像度やフレームレート、物理演算、ロード時間、描画密度、オンライン機能などは大幅に進歩しています。



    ただ、その進化が「ゲームそのものの形を別物にする変化」よりも、「すでに成立した形を高品質にする進化」へ移ってきたため、PS3世代を視覚的に古く感じにくいのではないでしょうか。



    さらにレトロという感覚には、プレイヤー自身の年齢や体験も影響します。



    発売当時をリアルタイムで知っている人にとっては「少し前のゲーム機」でも、その時代を知らない世代から見れば十分に昔のハードです。



    そう考えると、PS3とWiiの20周年は「レトロゲームの定義」が変わったというより、現代的なゲームの原型がすでに20年前から存在していたことを実感させる節目なのかもしれません。



    まとめ



    2006年に発売されたPS3とWiiは2026年で20周年を迎え、「ゲームセンターCX」でも番組の挑戦対象として正式に解禁されました。



    年数を基準にすればレトロゲームと呼んでも不思議ではありませんが、5chでは「今のゲームとの違いが小さく、レトロに感じない」という声もあります。



    映像、操作性、ゲームデザイン、そしてプレイヤー自身の思い出。何を基準にするかによって、「レトロゲーム」という言葉の境界線は大きく変わりそうです。



    PS3とWiiがその議論の対象になること自体、ゲームの歴史がそれだけ長くなった証拠なのかもしれません。



    管理人コメント



    年数だけで考えれば、PS3もWiiももうレトロゲームと呼んでいいんでしょうね。発売から20年ですから。



    ただ、実際にゲームの映像を見ると「これがレトロゲーム?」って感覚もあります。



    ファミコンやスーファミのゲームなら見た瞬間に「昔のゲームだな」と分かるんですが、PS3あたりまで来ると今のゲームと地続きに見えるんですよね。



    そう考えると、この20年ってゲームが思っていたほど劇的には変わってないんだなとも感じます。



    だって『GTA5』だって元々PS3のゲームですからね(笑)。今でも現役感のあるゲームが「レトロハード」で生まれた作品だと考えると、なんとも不思議な感じです。



    Wiiにも思い出があって、『ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔』を遊んでいたんですが、Wiiリモコンをぶん回しすぎて腱鞘炎を悪化させた記憶があります(笑)。



    そういう自分の記憶ではまだそんなに昔という感じがしないのに、もうレトロゲームとして扱われる時代になったんですね……。



    結局「レトロゲーム」って、発売から何年経ったかだけじゃなく、映像やゲームデザイン、そして遊んだ人自身の記憶によっても感覚がかなり変わる言葉なのかもしれません。



    情報元



    ゲームセンターCX公式YouTube「Wii&PS3解禁!?生配信」



    4Gamer:ゲームセンターCX、WiiおよびPS3をレトロゲームとして取り扱い解禁


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    フロム・ソフトウェアの新作『The Duskbloods(ダスクブラッド)』が、発売前から大きな注目を集めています。



    2026年8月に実施されたネットワークテストについて、フロム・ソフトウェアの北尾泰大氏が、『ELDEN RING NIGHTREIGN』のネットワークテストを上回る応募があったことを明らかにしました。



    しかも『The Duskbloods』はNintendo Switch 2専用タイトル。複数機種ではなくSwitch 2だけを対象としたテストだったこともあり、5chでは驚きの声が上がっています。





    Switch 2独占『The Duskbloods』に予想以上の応募



    『The Duskbloods』は、フロム・ソフトウェアが2026年発売予定のマルチプレイアクションです。



    対応プラットフォームはNintendo Switch 2のみ。最大8人が参加し、プレイヤー同士の戦いだけでなく敵との戦闘も絡む独自のマルチプレイが特徴となっています。



    2026年8月21日から24日にかけて当選者を対象としたネットワークテストが実施され、その期間中に配信されたファミ通の番組には、フロム・ソフトウェアの北尾泰大氏が出演しました。



