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    モンハン総合

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    『モンスターハンターワイルズ』とスズキ「ジムニー ノマド」の異色コラボが発表され、ネット上で注目を集めました。



    モンハンといえば巨大なモンスターが生息する大自然を舞台にしたハンティングアクション。一方のジムニーは現実世界を走る本格四輪駆動車です。



    そのため発表当時は「モンハンの世界に車が出るの?」「世界観どうしたw」といった反応も見られました。



    しかし今回の企画は、ゲーム内にジムニーを実装するというものではありません。



    実際にはどんなコラボだったのか、公式情報と当時のネット上の反応を整理していきます。



    『モンハンワイルズ』とジムニー ノマドがコラボ



    スズキは2025年12月24日、東京オートサロン2026への出品概要を発表しました。



    その中で参考出品車として公開されたのが、「JIMNY NOMADE MONSTER HUNTER WILDS Edition」と「DR-Z4S MONSTER HUNTER WILDS Edition」です。



    スズキの展示テーマは「Life with Adventure」。『モンスターハンター』とのコラボ車両も、冒険をイメージした展示のひとつとして制作されました。



    テーマは「もしモンハン世界にSUZUKIがあったら」



    ジムニー ノマドのコラボ車両について、スズキが掲げたテーマは「もし、モンスターハンターの世界にSUZUKIがあったら」。



    広大な砂原を駆け抜けて冒険へ飛び出すシーンをイメージし、『モンスターハンターワイルズ』のゲーム内に登場する「簡易キャンプ」をモチーフにしたグラフィックが施されています。



    つまり、「現代のジムニーがそのままモンハン世界を走る」という設定ではなく、モンハンの世界観を現実の車両で表現したコンセプトモデルという位置付けです。



    バイクは「セクレト」をモチーフに



    もう一台の「DR-Z4S MONSTER HUNTER WILDS Edition」は、ゲーム内でハンターの移動手段や相棒として活躍する「セクレト」がモチーフ。



    こちらはゲーム内の移動手段と現実のオフロードバイクを組み合わせたことで、ジムニーよりもモチーフとの関係が分かりやすいコラボになっています。



    ゲーム内にジムニーが実装されるわけではない



    発表当時のネット上では、「ゲーム内に車が登場するのでは?」と受け取った人もいました。



    しかしスズキの公式発表は、東京オートサロン2026へ展示する参考出品車として紹介したものです。



    少なくともこの発表において、『モンスターハンターワイルズ』のゲーム内にジムニー ノマドを追加するという内容はありません。



    そのため、「モンハンの世界観に現代の自動車を持ち込んだ」というより、現実のジムニーにモンハンの世界観を持ち込んだ企画と考えたほうが近いでしょう。



    ネットでは「世界観どうしたw」の声



    コラボの内容が話題になると、5ちゃんねるではモンハンの世界観についてさまざまな反応が寄せられました。



    世界観がーとか二度と言って欲しくないねぇ



    オメガいたんだから車くらいいいよな



    世界観をぶっ壊していくぅ



    特に目立ったのが、本当にゲーム内へジムニーが登場するのかと困惑する反応です。



    え?これゲーム内に登場すんの?



    一方で、ゲーム内の技術レベルをネタにしながら受け入れる声も。



    エレキギターがあるんだからオートマ車ぐらいあるでしょ



    発表の見た目だけを見るとかなりインパクトのある組み合わせだったこともあり、「ゲーム内コラボ」と誤解した人が出たこと自体が話題を大きくした面もありそうです。



    コラボ車両はその後もイベントへ登場



    この2台は東京オートサロン2026だけで終了した企画ではありません。



    スズキはその後、大阪オートメッセ2026にも出展し、さらに2026年2月22日に幕張メッセで開催された「モンスターハンターフェスタ’26」にも展示しました。



    モンスターハンターフェスタでは車両展示に加え、限定デジタルステッカーやノベルティのプレゼントも実施されています。



    GAME速AI分析



    今回のコラボは、「モンハンのゲーム内へ現代の自動車を登場させる企画」と捉えるとかなり唐突に見えます。



    しかし実際には逆で、モンハンの世界観を現実のジムニーやバイクへ落とし込んだプロモーションです。



    ジムニー ノマドは悪路走破性を特徴とする四輪駆動車であり、未知の土地を冒険するモンスターハンターのイメージと重なる部分もあります。



    一方で、ゲーム内で直接楽しめるコンテンツではないため、ゲームプレイヤーからすると「話題性はあるものの、自分たちのプレイ体験にはあまり関係がない」と感じる可能性もあります。



