GAME速まとめブログ

GAMEで話題になったことをまとめていくブログ。 各種ハードからPCゲーム、ソシャゲまで!!

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    2025年6月、「『Stellar Blade』のNintendo Switch 2版が検討されている」と韓国メディアが報じ、5chで大きな話題になりました。



    当時、開発元のSHIFT UPはSwitch 2版について「まだ確定された事項はない」と説明。あくまでさまざまな可能性を検討している段階でした。



    ところが、それから約1年――。



    2026年6月、SHIFT UPは『Stellar Blade』Nintendo Switch 2版を正式発表。そして9月10日には『Stellar Blade Complete Edition』として、2026年11月6日に発売することを正式に発表しました。



    1年前には「本当に出るの?」と半信半疑だった5chの反応を、現在から振り返ってみます。



    2025年には「Switch 2版を検討」と報じられていた



    発端となったのは、2025年6月に韓国メディア「PlayForum」が報じた記事です。



    報道では、SHIFT UPがNintendo Switch 2の開発環境を使って技術的な検証を進めているとされ、『Stellar Blade』のSwitch 2展開の可能性が注目されました。



    ただし、当時のSHIFT UP側の回答は慎重なものでした。



    Switch 2版について確定した事項はなく、さまざまな可能性を開いた状態で内部的に検討している段階だと説明しています。



    つまり当時の時点では「Switch 2版の発売決定」でも「本格開発を正式発表」でもありませんでした。



    5chでも、その点を冷静に指摘する声がありました。



    「Switch2の参入すら決まってないみたいだが」



    「まだお試しで開発キット触ってる程度みたいだな
    移植実現性はまだ不明」



    一方で、Switch 2への展開そのものを歓迎するユーザーもいました。



    「おーやっぱりきたか」



    「手持ちのPCでもやれるけど、Switch2にいろいろ出ること自体は良い話だぞ」



    「割と軽いから動きそうではある」



    そして2026年、本当にSwitch 2版が発表



    その後もSHIFT UPは『Stellar Blade』のプラットフォーム拡大を検討していることを明らかにしていました。



    そして2026年6月、Nintendo Directを通じてNintendo Switch 2版が正式発表。



    2025年にはまだ「検討段階」だった話が、約1年後に本当に実現することになりました。



    SHIFT UPのキム・ヒョンテ総括ディレクターも、Switch 2を通じてより多くのユーザーに『Stellar Blade』を届けられることへの期待をコメントしています。



    公式発表トレーラーはこちらです。





    発売日は2026年11月6日に決定



    さらに2026年9月10日、SHIFT UPは『Stellar Blade Complete Edition』Nintendo Switch 2版を2026年11月6日に発売すると正式発表しました。



    Complete Editionには本編だけでなく、『NieR:Automata』や『勝利の女神:NIKKE』とのコラボDLCなど、これまで配信された追加コンテンツも収録されます。



    Switch 2のハードウェア特性に合わせた最適化も行われ、Joy-Con 2のモーションコントロールにも対応します。



    さらにパッケージ版はゲームデータ全体をカートリッジに収録。ゲームキーカードではなく、追加ダウンロードなしでカートリッジからプレイできる仕様となっています。



    まさかの『ベヨネッタ』コラボも実現



    Switch 2版の発売発表と同時に明らかになったのが、『ベヨネッタ』とのコラボレーションです。



    イヴ用の『ベヨネッタ』コラボ衣装が4種類追加され、2026年11月6日からSwitch 2だけでなくPS5、PCを含む全プラットフォームへ無料提供される予定です。



