GAME速まとめブログ

GAMEで話題になったことをまとめていくブログ。 各種ハードからPCゲーム、ソシャゲまで!!

    HD-2D

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    スクウェア・エニックスから登場した『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』のHD-2Dリメイク。名作として知られる作品のリメイクだけに、発売後もプレイヤーの間ではさまざまな意見が交わされています。

    グラフィックの刷新や追加シナリオを評価する声がある一方、過去作を遊んできたファンからは、移動速度や探索システム、追加された会話などに不満を感じるという意見も見られます。

    初めて『ドラクエIII』を遊ぶ人と、ファミコン版やスーパーファミコン版を知る人とでは、リメイク版に求めるものも異なるようです。

    話題のポイント

    • 初見プレイヤーからは、HD-2Dのグラフィックや追加要素を評価する声がある
    • 過去作を遊んだファンからは、SFC版の完成度やリメイク版の変更点に厳しい意見も
    • 移動速度、小さなメダル集め、育成システム、追加テキストなど、具体的なゲーム内容にも賛否が集まっている

    ネット上の反応

    初見プレイや追加要素を評価する声

    掲示板では、過去作を知らないプレイヤーにとってはHD-2D版が遊びやすく、初めての『ドラクエIII』として楽しめるという意見が見られました。

    初見なら間違いなくHD-2Dでやるべき

    昔の知らんけど一応楽しめたな

    追加されたストーリーや、シリーズ作品同士のつながりを評価する声もあります。

    アプデ後しか知らないけれど3のオルテガ関連やら11との補完は評価できるんじゃねーの?

    戦闘についても、敵の特徴を考えて攻略する必要があるボス戦を評価する意見がありました。

    レヴナントで全滅したけちゃんと戦い方考えてねみたいなボスがいたのは良かったんじゃないかな

    過去作との比較では厳しい意見も

    一方、過去作をプレイした経験があるユーザーからは、リメイク版を無理に遊ぶ必要はないという意見や、スーパーファミコン版の完成度を評価する声も上がっています。

    古参は無理してやらなくていい

    SFC3の完成度が高すぎた

    SFC版の方が面白い時点で何の進化もないリメイクなんだよな

    リメイク作品では、グラフィックを現代化するだけでなく、原作のゲームバランスやテンポをどこまで維持するかも評価を左右するポイントになっているようです。

    移動速度や探索システムへの不満

    ゲームの進行テンポや収集要素については、より具体的な不満も見られました。

    鍵がかかった宝箱の回収も面倒だし、巻物でスキル覚えるシステムも微妙だった

    ラーミアや船の移動が遅すぎてテストプレイしてないのがばれたやつ?

    攻略サイト見なきゃまず無理な 小さなメダル集めはもう止めるべきだと思った

    特に移動速度や収集要素は、ゲームを最後まで進めるうえで何度も触れる部分です。グラフィックや演出が新しくなっても、こうした部分の使い勝手が合わなければ、不満につながりやすいのでしょう。

    追加された会話やボイスも評価が分かれる

    リメイク版では演出や会話などにも手が加えられていますが、こうした変更がすべてのプレイヤーに歓迎されているわけではありません。

    ボイスと言うか会話内容が本当に気持ち悪くてキツかった

    一方で、現代のゲームと昔のゲームの違いを体験する作品として捉える意見もありました。

    昔と現代のゲームの違いを感じたければやればいい

    リメイク版の変更点を新鮮な要素として楽しめるか、それとも原作からの変化として気になるかによって、受け止め方が変わっているようです。

    GAME速AI分析

    リメイクの評価は、過去作への思い入れによって変わる

    今回の反応から見えてくるのは、初見プレイヤーと過去作を知るプレイヤーでは、リメイク版を評価する際の基準が異なるという点です。

    初めて遊ぶ人にとっては、HD-2Dのグラフィックや追加されたストーリー要素が作品の魅力になり得ます。原作を知らないため、過去作との違いを気にせず、ひとつのRPGとして楽しめることも大きいでしょう。

    一方、過去作を遊んだ人は、以前の作品で評価していたゲームバランスや操作感と比較しやすくなります。そのため、移動のテンポや探索の仕組み、追加された会話などが、期待に合わなければ不満につながります。