    その中で明らかになったのが、『The Duskbloods』のネットワークテストへの応募者数が、過去に実施された『ELDEN RING NIGHTREIGN』のネットワークテストを上回ったという事実です。



    具体的な応募人数そのものは公表されていませんが、Switch 2という単一プラットフォームの新作が『NIGHTREIGN』を上回ったことについて、フロム側も驚いたとされています。



    5chでも「Switch 2だけでそんなに?」と驚き



    この情報を受け、5chではSwitch 2限定タイトルにもかかわらず応募者数が多かったことに驚く反応が見られました。



    「まじで?
    Switch2だけでそんな多かったの?」



    「これは売れるな」



    発売前の無料ネットワークテストへの応募数なので、そのまま製品版の販売本数を表す数字ではありません。



    それでも、Switch 2でフロム・ソフトウェアの新作を遊びたいユーザーが相当数存在していることを感じさせる結果ではあります。



    実際、Switch 2で発売されることをきっかけに興味を持ったというレスもありました。



    「今までは興味なかったが今回ちゃんとswitch2で作ってるし良さそうだから買おうとは思うw」



    一方で、「フロム新作なら応募が集まるのは不思議ではない」という冷静な反応もあります。



    「そりゃそうだろ
    そんなに驚くことじゃなくね?」



    そして『NIGHTREIGN』自体の成功が、次のマルチプレイ作品である『The Duskbloods』への関心を押し上げたのではないか、という見方も出ていました。



    「むしろナイトレインのおかげでダスクブラッドの人数増えたまであるんだから
    そんな卑下しなくてもいいのに
    とはいえSwitch2限定だからやっぱすごいのはすごいか」



    単純な「Switch 2対PS5」といったハード比較ではなく、『NIGHTREIGN』でフロムのマルチプレイ作品に興味を持ったユーザーが次の作品にも注目した可能性は考えられます。



    応募者数が多い=製品版も大ヒットとは限らない



    ただし、ネットワークテストの応募者数と製品版の販売本数は分けて考える必要があります。



    ネットワークテストは製品版を購入せずに新作を試せる機会でもあるため、「気になるから応募してみた」というユーザーも当然含まれます。



    また、『The Duskbloods』のネットワークテストにはNintendo Switch 2本体に加え、Nintendo Switch Onlineへの加入が必要でした。



    それでも多数の応募が集まったという点は、本作に対する発売前の関心の高さを示す材料にはなりそうです。



    製品版がどこまで支持されるかは、実際のゲーム内容、価格、口コミ、発売後の継続的な盛り上がりなどを見ていく必要があります。



    GAME速AI分析



    今回注目したいのは、単純に「Switch 2のユーザーが多い」という話だけではありません。



    『The Duskbloods』はフロム・ソフトウェアの新規タイトルであり、さらにSwitch 2専用という条件があります。それにもかかわらず『NIGHTREIGN』のネットワークテストを上回る応募が集まった背景には、複数の要因が重なっていると考えられます。



    ひとつは、フロム・ソフトウェアそのもののブランド力です。『DARK SOULS』『SEKIRO』『ELDEN RING』などを通じて、現在では開発会社の名前自体が新作への関心につながるメーカーになっています。



    もうひとつは、『NIGHTREIGN』によってフロム作品のマルチプレイに対するユーザーの心理的なハードルが下がった可能性です。



    北尾氏自身も、『NIGHTREIGN』のネットワークテスト時にはマルチプレイ作品であることから様子を見た人が、発売後にプレイして楽しみ、今回は『The Duskbloods』のテストに応募してくれたのではないかという趣旨の見方を示しています。



    そしてSwitch 2専用であることも、必ずしも弱点だけではありません。



    これまでPlayStationやXbox、PCを中心に展開されてきたフロム作品に興味を持ちながら、自分の所有ハードとの関係で触れる機会が少なかったユーザーにとって、Switch 2向けの完全新作は新しい入口になり得ます。