    これが面白いのは、2025年の5chスレッドですでに『ベヨネッタ』の名前が出ていたこと。



    「俺は出るなら全然良いと思うけど
    ベヨネッタも全作品やってるからこういうゲームは歓迎」



    当時このレスを書いた人も、約1年後に本当に『Stellar Blade』と『ベヨネッタ』がコラボするとは想像していなかったかもしれません。



    PS5からPCへ、そしてSwitch 2へ



    『Stellar Blade』は2024年4月にPS5向けとして発売されました。



    その後、2025年6月12日にPC版が登場。



    SHIFT UPによると、PC版は発売からわずか3日で販売本数100万本を突破しました。



    PS5版とPC版を合わせた累計販売本数も300万本を突破し、PCへのプラットフォーム拡大によって大きく販売本数を伸ばすことに成功しています。



    当時の5chでは、この結果を受けてPS5先行発売そのものを疑問視する声も出ていました。



    「CS機とPC版買ってる奴も結構居そうだけど
    次はもうPC待ちすんじゃね
    まぁ俺の事なんだけど」



    「やっぱPCだな
    独占は時代遅れやね」



    ただし、PC版が成功したことだけを根拠に「PS5先行発売は失敗だった」と断定することはできません。



    PS5版でブランドを確立したことが、その後のPC版販売につながった可能性もあり、プラットフォームごとの販売時期と最終的な販売本数の関係は単純ではありません。



    「MODがないならPC版でいい」という反応も



    一方、PC版がすでに存在することから、Switch 2版にどれだけ需要があるのか疑問視する声もありました。



    「MOD無しの公式で十分な叡智さを誇るからCSでもいい感はある」



    「MOD無しで意味あるんかこのタイトル」



    PC版にはMODなどPCならではの遊び方がある一方、Switch 2版には携帯モードで遊べるという別の特徴があります。



    同じゲームでも、グラフィックや拡張性を重視するユーザーと、場所を選ばず遊べることを重視するユーザーでは、選ぶプラットフォームが変わってきそうです。



    GAME速AI分析



    『Stellar Blade』の展開を見ると、単一プラットフォームで発売したゲームを、時間をかけながら別の市場へ広げていく戦略が非常に分かりやすく表れています。



    2024年にはPS5、2025年にはPC、そして2026年にはSwitch 2へと展開され、1本のゲームが異なるユーザー層へ段階的に届けられる形になりました。



    特にPC版が発売3日で100万本を突破した事実は、PS5以外にも大きな潜在需要が存在していたことを示しています。



    ただし、「最初から全機種同時発売していれば、その分だけ販売本数も増えていた」と単純に結論付けることはできません。



    時限的なプラットフォーム展開には、パブリッシング契約、開発リソース、最適化、マーケティングなど複数の事情が関係します。また、後発版を発売することで作品を再び話題にできるメリットもあります。



    一方でユーザー側から見れば、対応プラットフォームが増えるほど、自分が所有するハードや好みのプレイ環境に合わせて選択できるようになります。



    今回のSwitch 2版では携帯性というPC・PS5とは異なる特徴も加わるため、単なる後発移植ではなく、新しいユーザー層へIPを広げる役割も期待できます。



    そしてSHIFT UPが今後の『Stellar Blade』IPについても、より幅広いユーザーへの展開を意識していることを考えると、初代のPS5独占から始まったシリーズは、マルチプラットフォームを前提としたIPへ変化しつつあると見ることもできそうです。



    まとめ



    2025年6月に報じられた『Stellar Blade』Nintendo Switch 2版の検討。



    当時SHIFT UPは「まだ確定したことはない」と説明しており、本当に発売されるかは分からない状態でした。



    しかし約1年後の2026年6月にSwitch 2版が正式発表され、さらに9月には『Stellar Blade Complete Edition』として2026年11月6日に発売されることが決定しました。



    PS5から始まり、PC、そしてSwitch 2へ。



    2025年には噂として議論されていたプラットフォーム拡大が、本当に現実になった形です。



    さらに『ベヨネッタ』とのコラボまで実現することになり、1年前の5chスレッドを現在から読み返すと、なかなか面白い答え合わせになっています。



    管理人コメント



    私としては、正直「最初からマルチで同時発売していれば、もっと売れたんじゃない?」とは思っちゃいますね(笑)。



    実際、後からPC版が発売された時にも大きく販売本数を伸ばしましたし、今回Switch 2にも展開するなら、それだけ新しいユーザーに触れてもらえる機会は増えるわけです。



    ユーザー側からすれば、PS5でもPCでもSwitch 2でも、自分の好きな環境で遊べるようになるのは基本的に歓迎です。選択肢が増えて困ることはほとんどないですからね。



    まあ、ハードメーカー側からすると「このゲームを遊びたければうちのハードを買ってね」という独占タイトルの強みが薄くなるので、なかなか難しいところでしょうけど(笑)。



    それでも私は、ゲームそのものがより多くの人に遊ばれるという意味では、こういうマルチ展開はどんどんやってほしいですね。



    情報元




    PlayForum - 2025年当時のSwitch 2版検討報道

    SHIFT UP - 公式ニュース

    SHIFT UP - 『Stellar Blade Complete Edition』Switch 2版11月6日発売・ベヨネッタコラボ発表

    SHIFT UP - 『Stellar Blade』Nintendo Switch 2 発表トレーラー

    5ch - 元スレッド


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    2025年6月に発表され、大きな話題となった『ペルソナ4 リバイバル』。