    異業種コラボは組み合わせそのものが話題になりやすい反面、その先にゲーム内コンテンツや商品、イベントなど継続的な展開があるかによって、プレイヤーにとっての印象も変わってきそうです。



    まとめ



    『モンスターハンターワイルズ』とスズキのコラボで制作された「JIMNY NOMADE MONSTER HUNTER WILDS Edition」は、ゲーム内へジムニーを実装する企画ではありません。



    「もし、モンスターハンターの世界にSUZUKIがあったら」をテーマに、ゲーム内の「簡易キャンプ」をモチーフとして制作された参考出品車です。



    DR-Z4Sでは、ハンターの相棒である「セクレト」がモチーフになっています。



    発表当時は「世界観どうしたw」という反応もありましたが、内容を確認すると、モンハンの世界を現実の車両で表現する異業種コラボだったことが分かります。



    ゲームと自動車という一見意外な組み合わせだけに、その後どこまでコラボならではの展開につなげられるかも注目したいところです。



    管理人コメント



    ゲーム内にジムニーがそのまま登場するわけではなく、「もしモンハンの世界にSUZUKIがあったら」というコンセプトなら、まあ好きにすればいいんじゃない?とは思いますw



    ただ、個人的にはモンハンとジムニーの相性がそこまで良いとは思わないですね。



    コラボするなら、ゲームの世界観にも自然に落とし込めたり、ゲーム内でも何か面白い形で展開できたりする組み合わせのほうが、プレイヤーとしても楽しめると思います。



    今回みたいに現実でコラボ車を作って展示するだけだと、最初は「モンハンとジムニーがコラボ!?」と話題にはなっても、それだけで終わってしまわないかな?という感じです。



    せっかく異業種とコラボするなら、「その組み合わせだからこそできること」まで見てみたいですね。



    情報元



    スズキ「東京オートサロン2026への出品概要」



    スズキ「モンスターハンターフェスタ’26へのコラボ車両展示」



    引用元:5ちゃんねる

    https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1766642823/


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    2025年6月、『モンスターハンターワイルズ』で今後追加される予定だった「護石」のランダム要素、いわゆる“護石ガチャ”が話題になりました。



    当時は9月末のタイトルアップデート第3弾でエンドコンテンツの拡張が予定されており、5ちゃんねるでは「9月なの?」「実装が遅すぎる」といった声が続出。



    発売後のやり込み要素を求めていたプレイヤーから、実装時期に対する不満が噴き出していました。



    ところがその後、カプコンは予定を変更。



    護石ガチャを含むエンドコンテンツの拡張は前倒しされ、2025年8月13日のアップデートで実装されることになります。



    当時の反応と、その後実際に追加された護石周回がどのようなものだったのかを振り返ります。



    2025年6月「護石ガチャは9月」の情報にユーザー反応



    2025年6月当時、『モンハンワイルズ』では今後のアップデートでランダム性能を持つ新たな護石が追加されることが明らかになっていました。



    新たな護石では武器スキル、防具スキル、装飾品スロットなどがランダムに付与され、より強力な装備構成を求めて繰り返し挑戦するやり込み要素となります。



    シリーズ経験者にはおなじみの、いわゆる「護石ガチャ」です。



    しかし当初予定されていたのは9月末。



    発売から時間が経っていたこともあり、5ちゃんねるでは実装時期に対する反応が目立ちました。



    これに関しては好評やな

    みんなエンコンに飢えてるし



    なんで夏休み前にやらないの?



    9月なの草



    7ヶ月エンドコンテンツなしで草



    特に「やり込み要素そのものは歓迎するが、追加される時期が遅い」という声が多く見られました。



    「結局炭鉱夫に戻るのか」護石ガチャにも賛否



    護石のランダム要素については、シリーズ経験者から懐かしむような反応も。



    結局炭鉱夫に戻るのかw



    モンハンシリーズでは過去作でも、理想的なスキルを持つ護石を求めて繰り返しクエストを周回する遊び方が存在しました。



    一方、『ワイルズ』発売当初にはランダム性能の護石が存在しなかったことから、その方針を評価していたプレイヤーもいます。



    ライズと違っておまもりにガチャがないのがいいとか言ってたよな

    どうすんの?