    しかも過去作品の移植ではなく新作なので、シリーズ経験の長さに関係なく発売時に同じスタートラインから参加しやすいという特徴もあります。



    一方、ネットワークテストへの応募はあくまで「遊んでみたい」という関心を示す数字です。購入意思や長期的なアクティブユーザー数とは異なります。



    したがって今回の結果から「『NIGHTREIGN』より売れる」と結論づけるのは早いものの、少なくとも「Switch 2ではフロムのようなタイトルに需要がない」という見方に対しては、興味深い材料になったと言えるでしょう。



    まとめ



    『The Duskbloods』のネットワークテストには、『ELDEN RING NIGHTREIGN』のネットワークテストを上回る応募があったことが明らかになりました。



    『The Duskbloods』がNintendo Switch 2専用タイトルであることを考えると、発売前からかなり高い関心を集めていることが分かります。



    5chでも「Switch 2だけでそんなに多かったのか」と驚く声や、製品版の販売に期待する声が見られる一方、『NIGHTREIGN』の人気が次のフロム作品への関心につながったのではないかという冷静な分析もありました。



    テストへの応募数と実際の売上を直接結びつけることはできませんが、Switch 2でフロム・ソフトウェアの新作を遊びたいユーザーが少なくないことを示す結果として、製品版の動向にも注目したいところです。



    管理人コメント



    『The Duskbloods』はもちろん興味あります。ただ、私は死にゲーがあまり得意じゃないので、今のところは様子見ですね(笑)。



    でもSwitch 2でフロム・ソフトウェアの新作が出ること自体は、すごくいいことだと思っています。



    これまでフロムのゲームに興味はあっても、遊びたい作品に対応したハードを持っていなくて触れられなかった人もいると思うんですよね。



    そういう人にとって、Switch 2で遊べる『The Duskbloods』はフロム作品に触れる新しいきっかけになるかもしれません。



    しかも過去作の移植ではなく新作なので、「昔から遊んでいる人たちに今さら追いつく」という感じではなく、発売時にみんな一緒にスタートできるのもいいところだと思います。



    Switch 2限定にもかかわらず『NIGHTREIGN』以上のネットワークテスト応募があったというのも、そう考えると面白いですよね。



    私はフロム作品らしい難しさがどのくらいになるのかを見てからかな(笑)。遊びやすそうなら、ちょっと触ってみたいです。



    情報元



    『The Duskbloods』公式サイト



    『The Duskbloods』ネットワークテスト公式サイト



    ファミ通.com:『ダスクブラッド』スペシャル番組



    5ch:元スレ


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    2026年も数多くの注目作が発売され、「今年のGame of the Year(GOTY)は何になるのか」という議論がゲームファンの間で盛り上がっています。




    すでに発売された作品では『バイオハザード レクイエム』『PRAGMATA』『紅の砂漠』『Forza Horizon 6』などが存在感を見せる一方、今後も『Marvel’s Wolverine』などの大型タイトルが控えています。