    発表当時は『ペルソナ4』のリメイクが実現することへの期待とともに、対応機種にNintendo Switch 2が含まれていなかったことも5ちゃんねるで大きな話題になりました。



    それから1年以上が経過し、現在は発売日やゲーム内容など多くの情報が判明しています。



    『ペルソナ4 リバイバル』は2027年2月18日に発売予定。『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』をベースに、ビジュアルだけでなくUI、バトル、イベントなどゲーム体験全体を現代向けに作り直すフルリメイクとなります。



    今回は発表当時の5ちゃんねるでの反応も振り返りながら、現在判明している情報と照らし合わせてみます。



    『ペルソナ4 リバイバル』2027年2月18日発売



    『ペルソナ4 リバイバル』は、アトラスの人気RPG『ペルソナ4』を現代向けに作り直すフルリメイク作品です。



    2025年6月の発表時点では発売日は未定でしたが、その後2027年2月18日に全世界同時発売予定であることが発表されました。



    対応機種はXbox Series X|S、Windows、Xbox Game Pass、PlayStation 5、Steamです。



    公式では、評価の高いストーリーラインを残しながら、グラフィックやプレイフィールなどゲーム体験を全面的に改修すると説明しています。



    さらに『ペルソナ』30周年記念サイトでは、『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』のフルリメイクとして、ビジュアル、UI、バトル、イベントが現代的に生まれ変わることが紹介されています。





    発表当時に大きな話題となった「Switch 2版」



    2025年の発表直後、5ちゃんねるで特に注目されたのがNintendo Switch 2版の存在でした。



    発表された対応機種の中にNintendo Switch 2が入っていなかったため、「後から発表されるのではないか」という予想が数多く投稿されました。



    しかし2026年9月9日現在、『ペルソナ4 リバイバル』公式サイトなどに掲載されている対応機種はXbox Series X|S、Windows、Xbox Game Pass、PlayStation 5、Steamで、Nintendo Switch 2版は発表されていません。



    一方で『ペルソナ3 リロード』については、その後Nintendo Switch 2版が発売されています。



    そのため将来的な展開を予想する声が出るのも不思議ではありませんが、『ペルソナ4 リバイバル』のNintendo Switch 2版については、現時点では公式発表がないものとして考える必要があります。



    ネット上の反応



    発表当時の5ちゃんねるでは、『ペルソナ4』のリメイクそのものを歓迎する声だけでなく、発表されたプラットフォームについて多くの議論が交わされていました。




    「でもペルソナの初報がXBOXの番組ってのも時代変わった感あるよな」




    特に多かったのが、Nintendo Switch 2版が後から追加されるのではないかという予想です。




    「後日のニンダイで追加される流れか…」





    「ニンダイでP3Rとセットで発表されたら笑う」





    「普通に後から公式でSwitch2クレジットされるだろ」





    「そのうち出るだろ」




    発売時期について予想するコメントもありました。




    「まあ発売は来年だろうな」




    現在から振り返ると、Nintendo Switch 2版については2026年9月時点でも発表されておらず、発売日はさらに先となる2027年2月18日に決定しました。



    発表直後だからこそ情報が少なく、ファンが対応機種や発売時期を予想していた当時の空気が伝わってきます。



    単なる高画質化ではないフルリメイク



    『ペルソナ4 リバイバル』で注目したいのは、単純にオリジナル版のグラフィックを高画質化した作品ではないことです。



    公式では、ビジュアル、UI、バトル、イベントなどを現代向けに作り直すことが明らかにされています。



    2026年に公開された映像では、八十稲羽の街やキャラクター、戦闘など、新しくなったゲーム画面も確認できるようになりました。






    また、2026年8月には新規戦闘曲「Prime Time Golden Hour Show」の先行配信も開始されました。



    ストーリーをそのまま再現するだけではなく、映像、ゲームシステム、音楽など複数の部分で新しい『ペルソナ4』を作ろうとしていることが分かります。



    古い部分をどこまで変えるのか



    『ペルソナ4』が最初に発売されたのは2008年です。



    そのため、現在のゲームと比べればダンジョン探索やUI、ゲームテンポなど、時代を感じる部分も存在します。



    リメイクでは、そうした部分を現代のプレイヤーが遊びやすい形へ変更できる一方、変更しすぎればオリジナル版のファンが持つ思い出や作品の雰囲気を損なう可能性もあります。