    現代向けの改善は、グラフィックの刷新だけではない

    リメイク作品では、映像表現を現代的にすることに加え、操作性や移動速度、収集要素なども含めて、今のプレイヤーに合った遊びやすさを実現できるかが重要です。

    ただし、何を改善と感じるかはプレイヤーによって異なります。原作の雰囲気を重視する人もいれば、快適さや新しい演出を求める人もいます。すべての層を満足させるのは簡単ではありません。

    今回のように、初見プレイヤーからはおすすめする声がある一方、過去作経験者からは厳しい意見も出るという状況は、リメイク作品ならではの難しさを表していると言えそうです。

    まとめ

    HD-2D版『ドラゴンクエストIII』については、初めて遊ぶ人からグラフィックや追加要素を評価する声がある一方、過去作を知るファンからは移動速度や収集要素、追加テキストなどへの不満も寄せられています。

    原作への思い入れが強いほど、変更点が気になることもあります。一方で、初見プレイヤーにとっては、過去作との比較をせずに新しい作品として楽しめる面もあるでしょう。

    これから『ドラクエIII』を遊ぶのであれば、過去作の雰囲気を重視するのか、現代的なグラフィックや遊びやすさを重視するのか、自分の好みに合わせて選ぶのがよさそうです。

    管理人コメント

    色々と不満に感じる部分はありましたが、やはり『ドラクエ1~3』をこれから遊ぶなら、間違いなくHD-2D版をおすすめしたいですね!

    オリジナル版も一応触ったことはありますが、やはり今遊ぶとなると古いゲームですし、レトロゲームが好きな人以外は、遊びやすくなったリメイク版のほうが楽しめると思います。

    それに、今からファミコン版やスーパーファミコン版を手に入れて遊ぼうとするほうが、環境を用意するのも含めて大変ですからねw

    もちろん、昔の作品ならではの良さもありますし、リメイク版にも不満がないわけではありません。それでも、これから『ドラクエ1~3』に触れる人におすすめするなら、やっぱりHD-2D版ですね!

    情報元

    5ちゃんねる
    https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1792571088/l50

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    ゲーム制作ツール「RPGツクール」シリーズの新作『RPGツクールU2U』が発表され、その新機能が話題になっています。



    特に注目されているのが、従来の2Dマップをベースに立体的な奥行きを表現できる新機能「P2D(Perspective 2D)」。



    いわゆる“HD-2D風”のビジュアルを、これまでより手軽に作れるようになるとして、5ちゃんねるでも「ちょっといいな」「スクエニ製より見やすい」といった声が上がっています。



    さらに現在ではSteamストアページも公開されており、PC向けタイトルであることも明らかになっています。



    新作『RPGツクールU2U』が登場



    Gotcha Gotcha Gamesは2026年5月21日、「RPG Maker」シリーズの新作『RPGツクールU2U』を正式発表しました。



    本作の大きな特徴となっているのが、新機能「P2D(Perspective 2D)」です。



    P2Dでは従来のRPGツクールらしい2Dマップをベースとしながら、奥行きや立体感のある表現を追加できます。



    完全な3Dゲーム制作へ移行するのではなく、2Dゲーム制作の分かりやすさを残しながら、より立体的なビジュアルを作れる仕組みになっています。



    “HD-2D風”のRPGをツクールで作れる?