    ランダム報酬は長期間遊べる理由になる一方、理想の装備を完成させようとすると大量の周回が必要になります。



    「長く遊べるエンドコンテンツ」と「終わりの見えないガチャ」は表裏一体ともいえる仕組みです。



    ところがカプコンが予定変更、8月13日に前倒し



    その後、状況が動きます。



    カプコンは2025年7月29日、9月末のタイトルアップデート第3弾で予定していたエンドコンテンツの拡張を前倒しすると発表。



    2025年8月13日のVer.1.021アップデートで、新たな高難度クエスト群とランダム性能を持つ護石が追加されました。



    6月時点では「9月は遅すぎる」と言われていましたが、結果的には予定より1カ月以上早くプレイできるようになったことになります。



    実装された「鑑定護石」はどんなシステム?



    追加された鑑定護石では、入手した護石に武器スキル、防具スキル、装飾品スロットなどがランダムで付与されます。



    主な入手先となったのは、HR100以上で挑戦できる★9の歴戦個体クエスト。



    クエスト報酬として入手できる「光るお守り」を鑑定することで、ランダム性能を持った護石を入手できます。



    さらに不要な鑑定護石を利用して、新たな護石の鑑定アイテムを作るマカ錬金も用意されました。



    つまり強力な護石を狙う場合、★9歴戦個体を何度も倒しながら護石を集めて鑑定するという、シリーズらしい周回型エンドコンテンツになっています。



    高難度モンスターを周回して「神おま」を狙う



    護石ガチャの特徴は、同じモンスターを倒せば必ず目的の装備が完成するわけではないことです。



    欲しいスキルやスロットの組み合わせを狙う場合、クエストをクリアして護石を入手し、鑑定結果を確認する流れを何度も繰り返すことになります。



    運が良ければ早い段階で強力な護石を入手できますが、狙った組み合わせが出なければ周回数は増えていきます。



    そのため1回のクエストに何分かかるかも、周回を続けるうえで大きなポイントになります。



    その後も高難度コンテンツは追加



    護石ガチャ実装後も、『モンハンワイルズ』では高難度コンテンツの追加が続きました。



    2025年9月29日の無料タイトルアップデート第3弾では『ファイナルファンタジーXIV』とのコラボレーションが実施され、「オメガ・プラネテス」が登場。



    さらに超高難度の「零式オメガ・プラネテス検証戦」も常設配信されるなど、発売直後と比較すると強力な装備を作って挑戦するコンテンツは増えていきました。



    当時のスレには、こんな書き込みもありました。



    良くも悪くもいつものモンハンや、ライズやワールドと変わらん

    拡張やアプデが来たらその分だけやる



    発売時点ですべてのコンテンツを遊ぶのではなく、アップデートが追加されるたびに戻って遊ぶという現在のモンハンのスタイルを象徴する意見ともいえそうです。



    GAME速AI分析:護石ガチャは「周回時間」と「抽選回数」のバランスが重要



    ランダム性能の装備を集めるシステムは、明確な終着点を作りにくいという意味ではエンドコンテンツと非常に相性がいい仕組みです。



    固定性能の装備だけなら必要素材を集めた時点で完成しますが、ランダム性能ならより良い組み合わせを求めて長期間遊ぶことができます。



    ただし、ランダム性が強くなるほど「1回の抽選にどれだけ時間が必要なのか」が重要になります。



    短時間で何度も抽選できるなら周回そのものを楽しみやすい一方、1周に時間がかかり、さらに理想的な結果が出る確率も低ければ負担感は一気に大きくなります。



    護石ガチャそのものの存在だけではなく、クエストの所要時間、入手できる護石の数、狙った性能が出る確率などを含めた「周回テンポ」が評価を左右する仕組みといえるでしょう。



    まとめ



    2025年6月当時、『モンスターハンターワイルズ』の護石ガチャを含むエンドコンテンツ拡張は9月末に予定されており、ユーザーから「遅すぎる」という声が上がっていました。



    しかしその後、カプコンは予定を変更。



    新たな高難度クエスト群と鑑定護石は2025年8月13日に前倒しで実装されました。



    鑑定護石はスキルやスロットがランダムに付与されるため、理想的な護石を求めて★9歴戦個体を繰り返し狩る、本格的な周回コンテンツとなりました。



    当初求められていた「繰り返し遊べるコンテンツ」は追加されたものの、その内容はまさにシリーズおなじみの護石厳選。



    エンドコンテンツとして長く遊べることと、周回の負担をどう両立するかは、今後のモンハンでも繰り返し議論されそうなテーマです。



    管理人コメント



    私も護石周回は一応やりましたけど、正直かなりキツかったですね(笑)。



    ガチャだから欲しい護石が出るまで相当な回数をこなす必要があるのに、私の場合は1周平均15分くらいかかっていました。



    もちろん私が下手なのもありますけど、こういう周回コンテンツって10分を切るくらいでサクサク回せないと、何十回、何百回と回すことを考えた時にかなりしんどいんですよね。