    また、ストーリーやキャラクターの描写についても、2008年当時と現在では社会的な受け止め方が変化している部分があります。



    現時点で個別の描写がどのように変更されるのかについて、公式に明らかになっていない部分を推測で断定することはできません。



    オリジナル版を尊重しながら何を残し、何を現代化するのかは、フルリメイク作品として注目されるポイントのひとつになりそうです。



    GAME速AI分析



    長い年月を経たゲームをフルリメイクする場合、開発側には「原作を保存すること」と「現代のゲームとして再設計すること」という二つの役割が求められます。



    グラフィックだけを新しくするのであれば原作との違いは比較的小さくできますが、UI、戦闘、ダンジョン、イベントなどゲーム体験そのものへ手を加えるほど、プレイヤーが感じる作品の印象も変化します。



    一方、2008年当時のゲームデザインをそのまま再現すれば、原作ファンには馴染み深くても、現在初めてプレイするユーザーには不便に感じられる可能性があります。



    そのため重要になるのは「変更したかどうか」ではなく、原作で評価されていた部分が何だったのかを見極めたうえで、現在のゲーム環境に合わせて再構築できるかという点です。



    『ペルソナ4』の場合、田舎町で過ごす一年間、仲間との人間関係、連続殺人事件を追うミステリー、日常と異世界を行き来する構造など、作品を特徴づける要素が複数あります。



    これらの魅力を残しながら、戦闘や探索などを現在の水準へ更新できれば、フルリメイクは単なる過去作品の再販売ではなく、新しい世代へ作品を届け直す手段になります。



    逆に、原作のどの部分がファンにとって重要なのかを見誤れば、「綺麗になったけれど別のゲームになった」と受け止められる可能性もあります。



    『ペルソナ4 リバイバル』がどこまで大胆に変え、どこを残すのか。そのバランス自体が今回のリメイクを評価する大きなポイントになりそうです。



    まとめ



    2025年に発表された『ペルソナ4 リバイバル』は、2027年2月18日に発売予定です。



    『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』をベースとするフルリメイクとして、ビジュアルだけでなくUI、バトル、イベントなども現代向けに作り直されます。



    発表当時の5ちゃんねるではNintendo Switch 2版を予想する声が多く見られましたが、2026年9月9日現在、公式に発表されている対応機種にNintendo Switch 2は含まれていません。



    発売までまだ時間があるだけに、今後さらにどのような変更点が明らかになるのかにも注目です。



    管理人コメント



    『ペルソナ4』はプレイしたことがあるので、今回のリメイクも気になっています。



    公開されている動画を見た感じではかなり面白そうですし、元が古いゲームなので、個人的にはいろいろ変えてしまってもいいと思っています。



    特にダンジョンは、今のゲームとして遊ぶなら作りを変えてほしいところですね。



    一方で気になるのが、現代では扱いが難しくなっている描写やキャラクターをどうするのかという部分です。



    オリジナルの雰囲気を残すのか、現在の感覚に合わせて変更するのか。そのあたりをどこまで手を入れてくるのかは気になります。



    そして、もう一つ個人的に大きいのが「発売日に買うか?」と言われると、ちょっと迷ってしまうこと。



    後から追加要素を収録した完全版が出るんじゃないか、という不安をどうしても拭えないんですよね。



    リメイク自体はかなり楽しみなんですが、このメーカーの作品は「最初に買って大丈夫なのか?」という不安を払拭してくれないと、発売日に飛びつくのはちょっと怖いというのが正直なところです。



    情報元



    ペルソナチャンネル:『ペルソナ4 リバイバル』発表



    セガ公式:『ペルソナ4 リバイバル』2027年2月18日発売決定



    ペルソナチャンネル:『ペルソナ4 リバイバル』公式情報



    ペルソナチャンネル:「Prime Time Golden Hour Show」先行配信



    5ちゃんねる:元スレッド


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    1: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Aq4VvOMg0

     スクウェア・エニックスは、プレイステーション 5/Xbox Series X|S/Nintendo Switch 2/Nintendo Switch/PC用RPG「HD-2D版 ドラゴンクエスト ロト三部作セット」を10月30日に発売する。価格は12,760円

    本商品はHD-2D版「ドラゴンクエストIII そして伝説へ…」とHD-2D版「ドラゴンクエストI&II」をセットにしたもの。ダウンロード版のみの販売で、別々で購入するよりもお得な価格設定となっており、これからロト三部作を始める人にぴったりなセットとなっている。

    https://www.dragonquest.jp/news/detail/4092/


    4: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Nln67LQy0

    DQ3新価格版が出るだけじゃねーの

    5: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:RGzXzrgb0

    アプデはこのためか

    7: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:1dM0XL2m0

    このセットがSteamで3000円になったら買うよ

    9: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:jSkT0KkV0

    い、いちまんえん!?

