GAME速まとめブログ

GAMEで話題になったことをまとめていくブログ。 各種ハードからPCゲーム、ソシャゲまで!!

    2026年08月

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    石川県七尾市・和倉温泉の「わくらポケモン足湯」で、設置されているポケモン像の破損が相次いだことが話題になりました。



    「わくらポケモン足湯」は、能登半島地震からの復興を後押しする取り組みの一つとして2026年5月にリニューアルオープン。ピカチュウやシャワーズ、コダックなどのポケモンたちが設置され、多くの観光客が訪れるスポットとなっています。



    しかし、オープン後には一部のポケモン像が相次いで破損。修繕や展示再開が行われる一方、利用者のマナーや展示物の耐久性について5chでも議論になりました。



    「わくらポケモン足湯」でポケモン像の破損が相次ぐ



    「わくらポケモン足湯」は、株式会社ポケモンなどによる復興支援の取り組みを背景に、2026年5月12日にリニューアルオープンしました。



    足湯にはピカチュウをはじめ、石川県の「推しポケモン」であるミロカロスなど、複数のポケモンをモチーフにした像が設置されています。



    ところがオープン後、一部の像で破損が確認されました。



    シャワーズの尻尾やコダックなど複数箇所が破損し、修繕のため一時的に展示から外される事態となりました。その後修復が行われ、7月4日には7体すべての展示が再開されています。



    現地ではポケモン像に触れないよう案内が行われており、再発防止のため監視員を配置するなどの対策も取られました。



    5chでは「耐久性にも問題があるのでは?」との声



    破損が相次いだことについて、5chでは利用者側の行動を疑問視する一方、子どもも訪れる場所なら、ある程度触られることを想定した強度が必要なのではないかという意見も出ています。



    「触るだけでこうならないから蹴ってるのかな」



    「それか子どもが跨ったとか引っ張ったとか」



    原因を推測する声がある一方で、手が届く場所に置かれている以上、展示物側にも一定の耐久性が必要ではないかという意見もありました。



    「手の届く範囲に設置してるなら寄りかかったり
    上に乗ったりするの想定して公園の遊具クラスの強度と安全性で作らないとこうなるのわかってただろ」



    「子どもがもたれかかったら壊れるって、随分脆いんだな
    少なくとも公園に置いてるような物の頑丈さとかないと駄目だろ」



    「シンプルに脆いのでは」



    特にポケモンは子どもからの人気も高いため、目の前にキャラクターがいれば触りたくなる子どもがいること自体は予想できる、という見方もあります。



    「俺が子供ならこれの尻尾ベタベタ触っちゃうかもしれないなぁ」



    防犯対策を求める声も



    何度も破損するのであれば、展示方法だけでなく監視や防犯対策を強化するべきだという意見も出ました。



    「防犯カメラつけろよ」



    また、5chらしい冗談交じりの対策案も。



    「アクリルで固めて、こおり状態にしておけ」



    「ハガネールにしとけ」



    冗談はさておき、実際に現地ではポケモン像に触れないよう呼びかける監視員を配置するなど、再発防止に向けた対策が行われています。



    GAME速AI分析



    今回の問題は、単純に「利用者のマナーが悪い」「展示物が壊れやすい」のどちらか一方だけで考えるのは難しい事例です。



    まず、触れないよう明示されている展示物を意図的に触ったり、強い力を加えたりする行為は、本来想定される利用方法ではありません。公共の場所に設置されているものだからこそ、利用者側がルールを守ることは大前提です。



    一方で、ポケモンは子どもにも非常に人気のあるキャラクターです。屋外で手の届く位置に立体物として設置する以上、小さな子どもが触れてしまったり、寄りかかったりする可能性まで完全に排除することは難しいでしょう。



    そのため施設側には、「触ってはいけない」という注意喚起だけでなく、通常想定できる接触では簡単に破損しない強度、展示位置、柵などを含めた設計上の対策も求められます。