    そして最大の注目作となるのが、11月19日に発売予定の『Grand Theft Auto VI(GTA6)』です。




    果たして2026年を代表する一本はどの作品になるのでしょうか。現時点の評価や話題性、今後発売されるタイトルを含めてGOTY候補を整理します。



    2026年のGOTY争いはまだ混戦状態




    2026年は大作から新規IPまで幅広いタイトルが登場していますが、現時点では「この作品で決まり」と断言できるほど圧倒的な一本が確定した状況ではありません。




    発売済みタイトルには高い評価を獲得している作品が複数あり、その一方で年末に向けて大型タイトルも残されています。




    特に注目されているのが『バイオハザード レクイエム』『PRAGMATA』『紅の砂漠』などです。




    さらに『GTA6』という世界最大級の注目作が11月に控えているため、最終的なGOTY争いは同作の出来によって大きく変化する可能性があります。



    『バイオハザード レクイエム』は有力候補のひとつ




    2026年2月に発売されたカプコンの『バイオハザード レクイエム』は、現時点のGOTY候補として名前が挙がることの多い作品です。




    長年続くバイオハザードシリーズの最新作という大きな知名度に加え、発売後の評価も高く、2026年を代表する大型タイトルのひとつとなっています。




    GOTY予想でも有力候補として扱われており、すでに実際のゲーム内容に対する評価を獲得していることは、未発売タイトルにはない強みです。




    年末まで現在の評価と存在感を維持できるのかが注目されます。



    『PRAGMATA』もカプコンの新規IPとして存在感




    同じくカプコンから登場した『PRAGMATA』も、2026年を代表する注目タイトルのひとつです。




    既存の大型シリーズではなく新規IPでありながら、独特なSF世界やゲームシステムによって発売前から長期間にわたり注目されてきました。




    GOTYを考えるうえでは単純な知名度や売上だけではなく、その年にどのような新しいゲーム体験を提示したのかも重要なポイントになります。




    その意味でも、長寿シリーズである『バイオハザード レクイエム』と新規IPの『PRAGMATA』という異なるタイプの作品を同じカプコンが2026年に送り出していることは興味深いところです。



    『紅の砂漠』はダークホースになれるか




    Pearl Abyssのオープンワールドアクションアドベンチャー『紅の砂漠(Crimson Desert)』も見逃せません。




    広大なオープンワールドや派手なアクションなどで発売前から注目を集めていた作品で、発売後は評価が分かれる部分もありながら、大規模な新規IPとして強い存在感を示しました。




    海外メディアのGOTY読者投票では、『バイオハザード レクイエム』に次ぐ支持を集めた例もあります。




    最初から圧倒的本命として扱われていた作品ではないからこそ、年末の評価次第ではGOTY争いのダークホースになる可能性もありそうです。



    そして最大の未知数『GTA6』




    2026年のGOTYを語るうえで避けて通れないのが、Rockstar Gamesの『Grand Theft Auto VI』です。




    発売予定日は2026年11月19日。前作『Grand Theft Auto V』から長い年月を経て登場するシリーズ最新作ということもあり、世界的な注目度では今年最大級のタイトルといえるでしょう。




    現在のGOTY予測でも『GTA6』を最有力候補と見る動きがあります。




    ただし、発売前の期待値と実際に遊んだ後の評価は別です。




    圧倒的な知名度や話題性を持っていることは間違いありませんが、ゲーム内容が期待に応えられるのか、発売時の完成度はどうなのかなど、現時点ではまだ分からない部分も残されています。




    『GTA6』が期待通りの評価を獲得すれば一気にGOTYの最有力候補となる可能性がありますが、逆に期待値の高さそのものが大きなハードルになるかもしれません。



    ネット上ではさまざまなGOTY候補が挙がる




    ネット上では『GTA6』『バイオハザード レクイエム』を本命視する声だけではなく、『PRAGMATA』『紅の砂漠』『Forza Horizon 6』『SAROS』『仁王3』『Pokémon Pokopia』『Marvel’s Wolverine』『Phantom Blade Zero』など、さまざまなタイトルが候補として挙げられています。




    また、「発売前のGTA6をGOTY本命として扱うのは早い」という意見がある一方で、「Rockstar Gamesの実績とシリーズの規模を考えれば最有力になるのは当然」と見るユーザーもいます。