    10: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:OFU5Jh9R0

    DQ3欄にSwitch2版云々や値段書いてないのは廉価版出すかもだからかな

    11: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:xMhV7Yo+0

    3部作セットはDL専売だが
    3単独でSwitch2のパケを出す可能性はあるのだろうか

    33: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:GS1bQuOw0

    >>11
    まさかの3のswitch2版は三部作セットでしか入手できないとか

    37: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:o8KxGw9+d

    >>33
    現状I&IIリメイクのSwitch - Switch2間については、アップグレードパスもクロスバイも優待価格販売も案内されてないから、IIIも全くの別商品として出してくる可能性は高そう

    40: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:QjnVV4Dx0

    >>37
    ユーザーがこんな風に色々推察する余地を作ってるのがほんまスクエニの相変わらずダメなところ

    14: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:lGvELNoj0

    特典はないの?

    15: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:zPQ6JJ9T0

    どこがお得やねん
    3いらんねん、あれいれて12000円もするなら無しで4000円にしろ

    18: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Ppje/oIp0

    高すぎワロタ
    せめて8000円だろ




    21: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:f8P12e++0

    ブレないスクエニ

    22: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:qlKdSbW50

    3もswitch2対応させたらいいのに

    28: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:5oVtqHl20

    ブレワイみたいなドラクエ作れないの?
    それかファンタジーライフみたいなやつとか

    31: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:JvR6E9UO0

    >>28
    安く任せられそうなノウハウないところに開発丸投げするのがドラクエだぜ

    32: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:GS1bQuOw0

    今3を買ってない奴が1と2とセット買いすると思うのか

    35: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:LaAQBwIC0

    ゲーパスに来たらやるわ

    38: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:HhxLqaa60

    3本セットで2千円なら考えるわ
    何時の時代のソフトよ

    42: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:qs3jmH+L0

    いやいや安くねえw
    早期購入でこれの半額にしてもいいくらいだろw

    44: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:qs3jmH+L0

    ボリュームがある分コーエー価格の方がマシに思えるな

    46: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:HJH2IWw30

    いらねーよ
    急いで今ごろアプデしてきたけど
    すごろく場もモンスターメダルもない劣化版だし

    48: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:7sEhTimL0

    3本セットで5800円だろこんなの

    57: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:L4wpThKJ0

    3はSwitch2版が出るのか?
    それとも2Edition?

    58: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:15+Y4mT90

    スクエニが没落したのがよくわかる罠

    65: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:vQdtF0p10

    Switch2ロトエディション同梱版出せよ

    70: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:UsmVpMhI0

    高すぎる

    71: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:20WK0kmY0

    Switch版で揃えると中古でも1万行くかもな

    75: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:D5BFNq6y0

    うーん、スクエニ価格

    引用元  https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1748333231/




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    『ファンタジーライフi グルグルの竜と時をぬすむ少女』のNintendo Switch版とNintendo Switch 2 Editionを比較した映像が公開され、ロード時間の違いが話題になりました。



    比較映像ではゲーム内の移動などでSwitch 2版のロード時間が短くなっており、「かなり速くなった」「Switch版でも気にならない」とネット上でも意見が分かれています。



    その後レベルファイブから正式にNintendo Switch 2 Editionが発売され、ロード時間だけでなくグラフィックやフレームレートも改善されることが明らかになりました。



    Switch版からどこが変わったのか、公式情報と当時の反応を整理していきます。



    Switch 2版ではロード時間が大幅に短縮



    レベルファイブは『ファンタジーライフi』Nintendo Switch 2 Editionについて、Nintendo Switch 2の性能を活用してロード時間を大幅に短縮したと説明しています。