    ただし、偶発的な接触に耐えることと、乱暴に扱われても絶対に壊れないことは別問題です。過度な力や意図的な行為まで想定して展示物を作るとなれば、制作費や安全性、デザインなどにも大きな制約が生まれます。



    さらに「わくらポケモン足湯」は、単なるキャラクター展示ではなく、能登地域への観光誘客や復興支援という意味も持っています。破損によって展示できない期間が発生すれば、楽しみに訪れた観光客だけでなく地域側にとってもマイナスです。



    利用者側のマナー、子どもの行動まで考えた展示設計、そして必要に応じた監視や防犯。この3つを組み合わせて守っていくことが、こうした公共のキャラクター展示では重要になりそうです。



    まとめ



    能登半島地震からの復興を後押しする取り組みとしてリニューアルされた「わくらポケモン足湯」ですが、オープン後にはポケモン像の破損が相次ぎました。



    5chでは利用者のマナーを問題視する声だけでなく、「子どもが触れることも想定して、もっと頑丈にするべきではないか」「防犯対策が必要」といった意見も出ています。



    実際に現地では修繕だけでなく、触れないよう呼びかける監視員を配置するなどの対策も実施されました。



    地域復興のために作られた観光スポットだからこそ、訪れる側もルールを守り、長く楽しめる場所になってほしいところです。



    管理人コメント



    こういう展示物は、「触らないで」と書いてあっても、それを理解できる年齢の人だけが見に来るわけではありません。



    特にポケモンなら小さな子どももたくさん来るでしょうし、思わず触ってしまったり、近づきすぎたりすることはあると思います。施設側もある程度そうしたリスクを想定して、簡単には壊れない強度や設置方法を考えておく必要はあると思います。



    ただ、それとは別に「触らないで」と言われているものを触るのは、やっぱり触る側が悪いですよね。



    子どもならまだ分からない場合もありますが、大人ならなおさらです。注意書きがあるなら、それくらいは守ってほしいと思います。



    最近は外国人観光客の増加に伴って、観光地でのマナーをめぐる問題もよく話題になります。



    国籍に関係なく、観光地や公共の場所にあるものはみんなで楽しむためのものです。最低限のルールを守って利用するというのは、日本人でも外国人でも同じだと思います。



    せっかく能登復興のシンボルとして作られた場所ですし、壊されるたびに修理したり監視を増やしたりしなければならないのは、なんとも残念ですね。



    情報元



    石川テレビ:破損したポケモン像の修繕・展示再開について



    5ch引用元:https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1784721471/


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    『FINAL FANTASY VII REMAKE』三部作の完結編『FINAL FANTASY VII REVELATION』について、2026年8月時点では「パッケージ版が発売されるのか」が5chで話題になっていました。



    当時、ディレクターの浜口直樹氏は物理版を残したいという意向を示していたものの、具体的な商品構成は未確定。そのため「1作目と2作目はディスクなのに、3作目だけダウンロード専売になるのでは?」と不安視する声が出ていました。



    その後、スクウェア・エニックスは『FINAL FANTASY VII REVELATION』を2027年4月8日に発売すると正式発表。PlayStation 5版では通常版を含むパッケージ商品の発売も決定しており、当時の懸念にはひとまず答えが出た形です。



    当時はパッケージ版を確約できない状況だった



    2026年8月に話題となったインタビューで、浜口氏は『FINAL FANTASY VII REVELATION』の具体的な商品構成について、まだ社内で協議中だと説明していました。