    今年は大型シリーズだけでなく新規IPも存在感を示しているため、最終的にどの作品がノミネートされるのかも注目されます。



    GOTYは単純な売上ランキングではない




    GOTYを考える際に注意したいのは、単純に最も売れたゲームや最も話題になったゲームが自動的に選ばれるわけではないという点です。




    ゲームとしての完成度、ゲームデザイン、物語、演出、技術、新しい体験など、さまざまな要素から作品が評価されます。




    そのため世界的な話題性では圧倒的な作品であっても、それだけでGOTYが確定するわけではありません。




    反対に、発売前にはそれほど本命視されていなかった作品が、高い評価を獲得して一気にGOTY候補へ浮上することもあります。



    GAME速AI分析




    2026年のGOTY争いで面白いのは、「すでに評価を得ている作品」と「これから発売される超大型タイトル」が同時に存在していることです。




    『バイオハザード レクイエム』など発売済みの作品は、期待値ではなく実際のゲーム内容をもとに評価できるという大きな強みがあります。




    『PRAGMATA』や『紅の砂漠』のような新規IPが存在感を示していることも、2026年の特徴といえるでしょう。




    一方、『GTA6』は知名度、開発規模、シリーズの実績、世界的な注目度という点では別格です。




    しかし、それだけ期待されているからこそ「普通に面白い」程度では期待を下回ったと受け取られる可能性もあります。




    GOTY争いを大きく左右するのは、発売前の話題性ではなく、11月19日以降に実際のプレイヤーや批評家が『GTA6』をどう評価するかでしょう。




    もし期待通りの完成度ならGOTY争いの中心になる可能性は高いでしょうし、そこで評価が伸びなければ、『バイオハザード レクイエム』をはじめとする発売済み作品に大きなチャンスが生まれます。




    現段階で結論を出すより、「GTA6まで出揃ったときに2026年を振り返って最も印象に残っているゲームは何か」という視点で見ると、今年のGOTY争いをより楽しめそうです。



    まとめ




    2026年のGOTY争いでは、『バイオハザード レクイエム』『PRAGMATA』『紅の砂漠』など、すでに発売された作品が存在感を示しています。




    その一方で、『Marvel’s Wolverine』をはじめとする今後の大型タイトルも残されており、さらに11月19日には最大級の注目作『GTA6』が発売予定です。




    知名度と期待値ではGTA6が非常に強いものの、発売前である以上、実際の評価はまだ未知数です。




    本命がそのまま勝つのか、それともすでに発売された作品や新規IPが年末に評価を伸ばすのか。2026年のGOTY争いは最後まで楽しめそうです。



    管理人コメント




    現時点で2026年のGOTY候補を考えるなら、個人的には『バイオハザード レクイエム』と『PRAGMATA』の2本が一歩抜けている印象です。




    もちろん今年はほかにも大型タイトルがかなり出ていますが、評価だけではなく「今年このゲームが話題になったな」という部分まで含めて考えると、この2作品はかなり強いんじゃないでしょうか。しかも両方カプコンというのがすごいですね。




    『GTA6』は間違いなく最大級の注目作ですが、まだ発売されていない以上、現段階では完全に未知数だと思っています。期待値だけなら文句なしの怪物ですが、実際に遊んだユーザーからどんな評価を受けるのかによってGOTY争いは一気に変わりそうです。




    そして個人的なダークホースは『紅の砂漠』です(笑)。GOTY本命として最初に名前が挙がるタイプではないかもしれませんが、新規IPとして存在感を出していますし、このまま年末まで評価を維持できれば意外と面白い位置まで来るんじゃないかと思っています。




    今年は「これで決まり」という一本がまだ見えていないからこそ、GTA6まで出揃った時にどの作品が一番印象に残っているのか楽しみですね。



    情報元




    5ちゃんねる

    元スレッドを確認する




    Rockstar Games

    Grand Theft Auto VI 公式サイト




    CAPCOM

    バイオハザード レクイエム 公式サイト




    CAPCOM

    PRAGMATA 公式サイト




    Pearl Abyss

    紅の砂漠 公式サイト


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    2015年に発売され、オープンワールドRPGの名作として高い評価を受けた『ウィッチャー3 ワイルドハント』が、11年目にして再び大幅アップグレードされました。