    ゲームの起動やシーンの切り替えがスムーズになり、Switch版より快適にプレイできるようになっています。



    『ファンタジーライフi』は冒険だけでなく、採取や制作、島づくりなどさまざまな遊びを行き来するゲームです。



    一回のロード時間の差が小さくても、長時間プレイするほど待ち時間の積み重ねによる違いを感じやすい部分でしょう。



    グラフィックとフレームレートも向上



    Switch 2 Editionの違いはロード時間だけではありません。



    公式サイトではグラフィックとフレームレートも向上し、より美しい映像と滑らかな動きを実現したと説明されています。



    同じゲーム内容を遊ぶ場合でも、ロード時間、映像、フレームレートといったプレイ環境そのものが強化される形です。



    Switch版所有者は300円でアップグレード可能



    すでにNintendo Switch版を所有している場合は、「Nintendo Switch 2 Edition アップグレードパス」を購入することでSwitch 2 Editionへアップグレードできます。



    価格は300円(税込)です。



    Switch 2 Editionのダウンロード版は2025年6月5日に配信され、パッケージ版も同年8月7日に発売されました。



    新たにソフトをフルプライスで買い直す必要がないため、すでにSwitch 2を所有しているユーザーにとっては利用しやすいアップグレードになっています。



    ネットではロード時間の違いが話題に



    Switch 2 Edition発売前に比較映像が話題になると、5ちゃんねるでもロード時間についてさまざまな反応が寄せられました。



    switch版はマジで遅いな

    最適化したの?ってレベル



    一方、横に並べて比較するから遅く見えるだけで、Switch版単体ならそれほど気にならないという意見も。



    横にSwitch2置いてるからであってこの手のゲームでは取り立てて遅くないぞ



    細かいロードが挟まらなきゃ大して気にならん



    なるほどな。まあ比較動画なかったらこんなもんって思うだけか



    逆に、頻繁に利用する移動機能などでロードが短くなることを歓迎する声もありました。



    どこでもゲートこんな早くなるのか



    まあ明らかにロード早くなってるから販促にはなってるだろうな



    今後ほかのタイトルでも旧SwitchとSwitch 2の比較が増えるのではないかという声も。



    今後も色々なタイトルで

    SwitchとSwitch2のロード比較動画は結構出るだろうね



    Switch版でもゲーム自体は遊べる



    もちろん、Nintendo Switch版でゲームが遊べなくなるわけではありません。



    比較映像に対しても、「Switch 2版を横に置かなければ気にならない」という反応があるように、ロード時間をどこまで重視するかはプレイヤーによって異なります。



    そのため「Switch 2版が快適だからSwitch版では遊べない」という話ではなく、同じタイトルをより快適な環境で遊びたい人向けの選択肢と考えるのがよさそうです。



    発売後も人気を拡大



    『ファンタジーライフi』は2025年5月22日にNintendo Switch、PS5、PS4、Xbox Series X|S、Steam向けに発売されました。



    その後も販売を伸ばし、レベルファイブは2025年7月時点で全世界累計販売本数120万本を突破したことを発表しています。



    Switch 2 Editionのパッケージ版も同年8月に発売され、複数のハードで長く展開されるタイトルとなりました。



    GAME速AI分析



    旧世代機と新世代機で同じゲームを比較する場合、プレイヤーが違いを体感しやすいポイントのひとつがロード時間です。



    グラフィックの違いはプレイ環境や画面サイズによって感じ方が変わりますが、ロード時間の短縮はゲームを遊ぶたびに直接体感できます。



    さらにフレームレートが向上すれば、操作時の滑らかさにも違いが出ます。



    一方で、旧Switch版でもゲームそのものを遊べる以上、ロード時間やフレームレートの改善だけを目的に新しい本体を購入するかどうかは別の問題です。



    今回の『ファンタジーライフi』で特徴的なのは、Switch版所有者なら300円でSwitch 2 Editionへアップグレードできることです。



    すでにSwitch 2を所有しているユーザーなら比較的気軽に恩恵を受けられるため、新ハードへの移行方法としては利用しやすい仕組みと言えるでしょう。



    まとめ



    『ファンタジーライフi』Nintendo Switch 2 Editionでは、Switch版からロード時間が大幅に短縮されています。



    さらにグラフィックとフレームレートも向上し、同じゲームをより快適な環境でプレイできるようになりました。



    Switch版を所有している場合は300円(税込)のアップグレードパスが用意されているため、Switch 2をすでに持っているユーザーなら移行しやすいのもポイントです。