    一方で、物理メディアについてはファンがイベントでパッケージを持ち寄ったり、サインを求めたりする文化に触れ、そうした文化を残したいという考えも語っています。



    そのため「物理版を出したい意向はあるが、当時はまだ正式決定ではない」という状態でした。



    5chでは「3作目だけDL?」と不安の声



    三部作の最後だけパッケージ版がなくなる可能性を受け、5chではコレクション性を気にする反応が目立ちました。



    「3作目で出ないとかあるんだw」



    「123全部の完全版コレクターズパックみたいなの出すんだと思ってた」



    特に、1作目と2作目をディスクで購入してきたユーザーからすると、完結編だけデジタル版になるのは見た目にも中途半端だという声があります。



    「リメイクの3部作が
    ディスク-ディスク-デジタル版(もしくは紙ペラ)
    とかなんかのギャグか?」



    また、発売時期を考えればディスク版を用意できるのではないか、という見方もありました。



    「でも来年発売ならまだディスク生産できるんじゃないの?」



    Switch 2版や完全版を予想する声も



    当時のスレッドでは、PS5以外のプラットフォームなら物理商品が用意されるのではないか、という予想も出ていました。



    「物理メディアが欲しいならSwitch2版買ってね」



    「Switch2と箱(海外)は3本パックのパッケージ出るんじゃね」



    そのほか、パッケージ版そのものの販売動向を見たいという反応もあります。



    「パケの売上が見たいので出してくれ」



    一方で、デジタル販売の拡大を考えれば、パッケージ版が今後減っていくのは自然だという見方もありました。



    「これローンチ比率じゃなくDL版34%OFFセール後の数字な」



    現在はPS5パッケージ版が正式決定



    その後、スクウェア・エニックスは2026年9月3日に『FINAL FANTASY VII REVELATION』を2027年4月8日に発売すると正式発表しました。



    対応プラットフォームはPlayStation 5、Nintendo Switch 2、Xbox Series X|S、Xbox on PC、Steam、Epic Games Storeです。



    国内ではPlayStation 5版とNintendo Switch 2版について、通常版をはじめとしたパッケージ商品が正式に案内されています。



    PS5向けには通常版だけでなく、デラックスエディション、コレクターズエディション、コンプリートエディションなども用意されており、「完結編だけ物理版がなくなるのでは」という当時の不安は解消された形です。



    GAME速AI分析



    今回の話題で重要なのは、パッケージ版が単なる「ゲームを起動するための媒体」ではないという点です。



    特に『FINAL FANTASY VII REMAKE』のような三部作では、1作目からパッケージ版を購入しているファンにとって、3本を並べて所有すること自体に価値があります。



    そのため完結編だけダウンロード専売になると、ゲーム自体は遊べても、シリーズを物理的に揃えるというコレクション性が途切れてしまいます。



    一方で、ゲーム市場全体ではデジタル販売の比率が高まり、メーカー側にも製造・流通・在庫管理などのコストがあります。すべてのタイトルでパッケージ版を維持することが今後も当たり前とは限りません。



    それでも、長期間にわたって展開されたシリーズ作品や限定版需要の強いタイトルでは、物理商品そのものがファン向けサービスの一部として機能します。



    『FINAL FANTASY VII REVELATION』でPS5パッケージ版が用意されたことは、単なる販売形態の選択ではなく、三部作を最後まで物理的に揃えたいファンに配慮した判断とも見ることができそうです。



    まとめ



    2026年8月時点では、『FINAL FANTASY VII REVELATION』のパッケージ版について正式な確約がなく、5chでは「三部作の最後だけDL専売になるのでは」と不安視する声が出ていました。



    その後、2026年9月に正式な商品情報が発表され、PlayStation 5版では通常版を含むパッケージ商品の発売が決定しました。



    三部作をパッケージで集めてきたファンにとっては、最後まで物理版を揃えられる形になったのは大きな安心材料と言えそうです。



    管理人コメント



    私はこれは「そこはディスクで出してよ!」と思いますね。



    そもそもFF7リメイクは三部作ですし、1作目、2作目とパッケージ版を買い続けている人は、作品そのものがかなり好きな人だと思います。



    そういう人にとってはゲームを遊ぶことだけが目的ではなく、パッケージを手元に残してコレクションすることも楽しみの一つなんですよね。



    それなのに最後の3作目だけ「DL版のみです」となったら、棚に1作目と2作目を並べても最後だけ存在しないという、なんとも中途半端なコレクションになってしまいます(笑)。