    2026年9月29日にリマスター版が登場し、ビジュアルだけでなく、戦闘や操作性、スキルシステムなどさまざまな部分が刷新。



    しかも、すでに『ウィッチャー3』を所有しているユーザーには無料アップグレードとして提供されています。



    一方、5ちゃんねるでは「いつまで3擦るんだ」「もう次回作を作ってくれ」という声も。



    発売から11年。それでも『ウィッチャー3』をアップデートし続ける意味とは何なのでしょうか。



    『ウィッチャー3』が11年目に再びリマスター



    『ウィッチャー3 ワイルドハント』は2015年に発売されたオープンワールドアクションRPGです。



    CD PROJEKT REDは2026年、同作をさらに現行環境向けに強化したリマスター版を発表しました。



    リマスターではビジュアル面だけでなく、戦闘、操作性、スキルシステム、アニメーションなどさまざまな要素が強化されています。



    PC版ではパストレーシングなどの最新技術にも対応。PS5 Proへの対応やNintendo Switch 2ネイティブ版など、現在のハード環境に合わせたアップグレードも行われています。



    単純に解像度を上げただけではなく、発売から11年が経過した作品を再び現代の環境へ合わせる大規模なアップデートとなっています。



    「いつまで3擦るんだ」5chではツッコミも



    しかし、発表当初の5ちゃんねるでは、さっそくこんな声が上がっていました。




    いつまで3こすってんだよ





    まだ3で擦るのかよ

    このメーカーは新作の動きが遅すぎね?





    ps5でリマスター出ただろ

    何回出すんだよスクエニかよ




    『ウィッチャー3』はこれまでも現行機向けのアップデートなどが行われてきました。



    そのため、さらにリマスターすると聞いて「またウィッチャー3?」と感じたプレイヤーもいたようです。



    ただし今回は既存ユーザーなら無料



    ここで重要なのが、今回のリマスターが既存ユーザー向けの無料アップグレードとして提供されていることです。



    そのためスレッドでも、批判に対して「無料なら問題ないのでは」という反応が多数見られました。




    CD PROJEKT REDはこういうのやってくれるからありがたい

    既存タイトルに新技術ガンガン投入するし売り逃げの逆で1本でどれだけ楽しませるんだ





    無料に文句を言うとかおかしいよ





    無料はありがたいわ





    無料アプデで文句言う意味分からんw




    同じ作品を再びフルプライスで買い直す形式であれば受け止め方も変わりそうですが、既存ユーザーが追加料金なしでアップグレードできるとなれば事情はかなり違います。



    「PS5版があるのに何をリマスターするの?」



    一方で、今回の発表を分かりにくく感じたユーザーもいました。




    既にPS5版XBOX Series版が有るのに何をリマスターするんだ?




    『ウィッチャー3』にはすでにPS5・Xbox Series X|S向けの現行機版が存在していました。



    そのため、「すでに現行機対応しているのに、さらに何を変えるのか?」という疑問が出たわけです。



    今回のリマスターでは、単なる現行機対応からさらに踏み込み、ビジュアルやパフォーマンス、戦闘、操作性、スキルシステム、アニメーションなど幅広い部分に手が入っています。



    PC版の最新レンダリング技術への対応なども含め、現在の環境に合わせて再構築する意味合いが強いアップデートと言えそうです。



    Switch 2版の進化にも注目



    スレッドではNintendo Switch 2版にも注目が集まっていました。




    Switch2にもリマスターと新DLC来るんだな

    Switch1はかなり無茶して移植してたから画質差エグそう




    初代Nintendo Switch版『ウィッチャー3』は、据え置き機やPCで展開された大規模なオープンワールドRPGを携帯可能なハードへ移植したこと自体が大きな話題となりました。