    発表を受けて5ちゃんねるでは、P2Dによるビジュアル表現に興味を示すユーザーが現れています。




    ちょっといいなって思った





    あくまでもHD-2D「風」であって処理は従来型と同じなのね

    いいんじゃないか




    近年はドット絵と立体的な背景、ライティングなどを組み合わせた作品も増えており、昔ながらの2D RPGとは違った表現が可能になっています。



    『RPGツクールU2U』でも、そうした奥行きを感じさせるRPGを個人で制作しやすくなることが期待されます。



    過去のツクール素材も利用可能



    U2Uでは、これまでRPGツクールを使ってきたユーザーにとって重要な要素も用意されています。



    公式発表によると、『RPGツクールMZ』『RPGツクールMV』などの2D素材を、P2Dマップの装飾用タイルとして活用することが可能です。



    さらに100種類以上のP2Dマップも収録予定とされており、すべてをゼロから制作しなくてもゲーム作りを始められる環境が用意されています。



    一方、5ちゃんねるではシリーズを乗り換える際の資産や拡張性を気にする声も。




    RPGツクールはキャラやマップチップの追加、pluginで拡張してナンボなのでCSでは微妙だし

    新しいのが出てもなかなか移行できない




    長くツクールを使っているユーザーほど、素材やプラグインなどの蓄積があるため、新作への移行が簡単ではないという事情もありそうです。



    「まだRPGを自分で作る人いるの?」制作への熱量も話題



    ツクールシリーズといえば、プログラミングの専門知識がなくても自分のRPGを作れることが大きな魅力です。



    しかしシリーズ自体に長い歴史があるだけに、現在もゲーム一本を完成させるほどの熱量を持ったユーザーがどれほどいるのか、という話題も出ています。




    ツクールで俺のRPG作るぞーって情熱をもったRPGファンってまだいるのかね

    すごい熱量で尊敬するよ




    これに対して海外の制作コミュニティに触れる意見もありました。




    海外勢の熱はハンパないよ

    国内はもう知らん




    個人ゲーム開発やインディーゲーム市場が広がった現在、完成したゲームを公開・販売する選択肢も以前より増えています。



    U2Uが新しい個人開発者をどれだけ呼び込めるのかも注目されます。



    発表当時は「PC?CS?」→現在はSteamページ公開済み



    発表当時のスレッドでは、対応プラットフォームについてこんな疑問も出ていました。




    元記事読んでもこれが PC なのかCS なのかがよくわかんない




    その後、『RPGツクールU2U』はSteamストアページが公開され、PC向けに展開されることが確認できます。



    こうした「発表当時には分からなかった情報」が、その後少しずつ明らかになっている状態です。



    「スクエニ製より見やすい」という声も



    P2Dのビジュアルについては、スクウェア・エニックス作品で知られるHD-2Dと比較するユーザーも。




    やたらライティング多用するスクエニ製より見やすい




    もちろんU2UのP2Dは、スクウェア・エニックスの「HD-2D」と同一の技術というわけではありません。



    あくまで2Dをベースに奥行きのある表現を作れるU2U独自の仕組みとして捉える必要があります。



    「AI機能があれば神ゲー」今後のゲーム制作はどうなる?



    さらに興味深いのが、AIとゲーム制作を組み合わせることへの期待です。




    これにAI機能を搭載もしくは他社のAIを使えるようにできれば神ゲー




    なお、これは5ちゃんねるユーザーによる要望であり、『RPGツクールU2U』に生成AI機能が搭載されるという公式発表ではありません。



    ただし現在では、生成AIを使ってアイデアを整理したり、文章やプログラム制作を補助したりすることも可能になっています。



    ツクールのようにゲーム制作の技術的なハードルを下げるツールとAIを組み合わせることで、これまでゲームを完成させられなかった人にも新しい可能性が生まれるかもしれません。



    GAME速AI分析



    『RPGツクールU2U』で興味深いのは、単純にグラフィックが豪華になったことよりも、「個人でもそれらしい見た目のゲームを作るためのハードル」がさらに下がりそうな点でしょう。



    ゲーム制作では、シナリオ、マップ、イベント、グラフィック、音楽、プログラムなど、さまざまな能力が要求されます。



    一人ですべてを得意とする人は多くありません。



    だからこそ、ツクールシリーズは複雑な部分をツール側で簡略化することで、多くの人がゲーム制作へ挑戦できる環境を作ってきました。



    そこへ今後AIによる制作支援が加われば、個人ゲーム制作のハードルがさらに下がる可能性があります。



    一方で、生成AIを使った画像・音楽・文章などを作品へ採用する場合は、利用するサービスの規約や権利関係、販売プラットフォーム側のルールなどを確認する必要があります。