    それに、やっぱり実装が遅かったと思います。



    発売してからもっと早い段階でこういう周回要素があれば印象も違ったと思うんですが、待った末に実装されて、その後も結局「またガチャかよ!」という感じになってしまいました。



    モンハンで装備を求めて周回すること自体は嫌いじゃないんです。ただ、欲しいものが出るまで繰り返すなら、もう少しテンポよく回せる仕組みの方が私は好きですね。



    情報元



    電撃オンライン|『モンハンワイルズ』新たな護石の追加などが前倒し。8/13より新コンテンツ追加



    カプコン|『モンスターハンターワイルズ』無料タイトルアップデート第3弾



    引用元:5ちゃんねる

    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1751078921/


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:hFhUQ0ej9


    https://news.yahoo.co.jp/articles/30d6e13175161333b8d320c11c961d734f20ab96
    6/23(月) 16:01

    「さらば青春の光」の森田哲矢(42)が21日深夜放送のTBSラジオ「さらば青春の光がTaダ、Baカ、Saワギ」(土曜深夜3・00)に出演。タレント・中川翔子による“Switch2騒動”について言及する場面があった。

    SNSに投稿したSwitch2が梱包材に包まれていたことから「転売で購入したのではないか?」という疑惑がネット上に広がっていた。中川は15日にX(旧ツイッター)で「Switch2絶対にフリマサイト、転売ヤーから買ってません。完全に間違った情報でここまで言われて悲しいです」と完全に否定していた。

    番組でこの話題になると、森田は「なんで“こんなに叩かれんの?”っていう。経緯はわからんやんっていう。言えない、のっぴきならない事情もあるでしょって。“無闇やたらに叩きすぎじゃない?”って」と投げかける。

    また「お前らみたいなもんは転売って決めつけてくるやん」とネット民に苦言を呈すと「非がない可能性の方が高いんじゃないの?あんだけ堂々と動画でやってたら」と私見を語っていた。

















    130: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:VzzLipmW0


    >>1
    中川翔子を利用したいっちょかみ、という新しい手口ですかw



    139: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:7+wghRG60


    >>1
    なんで疑問形なの?



    187: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:GqyYFozs0


    >>1
    まず「買った、運使い果たした」→買ってませんでした の嘘は確定だからね
    その時点で責められる非はあり、加えて嘘騒動の前科があるから「またか」と言われるのは仕方ない



    211: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:oZz8ZFy50


    >>1
    嘘ついたから



    225: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:4oAwRgqf0


    >>1
    過去を踏まえれば
    今回もウソの可能性は95%はあるよ



    459: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:lw09L3kf0


    >>1
    せっかくみんな飽きて鎮静化したのに今更また火を付けようとするな



    475: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:QwBSeY8p0


    >>1
    過去に色々やらかしててまたかよ…って感じみたいよ



    495: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:DesP5kyR0


    >>1
    妊娠祝い()の素敵な友達からプレゼント()なのにな!
    プレゼント()を配信では友達いない!買った!発言の素敵な中川翔子さん

    907 名無しさん@恐縮です 2025/06/16(月) 23:15:48.82 ID:qdxKS+uq0
    今来た人用
    【転売疑惑について】
    ①ヤマダ電機は、抽選当選後、店舗受け取り購入なのに、何故か配送プチプチ梱包
    →動画にヤマダ電器のレシートが映ってしまった。
    ②開封動画なのに、何故か既にスリープ状態
    →初期状態は電源長押ししないと電源が入らない
    →動作確認済のために購入者が電源を入れた可能性が激高
    ③レシートが丁寧にファイルされて、何故かプチプチ内封入
    →某フリマサイトでよく取る手法 レシートが保証書になるため
    ④マリカセットなのに、何故かマリカソフトを別購入



    527: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:VP6sATfr0


    >>1
    嘘付いてるのに?



    3: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Ro3mgRCT0


    擁護風焚き付け



    8: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:nsvETfx50


    転売が叩かれてるんじゃなくて嘘ついたことが叩かれてるんだよ



    10: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:bYaBbm+50


    過去に何回も嘘ついてたらそりゃ言われるでしょ一度や二度じゃないこんなやつおらんわ



    11: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:FNOFLUOG0


    こいつの場合非がある可能性が高いから叩かれてる



    13: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:9LgP3wTm0


    それ一つだけを取り出すな
    過去の行い列挙してから語れやw



    16: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:jF14flS10


    このひとは今までの経緯からそもそも信用されてないだけでは?