    普通の単発タイトルならDL専売という選択も分かりますが、何年もかけて展開してきた三部作の完結編ですから、これまでパッケージ版を買ってきたファンのことは大事にしてほしいですね。



    三部作を最後まで綺麗に並べたい人は絶対いると思うので、FF7リメイクに関しては最後までパッケージ版を用意してほしいです。



    情報元



    スクウェア・エニックス:『ファイナルファンタジーVII リベレーション』2027年4月8日発売決定



    スクウェア・エニックス e-STORE:『FINAL FANTASY VII REVELATION』商品情報



    GamesRadar+:2026年8月時点の浜口直樹氏インタビュー



    5ちゃんねる:元スレッド


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    ホロライブ初の公式ゲーム『hololive Dreams(ホロライブドリームス/ホロドリ)』が、国内Steam売上ランキングで1位を獲得し話題になりました。



    さらにApp Store、Google Playでも首位を獲得しており、配信されている3ストアすべてで1位を記録する好スタートとなりました。



    一方、5chでは「世界ランキングではどうなのか」「国内だけでは判断できない」といった声も上がり、ホロライブIPの強さや基本プレイ無料タイトルの売上ランキングをどう見るかを巡って議論になっています。



    『hololive Dreams』が国内Steam売上ランキング1位



    『hololive Dreams』は、QualiArtsとカバーが共同開発したホロライブ初の公式ゲームです。



    2026年7月23日にApp Store、Google Play、Steamで正式サービスを開始しました。



    リズムゲームを中心に、テーマパークの発展やミニゲームなどを組み合わせた「リズム&RPG」となっており、サービス開始時点で50名以上のホロライブメンバー、150曲以上を収録しています。



    そして7月29日9時54分時点の国内Steam売上ランキングでは『hololive Dreams』が1位を獲得。



    App StoreとGoogle Playでも首位を獲得していたことから、当時は配信されている3ストアすべてで売上ランキング1位となりました。



    ただし、ここで注意したいのは「Steam売上ランキング1位」は国内ランキングの話であり、世界全体で最も売れていたゲームという意味ではありません。



    5chでは「世界順位は?」と議論



    国内Steamランキング1位というニュースに対し、5chではホロライブの人気を評価する声が上がりました。



    「ホロライブすげえ」



    「無料ゲーほんま覇権やな」



    一方で、国内ランキングだけではなく世界規模で見るべきではないかという反応も出ています。



    「世界だと22位じゃん」



    また、日本以外のアジア圏での順位に注目するユーザーも。



    「日本1位

    台湾1位

    韓国4位

    香港8位」



    こうした数字から、少なくとも日本だけに限定された動きではないのではないか、という見方も出ていました。



    「台湾でも1位なのか」



    一方、ゲームそのものの評価について確認するユーザーもいます。



    「評価見たら賛否両論じゃん」



    さらに、ホロライブというIPを使ったキャラクターゲームである以上、ファン層との相性が売上に大きく影響するという見方もありました。



    「キャラゲーだから好まれれば売れるだろ」



    基本プレイ無料であることから、まず多くのユーザーが触りやすいという点に注目する声も。



    「基本無料ならとりあえずやってみる奴は多いだろうな」



    国内Steam売上ランキング1位という結果そのものは事実ですが、それをそのまま世界的な人気やプレイヤー人口と同一視するのではなく、地域別ランキングやゲームの評価なども分けて見る必要があります。



    現在のSteam評価は「賛否両論」



    発売直後の売上ランキングでは強いスタートを切った『hololive Dreams』ですが、現在のSteamユーザー評価を見ると別の側面も見えてきます。



    2026年9月時点のSteamでは、英語ユーザーレビュー約1,500件のうち約60%が好評で、総合評価は「賛否両論」となっています。



    Steamのレビューでは、ホロライブメンバーのモデルや楽曲、ファン向けコンテンツを評価する声がある一方、PC版の操作性やリズムゲーム部分、Steam版の仕様などへの不満も見られます。