    「作れるようになること」と「安心して販売できること」は別問題です。



    U2UそのものにAI機能が搭載されると決まったわけではありませんが、ゲーム制作ツールとAIをどう組み合わせていくのかは、今後の個人ゲーム開発における興味深いテーマになりそうです。



    まとめ



    新作『RPGツクールU2U』では、新機能「P2D」によって2Dゲーム制作の手軽さを残しながら、立体感や奥行きのある“HD-2D風”のビジュアルを作れるようになります。



    過去のツクール素材を活用できる仕組みも用意されており、既存ユーザーにとっても気になる新作になりそうです。



    5ちゃんねるでは「ちょっといいな」と期待する声がある一方、新しいツクールへの移行やゲーム制作そのもののハードルについての意見も出ています。



    さらにAIによる制作支援が一般化してきた現在、ツクールのような制作ツールを使った個人ゲーム開発が今後どう変わっていくのかにも注目です。



    管理人コメント



    昔のRPGツクールは私も触ったことがあります。



    ただ、私はこういうのを作るセンスが全然なくてダメでしたねw



    マップを作ったりイベントを考えたりしているうちは楽しいんですが、一本のゲームとして完成させるとなると本当に難しい。



    でも今だったら、AIと組み合わせることでかなり面白いことができそうだなとは思います。



    ストーリーやセリフのアイデアを出してもらったり、スクリプトを手伝ってもらったり、自分に足りない部分をAIで補えるので、昔よりゲーム制作のハードルはかなり下がりそうです。



    U2UでHD-2D風の見た目まで作りやすくなるなら、個人でも「ちょっと作ってみようかな」と思える環境にはなってきていますよね。



    ただ、AIを本格的に使うとなると権利関係は気になります。



    特に完成したゲームを販売するとなれば、使用したAIや素材の権利を確認する必要がありますし、生成AIそのものに抵抗感を持つ人もいるので、作れることと売れることはまた別の話でしょうね。



    それでも、昔ツクールを触って挫折した私みたいな人間でも、AIの力を借りれば今なら何か作れるんじゃないか?と思わせてくれるのは面白いですw



    情報元





    引用元:https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ghard/1779343709/


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    1: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Aq4VvOMg0

     スクウェア・エニックスは、プレイステーション 5/Xbox Series X|S/Nintendo Switch 2/Nintendo Switch/PC用RPG「HD-2D版 ドラゴンクエスト ロト三部作セット」を10月30日に発売する。価格は12,760円

    本商品はHD-2D版「ドラゴンクエストIII そして伝説へ…」とHD-2D版「ドラゴンクエストI&II」をセットにしたもの。ダウンロード版のみの販売で、別々で購入するよりもお得な価格設定となっており、これからロト三部作を始める人にぴったりなセットとなっている。

    https://www.dragonquest.jp/news/detail/4092/


    4: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Nln67LQy0

    DQ3新価格版が出るだけじゃねーの

    5: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:RGzXzrgb0

    アプデはこのためか

    7: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:1dM0XL2m0

    このセットがSteamで3000円になったら買うよ

    9: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:jSkT0KkV0

    い、いちまんえん!?

    10: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:OFU5Jh9R0

    DQ3欄にSwitch2版云々や値段書いてないのは廉価版出すかもだからかな

    11: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:xMhV7Yo+0

    3部作セットはDL専売だが
    3単独でSwitch2のパケを出す可能性はあるのだろうか

    33: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:GS1bQuOw0

    >>11
    まさかの3のswitch2版は三部作セットでしか入手できないとか

    37: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:o8KxGw9+d

    >>33
    現状I&IIリメイクのSwitch - Switch2間については、アップグレードパスもクロスバイも優待価格販売も案内されてないから、IIIも全くの別商品として出してくる可能性は高そう

    40: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:QjnVV4Dx0

    >>37
    ユーザーがこんな風に色々推察する余地を作ってるのがほんまスクエニの相変わらずダメなところ

    14: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:lGvELNoj0

    特典はないの?