    Switch 2ではハード性能の向上によって、より現行機に近い環境で『ウィッチャー3』を携帯して遊べるようになっています。



    すでにSwitch版を遊んだユーザーにとっても、違いを感じやすいバージョンとなりそうです。



    それでも「1と2をリメイクして」の声



    『ウィッチャー3』をさらに強化するより、過去作品へ手を入れてほしいという声もあります。




    1と2をリメイクしてくれよゲラルトは覚えててもこっちは知らない人とか出てくるし




    シリーズを『ウィッチャー3』から知ったプレイヤーは多く、過去作の物語や登場人物を知らないままプレイした人も少なくないでしょう。



    そのため、シリーズ全体を追いやすくするという意味では、過去作品の現代化を望む声が出るのも自然です。



    『ウィッチャー4』を待つユーザーも



    そして最大の問題は、やはり次回作です。




    4も楽しみだな予定タイトルで一番楽しみかもしれん





    こんな古臭いもので小遣い稼ぎしないとならないほどウィッチャー4とサイパンの次のに金と時間がかかってるのか




    『ウィッチャー3』をさらに遊びやすくしてくれること自体は歓迎しつつ、「それより早く新作を遊びたい」というプレイヤー心理もあります。



    無料アップグレードだからこそユーザー側の金銭的な負担は小さいものの、開発会社側では当然ながら制作のための人員や予算が必要になります。



    そのリソースを既存作品へ投入することにどんな意味があるのかは、今回のリマスターを考えるうえで興味深いポイントです。



    GAME速AI分析



    今回の『ウィッチャー3』リマスターを、単純な「過去作の使い回し」と見るだけでは実態を捉えにくいでしょう。



    まずユーザー側から見ると、既存所有者が無料でアップグレードできるという点は非常に大きなメリットです。



    発売から長い年月が経った作品へ最新技術を導入し、現行ハードに対応させることで、すでに購入したユーザーにも再び遊ぶ理由が生まれます。



    一方、企業側の視点では別の問題があります。



    大規模なリマスターを制作する以上、開発リソースは必要です。



    CD PROJEKT REDには『ウィッチャー4』をはじめとした新規プロジェクトも存在するため、「なぜ今ウィッチャー3へリソースを投入するのか」という疑問が出るのも不思議ではありません。



    ただ、『ウィッチャー3』を現行環境へ更新することで新しいプレイヤーがシリーズへ入りやすくなれば、次回作への導線として機能する可能性があります。



    つまり今回のリマスターは、11年前の作品を延命するだけではなく、シリーズの過去と次回作をつなぐ役割も持っていると考えられます。



    「いつまで3を擦るのか」という疑問と、「無料でここまでやってくれるならありがたい」という評価。



    どちらも今回のリマスターの性質を表した反応と言えそうです。



    まとめ



    2015年発売の『ウィッチャー3 ワイルドハント』が、2026年に再び大規模なリマスターを受けました。



    発表時には「いつまで3擦るんだ」「何回出すんだ」という声が上がった一方、既存所有者には無料アップグレードとして提供されることから歓迎する声も目立ちます。



    発売から11年が経過しても、最新ハードや技術へ対応し続ける『ウィッチャー3』。



    長期的に一本のゲームをサポートし続ける姿勢として見るのか、それともそろそろ次回作へ集中してほしいと見るのか。



    『ウィッチャー4』へ向けたシリーズ展開も含め、今後も注目されそうです。



    管理人コメント



    無料アップグレードなら、ユーザーとしては全然いいと思います。すでに持っているゲームが綺麗になって遊びやすくなるなら、普通にありがたいですよね。



    ただ、ちょっと疑問なのは「今のウィッチャー3に、そこまで人員と予算を使う必要があるのか?」というところですw



    もう十分すぎるほど評価された作品ですし、個人的にはウィッチャー4みたいな新作の方にできるだけリソースを集中してほしい気持ちもあります。



    もちろんリマスターを作っている人員が、そのまま新作開発に回せるとは限らないですし、ウィッチャー3を今の環境に合わせて更新しておくことで、新規ユーザーをシリーズに呼び込んで4につなげる狙いもあるんでしょう。



    なので無料アップグレード自体には文句なし。ただ、「11年前の名作をさらに磨くこと」と「次の新作を早く出すこと」のどちらにリソースを使うべきなのかは、ちょっと考えちゃいますねw



    とはいえ有料で何度も買い直させるわけではなく、既存ユーザーに無料で提供するなら、少なくともユーザー側から見ればかなり良心的なやり方だと思います。



    情報元





    引用元:https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1787699472/


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