    一方、Switch版でもゲーム自体は遊べるため、この違いだけを理由にSwitch 2本体まで購入するかどうかはプレイヤー次第。



    今後もSwitchとSwitch 2の両方で発売されるタイトルでは、ロード時間やフレームレートが機種を選ぶ際の分かりやすい比較ポイントになりそうです。



    管理人コメント



    ロード時間の短縮はもちろん嬉しいし、新しいハードに買い替える理由のひとつにはなると思います。



    ただ、個人的にはロードが速くなるだけだとちょっと弱いかな。普通に動いて遊べるのであれば、ある程度のロード時間なら我慢できます。



    とはいえ、同じタイトルを旧機種と新機種で比較するなら、やっぱり分かりやすいのはロード時間とfpsですよね。



    ロードが何度も入るゲームなら積み重なる待ち時間も結構なものになりますし、「待つの嫌!お金ならある!」というせっかちな人なら、新機種へ行く理由として十分かもしれませんw



    私の場合は、このためだけに新しい本体を買うというより、すでに新機種を持っていて、遊びたいゲームに安価なアップグレード版が用意されているなら買うかな!くらいですね。



    『ファンタジーライフi』みたいに300円でロード時間やfpsなどが改善されるなら、Switch 2を持っている人にとってはかなりアップグレードしやすい価格だと思います。



    情報元



    『ファンタジーライフi』Nintendo Switch 2 Edition 公式ページ



    レベルファイブ『ファンタジーライフi』Switch 2パッケージ版・120万本突破のお知らせ



    引用元:5ちゃんねる


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    2025年5月、Nintendo Switch 2版『サイバーパンク2077』の発売を前に、「携帯モードでの初期ロードが体感30秒ちょっと」という試遊レポートが話題になりました。



    当時のGAME速でも「ロード30秒」という数字を取り上げ、5chでは「長い」「いや、このゲームなら十分速い」と意見が分かれていました。



    しかし元になった試遊記事を確認すると、実際にはロード時間を批判した内容ではありません。むしろ大規模なオープンワールドゲームを携帯モードで動かしながら、このロード時間に収まっていることを高く評価する内容でした。



    その後、Switch 2版は実際に発売されています。



    では「ロード30秒」は本当に問題だったのでしょうか。発売前の5chの反応と、発売後に判明した実際のプレイ環境を振り返ります。



    発売前に話題になった「体感30秒ちょっと」



    話題のきっかけとなったのは、発売前のNintendo Switch 2版を試遊した電ファミニコゲーマーの記事です。



    携帯モードで別のセーブデータを読み込んだ際、厳密な計測ではないものの、初期ロードは「体感では30秒ちょっと」だったと報告されました。



    数字だけを見ると長く感じますが、記事では、多数のオブジェクトやNPCが存在する広大なオープンワールドを読み込むゲームであることを踏まえ、むしろSwitch 2版のロード速度を肯定的に評価しています。



    ところが5chでは「30秒」という数字そのものが注目され、さまざまな反応が出ました。



    5chでは「30秒は長い?短い?」と議論



    まず目立ったのが、「体感」という測定方法そのものへのツッコミです。



    「体感で30秒の意味が分からん
    そんなもん体感で記事書くなや」



    一方、オープンワールドゲームの最初の読み込みであれば、それほど問題ではないという意見もありました。



    「既に1で書いてるがオープンワールドゲーの起動時であれば問題は無いわな」



    「携帯モードで体感30秒って充分はやい気がする」



    『サイバーパンク2077』は一度ナイトシティを読み込んでしまえば、通常の移動では広大なマップをシームレスに探索できます。



    そのため、ロード時間の数字だけではなく「どの場面で発生する30秒なのか」を見るべきだという反応も出ていました。



    発売後に実際のロード時間を検証すると?



    Switch 2版『サイバーパンク2077 アルティメットエディション』は2025年6月5日に発売されました。



    発売後にファミ通が実機で検証した記事では、ファストトラベル時のロード時間について、携帯モードで約16秒、テレビモードでは約10秒と報告されています。



    もちろん発売前に話題となった「別のセーブデータを読み込む初期ロード」とファストトラベルでは条件が異なるため、単純に30秒から16秒へ短縮されたという意味ではありません。



    それでも、実際のゲームプレイで頻繁に30秒待たされ続けるような仕様ではないことは分かります。



    Switch 2版は30fpsと40fpsの2モードを搭載



    Switch 2版には、画質を重視するクオリティモードと、フレームレートを重視するパフォーマンスモードが用意されています。



    クオリティモードは最大30fps、パフォーマンスモードは最大40fpsをターゲットとしています。



    発売後の技術検証では、本編の多くの場面では30fpsのクオリティモードが比較的安定している一方、高負荷な場面ではフレームレートが低下するケースも確認されています。