    15: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:zPQ6JJ9T0

    どこがお得やねん
    3いらんねん、あれいれて12000円もするなら無しで4000円にしろ

    18: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Ppje/oIp0

    高すぎワロタ
    せめて8000円だろ




    21: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:f8P12e++0

    ブレないスクエニ

    22: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:qlKdSbW50

    3もswitch2対応させたらいいのに

    28: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:5oVtqHl20

    ブレワイみたいなドラクエ作れないの?
    それかファンタジーライフみたいなやつとか

    31: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:JvR6E9UO0

    >>28
    安く任せられそうなノウハウないところに開発丸投げするのがドラクエだぜ

    32: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:GS1bQuOw0

    今3を買ってない奴が1と2とセット買いすると思うのか

    35: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:LaAQBwIC0

    ゲーパスに来たらやるわ

    38: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:HhxLqaa60

    3本セットで2千円なら考えるわ
    何時の時代のソフトよ

    42: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:qs3jmH+L0

    いやいや安くねえw
    早期購入でこれの半額にしてもいいくらいだろw

    44: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:qs3jmH+L0

    ボリュームがある分コーエー価格の方がマシに思えるな

    46: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:HJH2IWw30

    いらねーよ
    急いで今ごろアプデしてきたけど
    すごろく場もモンスターメダルもない劣化版だし

    48: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:7sEhTimL0

    3本セットで5800円だろこんなの

    57: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:L4wpThKJ0

    3はSwitch2版が出るのか?
    それとも2Edition?

    58: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:15+Y4mT90

    スクエニが没落したのがよくわかる罠

    65: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:vQdtF0p10

    Switch2ロトエディション同梱版出せよ

    70: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:UsmVpMhI0

    高すぎる

    71: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:20WK0kmY0

    Switch版で揃えると中古でも1万行くかもな

    75: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:D5BFNq6y0

    うーん、スクエニ価格

    引用元  https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1748333231/




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    2024年11月14日に発売されたHD-2D版『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』。



    発売前後にはゲームバランスや変更点を巡ってさまざまな意見が飛び交いましたが、売上は好調なスタートを切りました。



    発売2週目となる2024年11月18日~24日のファミ通集計では、Nintendo Switch版とPS5版を合わせた国内パッケージ累計販売本数が91万3132本に到達。



    5ちゃんねるでも「結局売れとるやん」「パケだけでミリオンも確定や」といった声が上がっていました。



    では、その後『ドラクエ3 HD-2D』はどこまで売れたのでしょうか。



    発売から時間が経った現在、当時の反応とその後の結果を振り返ります。



    発売2週で国内パッケージ91万本を突破



    ファミ通が2024年11月28日に発表した週間販売ランキングでは、Nintendo Switch版『ドラクエ3 HD-2D』が2週連続で首位を獲得。



    この時点での累計販売本数はSwitch版が71万2188本、PS5版が20万944本。2機種合計で91万3132本となっていました。



    なお、これはファミ通による国内パッケージ版の推定販売本数で、すべてのダウンロード販売を含む世界累計販売数とは異なります。



    スレでは発売前後の批判とは対照的な売上を見て、こんな反応が出ています。



    またドラクエアンチが負けたか



    結局売れとるやん

    パケだけでミリオンも確定や



    はいネガキャンして二週目パケ9万本追加wwwwwwwwww



    Switch版71万本、PS5版20万本と大きな差



    同じ『ドラクエ3 HD-2D』でも、Nintendo Switch版とPS5版では販売本数に大きな差がありました。



    発売2週時点ではSwitch版が約71.2万本、PS5版が約20.1万本。



    その差は約51万本となっています。



    Switch版(累計712188本)

    PS5版(累計200944本)


    エグい差ついたね・・・なおここから更に差が拡がる模様



    PS5は本当最初だけ

    なおSwitchは長く売れる模様



    一方、当時はSwitch版のパッケージが品薄になっているという報告もありました。



    さすがに年内ミリオンは達成しそうだな

    Switch版入荷待ちは本当にもったいない



    switch版は本当に入荷次第だからな



    こうした状況から、パッケージを入手できずダウンロード版へ移ったユーザーもいるのではないか、という推測もスレでは出ていました。



    そして約1週間後、世界累計200万本を突破



    発売2週時点では国内パッケージ91万本という数字でしたが、その後すぐにさらに大きな数字が発表されます。



    スクウェア・エニックスは2024年12月6日、『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』の世界累計出荷・ダウンロード販売本数が200万本を突破したと発表しました。