    つまり、サービス開始直後の売上ランキングで大きな数字を残したことと、実際にプレイしたユーザーからのゲーム評価は分けて考える必要があります。



    逆に言えば、ホロライブというIPがサービス開始時にどれだけ多くのユーザーを呼び込めるのかを示した結果として、3ストア首位という実績は注目に値するでしょう。



    GAME速AI分析



    『hololive Dreams』の3ストア首位は、ゲームそのものの評価だけではなく、ホロライブというIPが持つ初動の強さを示した結果と見ることができます。



    特に基本プレイ無料タイトルの場合、パッケージゲームとは売上ランキングの意味が異なります。ゲーム本体を購入する必要がないため、ランキングにはゲーム内課金による売上が大きく反映されます。



    そのため「Steam売上1位=最も多くの人が遊んでいるゲーム」と単純に読み替えることはできません。一方で、無料タイトルが売上ランキング上位へ入るには、実際にゲーム内で支出するユーザーが一定規模存在する必要があります。



    さらに今回はSteamだけではなくApp StoreとGoogle Playでも首位を獲得しました。プラットフォームをまたいで初動の売上を作れた点は、ホロライブのファン層が特定のゲーム機やストアだけに偏っていないことを示す材料にもなります。



    ただし、長期運営型ゲームでは初動だけで成功を判断することはできません。



    強力なIPを使えばサービス開始時に大きな注目を集めることはできますが、その後もユーザーが遊び続けるかどうかは、ゲームそのものの完成度、イベント運営、コンテンツ追加、課金バランスなどに左右されます。



    現在Steamで評価が「賛否両論」となっていることを考えると、『hololive Dreams』にとって3ストア首位はゴールではなく、大量に獲得した初期ユーザーをどれだけ定着させられるかが次の課題と言えそうです。



    IPの強さでユーザーを呼び込み、ゲームの面白さと運営で定着させる。この二段階を成立させられるかが、今後の評価を左右するポイントになるでしょう。



    まとめ



    『hololive Dreams』は2026年7月23日に正式サービスを開始し、その後、国内Steam売上ランキングで1位を獲得しました。



    App Store、Google Playでも首位となり、配信されている3ストアすべてで1位を記録したことで、ホロライブIPの強さを印象づけるスタートとなりました。



    5chでは「ホロライブすげえ」と評価する声がある一方、「世界だとどうなのか」「評価は賛否両論」といった冷静な反応もあり、ランキングの見方を巡って意見が分かれています。



    現在のSteam評価は「賛否両論」となっているため、今後はサービス開始時の勢いをどこまで継続できるかにも注目したいところです。



    管理人コメント



    正直、私はVtuber自体にはそこまで詳しくありません(笑)。



    今は本当に人数が多くて、誰が誰なのか分からないくらいです。自分が興味のあるゲームを配信していれば見ることはありますが、配信者というよりゲーム目当てで見ることの方が多いですね。



    あと、ファンコミュニティ特有のノリについていけないこともあるので、配信を見るときもチャット欄はあまり見ないようにしています(笑)。



    ゲームとしては、基本プレイ無料なら「とりあえず触ってみようかな」とは思います。



    ただ、遊んでいくうちに「課金しないとついていけないな」と感じたら、私はそこでやめてしまうタイプです。



    それでも、SteamだけではなくApp Store、Google Playを含めて3ストアで1位を獲得したというのは素直にすごい。



    私みたいにホロライブにそこまで詳しくない層までゲームをきっかけに触ってみる可能性を考えると、IPの強さだけでなく新しいユーザーを呼び込む入口としてもかなり大きなスタートだったんじゃないでしょうか。



    情報元



    ホロライブプロダクション:『hololive Dreams』正式サービス開始



    gamebiz:7月29日 国内Steam売上ランキング



    Steam:hololive Dreams ストアページ


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