    特に大型拡張パック「仮初めの自由」は負荷が高く、本編以上にパフォーマンスが厳しくなる場面があります。



    そのため「どんな場面でも完璧に動く移植」とまでは言えませんが、『サイバーパンク2077』という重量級タイトルを携帯可能なSwitch 2でプレイできる移植としては、かなり興味深い仕上がりになっています。



    「ロード30秒」だけを切り取ると印象が変わる



    今回の話題で重要なのは、数字だけを切り取ることで元記事とは違う印象になってしまったことです。



    「Switch 2版サイバーパンク2077、ロード30秒」とだけ聞けば、ロードの長いゲームという印象を受けるかもしれません。



    しかし元の記事では、巨大なオープンワールドを携帯モードで読み込むことを考えれば「かなり頑張っている」という文脈で紹介されていました。



    さらに発売後の検証を見ると、ファストトラベルではより短いロード時間も確認されています。



    当時の「30秒」という数字は、Switch 2版全体の快適性を判断する材料のひとつではあっても、それだけで移植の出来を判断できる数字ではなかったと言えそうです。



    GAME速AI分析



    ゲーム機の性能比較では、解像度、フレームレート、ロード時間といった分かりやすい数字が注目されやすい傾向があります。



    しかしゲーム体験への影響を考える場合、「何秒か」だけでなく「その待ち時間がどのくらいの頻度で発生するのか」まで見る必要があります。



    例えば30秒のロードが数分おきに発生するゲームと、ゲーム開始時に一度発生して、その後は広大なマップをシームレスに探索できるゲームでは、同じ30秒でもプレイヤーが受けるストレスは大きく異なります。



    Switch 2版『サイバーパンク2077』の場合、より興味深いのはロード時間そのものより、ナイトシティという大量のデータを常時ストリーミングするオープンワールドを携帯可能なハードへどう移植したかでしょう。



    発売後の技術検証を見ると、負荷の高い場面や「仮初めの自由」では性能上の限界も見えます。一方、本編の多くの場面では30fpsを狙ったゲームプレイが成立しており、ストレージの高速化によって旧世代機よりワールド内のアセット読み込みが改善している部分もあります。



    つまりSwitch 2版は、高性能PCや据え置き型の上位ハードと同じ体験をそのまま再現することより、「どこまで品質を維持しながら携帯可能にできるか」という最適化のバランスに価値がある移植と考えられます。



    発売前に注目された「体感30秒」という数字も、発売後の実際のゲーム全体を見れば、移植の良し悪しを決定づけるほど大きな問題ではなかったと言えそうです。



    まとめ



    発売前に話題になったSwitch 2版『サイバーパンク2077』の「初期ロード体感30秒ちょっと」。



    数字だけを見ると長く感じますが、元の試遊記事ではむしろ、大規模なオープンワールドを携帯モードで動かしたうえでのロード速度を肯定的に評価していました。



    発売後には、ファストトラベルで携帯モード約16秒、テレビモード約10秒という検証例も登場しています。



    もちろん負荷の高い場面などSwitch 2の性能的な限界が見える部分もありますが、「ロード30秒」という数字だけで【悲報】と判断するには、少々早すぎた話題だったのかもしれません。



    管理人コメント



    私も30秒と聞くと、さすがに「ちょっと長いかな?」とは思います。



    ただ、『サイバーパンク2077』はPCでもスペックやストレージ環境によって起動やロードに時間がかかることがありますし、そもそもかなり重いゲームです。



    それを考えると、Switch 2の携帯モードで動かしていて、ゲーム開始時の初回ロードが30秒程度という話なら、むしろ頑張っている方なんじゃないかなと思います。



    これがエリアを移動するたびに30秒待たされるとか、頻繁にロードが入るゲームだったらかなり気になりますけど、最初に読み込んでしまえば普通に遊べるのであれば、私はそこまで大きなマイナスには感じません。



    『サイバーパンク2077』みたいなゲームが携帯機で普通に動いていることを考えると、ロード時間だけ切り取って「遅い」と評価するより、実際のプレイ中にどれくらい快適なのかを見る方が大事だと思います。



    情報元



    5ch:Switch 2版『サイバーパンク2077』ロード時間についてのスレッド



    電ファミニコゲーマー:Nintendo Switch 2版『サイバーパンク2077』試遊記事



    ファミ通.com:Switch 2版『サイバーパンク2077』プレイレポート



    Digital Foundry:Cyberpunk 2077 Switch 2 技術検証


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