    発売日は11月14日だったため、約3週間での200万本突破となります。



    当時のスレでは、まだ200万本突破が発表される前からこんな予想もありました。



    ドラクエ3が100万本以下な訳ねえ



    結果として、国内パッケージだけでなくダウンロード版や海外販売まで含めると、発売直後から大きな数字を記録していたことになります。



    スクエニ自身も「当初の想定を上回った」と説明



    さらに、この売上が単にシリーズ作品として普通だったのか、それともスクウェア・エニックスにとっても予想以上だったのかを示す資料があります。



    スクウェア・エニックス・ホールディングスは2025年2月の第3四半期決算説明会資料で、『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』について、販売が「当初の想定を上回った」と説明しています。



    HDゲーム部門では売上高600億円、営業利益46億円となり、『ドラクエ3』の想定を上回る販売などによって前年同期比で増益となったとしています。



    さらに2025年3月期通期についても、同作の想定を上回る販売などがHDゲーム部門の前期の営業損失からの黒字転換に寄与したと説明されました。



    少なくとも販売面では、スクウェア・エニックス自身の当初予想を上回る結果だったことが確認できます。



    『ドラクエ3』から『ドラクエ1&2』へ



    HD-2D版『ドラクエ3』は単体のリメイクで終わる企画ではありませんでした。



    スクウェア・エニックスは『ドラクエ3』の発売日を発表した2024年6月の時点で、HD-2D版『ドラゴンクエストI&II』を2025年に発売することも発表していました。



    『ドラゴンクエスト』シリーズは発売順ではI→II→IIIですが、物語の時系列ではIIIから始まり、その後のI、IIへと「ロト」を巡る物語が繋がっていきます。



    そのためHD-2D版では、IIIを先に発売し、その後I&IIへ進むことで、物語の時系列に沿ってロト三部作を楽しめる展開となりました。



    ネットではゲームバランスへの不満も



    もちろん、売れたからといってゲーム内容に対する評価がすべて肯定的だったわけではありません。



    当時のスレでも、過去の『ドラクエ3』と比較して不満を感じているユーザーはいました。



    まあ何十年前に出た元祖やリメイクに劣ってる部分あったらそりゃ叩かれるよね



    一方で、実際に遊んでいるユーザーからは好意的な反応もあります。



    なお現実は好評で中古溢れてない模様



    外野が騒いだところでメインのSwitchユーザーには好評なようで何よりだ



    このあたりは「売れたかどうか」と「リメイクとしてどう評価するか」を分けて考える必要がありそうです。



    GAME速AI分析:売上については結果がかなり明確



    発売当時の議論を見ると、『ドラクエ3 HD-2D』にはゲームバランスや過去作からの変更などを巡って賛否がありました。



    しかし販売面については、その後の数字によってかなり明確な答えが出ています。



    国内では発売2週でSwitch版とPS5版のパッケージだけで約91.3万本。



    さらに発売から約3週間で、世界累計出荷・ダウンロード販売本数200万本を突破しました。



    そして何より重要なのが、スクウェア・エニックス自身が決算で「当初の想定を上回った」と説明していることです。



    ゲームの評価には個人差がありますが、少なくとも商業的なスタートについては、メーカー側の予想を上回る結果だったと見ることができます。



    また、HD-2D版ではIIIだけで完結させず、その後のI&IIへ繋げることで、ロト三部作全体を現代のハードで再構成する展開となった点も特徴です。



    単なる懐かしさだけではなく、過去作を遊んだ世代と初めて触れる世代の両方にシリーズの原点を届ける役割も担った作品と言えそうです。



    まとめ



    2024年11月、『ドラクエ3 HD-2D』は発売2週で国内パッケージ累計91万3132本を記録しました。



    当時の5ちゃんねるでは「結局売れとるやん」「ミリオンも確定」といった声が上がる一方、ゲーム内容については厳しい意見もありました。



    しかし、その後スクウェア・エニックスは世界累計出荷・ダウンロード販売本数200万本突破を発表。



    さらに決算でも、販売が当初の想定を上回ったと正式に説明しています。



    ゲームバランスなどへの評価と、販売面での成功は別の話。



    少なくとも「結局売れたの?」という2024年当時の問いについては、その後の数字がひとつの答えを示したと言えそうです。



    管理人コメント



    私も実際にプレイしましたけど、普通に面白かったですよ!



    バランスが悪いっていう意見があるのも分かります。特に強い職業や特技なんかは結構極端でしたからねw



    ただ、私は戦闘は楽な方が好きなタイプなので、こっちが強すぎる分には別にいいかなとw



    それより良かったのが、ドラクエ3から1&2へ繋げた展開ですね。



    発売順だと初代→2→3だけど、物語の時系列では3から始まって、その後の1&2へ勇者の血筋が繋がっていく。



    HD-2D版で3を遊んでから1&2へ進めることで、「ロトの物語」として繋がりを改めて楽しめたのは良かったと思います。



    昔の名作をただ綺麗にして出すだけじゃなく、こういう形で三部作として見せてくれたのは個人的には満足でしたね!



    情報元



    ファミ通.com「ソフト&ハード週間販売数 2024年11月18日~11月24日」



    SQUARE ENIX「DRAGON QUEST III HD-2D REMAKE SELLS MORE THAN 2 MILLION UNITS WORLDWIDE」



    スクウェア・エニックス・ホールディングス「2025年3月期 第3四半期決算説明会資料」



    スクウェア・エニックス「HD-2D版 ドラゴンクエストIII 発売日/ドラゴンクエストI&II 発表」



    引用元:5ちゃんねる

    https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1732798994/


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    「ドラゴンクエストIIIで、これはぶっ壊れアイテムだろ!と思うもの三選」として、2023年に話題になったスレッド。



    ところが、いきなり候補として挙げられたのが「戦いのドラム」と「不思議なタンバリン」。



    そこで即座に飛んできたのが、「ドラクエ3にないやつばっかやん」というツッコミでした。



    そこから話題はDQ3に限定せず、シリーズを通して印象に残っている強力なアイテムや装備へと広がっていきます。



    さらに元記事公開後の2024年には、HD-2D版『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』も発売。新職業「まもの使い」も登場し、現在では「ぶっ壊れ」の話題も少し違った見え方になっています。



    そもそも「戦いのドラム」「不思議なタンバリン」はDQ3にない



    元スレでは、冒頭からこんなやり取りがありました。



    まどろみの剣



    ブーメラン系



    ドラクエ3にないやつばっかやん



    タイトルではDQ3の話になっていますが、「戦いのドラム」「不思議なタンバリン」はDQ3のアイテムではありません。



    そのため、途中からは厳密なDQ3限定というより「ドラクエシリーズで印象に残った強力なアイテム」の話題として盛り上がっていきます。



    「ふくろ」もある意味ぶっ壊れ?



    戦闘用の装備やアイテムだけでなく、こんな意見も。



    ふくろ



    直接敵を倒すためのアイテムではありませんが、大量のアイテムを持ち運べる「ふくろ」は冒険の快適性を大きく変える存在です。



    単純な攻撃力や回復力だけでなく、ゲーム全体を便利にするシステムまで含めれば、確かに「ぶっ壊れ」と呼びたくなる気持ちも分かります。



    ブーメランなどの複数攻撃武器も強烈



    序盤から複数の敵をまとめて攻撃できる武器についても名前が挙がりました。



    ブーメラン



    実際いま撤廃して一番拒否反応出るのって複数攻撃系武器やろ



    通常攻撃で複数の敵を狙える武器は、集団戦のテンポを大きく変える存在。



    一度その便利さに慣れてしまうと、単体攻撃しかできなかった頃には戻れないというプレイヤーも多そうです。



    「賢者の石」はやっぱり印象が強い



    強力なアイテムとして定番の名前も登場します。



    賢者の石も昔はぶっ壊れだったよな



    それはラストバトル前に手に入る半必須アイテムやん

    無いとラスボス戦が大変や



    入手時期を考えればゲームバランスを完全に壊す存在なのか、それとも終盤攻略を想定した救済アイテムなのか。



    「強い」と「ぶっ壊れ」の境界は、入手できるタイミングによっても変わってきます。



    やまびこの帽子、はかいの鉄球、ルビスの剣も



    ほかにも、シリーズ経験者なら印象に残っている装備が次々と挙げられています。



    賢者の石

    やまびこの帽子

    はかいの鉄球


    古いのだとこの辺りかな



    ルビスの剣とかいうGBC版限定のぶっ壊れアイテムよ

    隠しボスのさらに隠しボスが落とすからこれ以上戦える相手がおらんのが難点や



    ここで面白いのは、単純に性能が高ければ「ぶっ壊れ」というわけでもないことです。



    どれだけ強力でも、入手できる頃には倒すべき敵がほとんど残っていなければ、その性能を存分に使える機会は少なくなります。



    逆に多少性能が控えめでも、序盤や中盤から長期間使えるアイテムの方が、プレイヤーにとっては「強かった」という印象が残りやすいでしょう。



    その後、HD-2D版『ドラゴンクエストIII』が発売



    このスレッドが立ったのは2023年11月。



    その約1年後となる2024年11月14日、スクウェア・エニックスからHD-2D版『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』が発売されました。



    1988年に発売された『ドラゴンクエストIII』をHD-2Dでリメイクした作品で、Nintendo Switch、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam、Microsoft Store on Windows向けに展開されています。



    さらにHD-2D版では、新たな職業として「まもの使い」が追加。



    そのため現在「DQ3のぶっ壊れ」を語る場合、アイテムや装備だけでなく、職業や特技まで含めたゲームバランスの話にも広がっています。



    GAME速AI分析:何を「ぶっ壊れ」と感じるかは時代で変わる



    今回のスレッドを見ると、「ぶっ壊れ」には大きく分けていくつかの種類があります。



    純粋に性能が高いもの、複数攻撃など戦闘を効率化するもの、回復によって攻略を安定させるもの、そして「ふくろ」のように冒険そのものを快適にするものです。



    また、強さだけでなく「いつ手に入るか」も重要です。クリア後に手に入る最強装備より、中盤から最後まで使い続けられる装備の方が、プレイヤーの記憶に残る場合もあります。



    そしてHD-2D版では新職業「まもの使い」が追加されたことで、「強すぎて印象に残ったもの」という話題はアイテムだけでは語れなくなりました。



    同じ『ドラゴンクエストIII』でも、どのバージョンを遊んだかによって「ぶっ壊れ」の答えが変わってくるのも面白いところです。



    まとめ



    「DQ3のぶっ壊れアイテム」というテーマで始まりながら、冒頭の「戦いのドラム」「不思議なタンバリン」からしてDQ3には登場しないという、なかなか豪快なスタートだった今回の話題。



    それでも、ブーメラン、賢者の石、やまびこの帽子、はかいの鉄球、ルビスの剣など、プレイヤーの記憶に残る強力なアイテムが次々と挙がりました。



    さらに現在はHD-2D版も発売され、新職業「まもの使い」も登場しています。



    「ぶっ壊れ」と聞いて何を思い浮かべるかで、遊んだ作品や世代が分かるテーマなのかもしれません。



    管理人コメント



    リメイク版のDQ3だと、個人的にはアイテムより「まもの使い」の方がぶっ壊れていた印象が強いですねw



    とにかくまもの使いが強すぎて、戦闘中にアイテムを駆使して攻略した記憶がほとんどありません。



    私は昔のDQ3をプレイしていないので比較はできませんが、リメイク版だけで言えば「ぶっ壊れアイテムは何?」と聞かれても、アイテムより先に「まもの使い」が頭に浮かびますw



    それくらいアイテムの存在感が薄くなるほど、まもの使いの強さが印象に残っています。



    情報元




    スクウェア・エニックス「HD-2D版『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』2024年11月14日発売決定」

    スクウェア・エニックス「PlayStation 5・PlayStation 4・Nintendo Switchで遊べる『ドラゴンクエスト』シリーズを一挙ご紹介!」



    引用元:5ちゃんねる

    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1701032883/


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