    19: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:ZNZAG2y10


    買えた→もらったの時点で



    21: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:Fh/1pyVj0


    叩かれてるというよりネタにされて笑われてんだと思う















    24: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:969PCwIo0


    森田おもろないわあw ゴシップマニアが何を言うとんねん



    28: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:qfuQF5NU0


    非がある可能性のが高いだろわかってて言ってるだろこいつw



    29: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:C4ygI3YH0


    どこで買ったのか言わない時点でお察し



    32: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:VeTEufOU0


    なんも知らんくせに擁護するようなこと、言うと火傷するぞ



    87: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:sgmG6YYS0


    >>32
    それが狙いかもしれんけどなあ。コイツは個人事務所社長だけあってそんなクセもの感はある
    動画回れば儲かるしなw



    34: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:TsY3se2x0


    動画をまだ公開してるのはすごいと思う
    嘘をついていたのだから謝罪して非公開にすればいいのに



    38: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:jls7Dhmz0


    芸人YouTuberとしては1番面白いチャンネルだなさらば



    82: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:iKGNCjNW0


    >>38
    ブクロか関町がこの件で謝罪すると思ってたのに



    212: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:fFcXFJ1g0


    >>82
    ね。めっちゃ期待したのに真逆の事言ってるし



    41: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:+7Ltuk4r0


    あー猫好きって共通点があるのね



    44: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:w2TkdfaQ0


    今までやってきたことがあるからこの人はこうなってるだけだよ



    46: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:5a72CVlO0





    356: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:UnYNwEZZ0


    >>46
    漫画太郎定期



    52: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:E1GMMc010


    非がない可能性高いか?



    53: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:3lipZe1T0


    さらばはこれだけYouTubeやってるのにネット文化に疎いんだな



    70: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:yOsg4+000


    >>53
    YouTubeに木下優樹菜出してコメ欄とBAD数がエグいことになってたな



    55: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:CHVqebwD0


    鎮火しかけてるのに燃料追加するお前は何者や



    65: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:u3F+NFx+0


    事務所がゲロってたやん
    正規ルートでは買ってないってさ
    もう黒は確定なんよ
    あとは謝罪できるかどーか



    74: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:VSN42i8M0


    転売は本人が言わなければ疑惑でしかない
    疑惑は何にでもかけられる



    77: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:3x+JoFxo0


    買ったと嘘ついたからだろうよそもそも



    80: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:qmS5KDFg0


    いやいや嘘ついたやん



    86: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:1RleiSWf0


    もうそっとしておいてやればいいのに擁護してるふりして油注ごうとしてないか?



    88: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:+i/9waPS0


    初犯ならここまで荒れねえよ



    91: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:TPmntN5X0


    このビッグウェーブに乗るしかねぇ



    94: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:oMvgoI8x0


    ファンネル飛ばしてきたか



    98: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:tABaeLIh0


    嘘つきは嫌われる
    ただそれだけ



    118: 以下、5ちゃんねるから管理人がお送りします ID:hM7rJPOh0


    テレビのやらせに比べたら大したこたなさすぎるわな



    引用元  https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1750664185/
























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    『モンスターハンターワイルズ』のタイムアタック(TA)界隈で、2025年4月に大きな騒動が起きました。



    ゾ・シアをガンランスで攻略したTA動画について、落石によるダメージ量から「通常よりモンスターのHPが低く設定されているのではないか」という疑惑が浮上。



    当時は非常に速い討伐記録として注目されていたこともあり、「チートではないか」「TAとして認められるのか」と議論が拡大しました。



    一方で、PC版ではさまざまなMODを導入できることから、そもそもTAにおいてどこまで環境を変更することが許されるのかという問題も改めて浮き彫りになりました。



    ゾ・シアTA動画にチート利用疑惑



    騒動の発端となったのは、『モンスターハンターワイルズ』のゾ・シアを対象としたTA動画です。



    問題視されたのは、戦闘中に発生する落石によるダメージ量でした。



    当時の検証では、動画内で確認できるダメージと通常環境で想定されるゾ・シアのHP量が一致しないとして、モンスターのHPを変更するMODなどが使われていたのではないかという疑惑が浮上しました。



    この騒動はゲームメディアでも取り上げられ、該当するTA投稿者のチャンネルについても、報道時点ですでに削除されていたと伝えられています。



    ただし、ここで注意したいのは、ネット上では「チート確定」とする書き込みも多数見られたものの、今回確認できる情報から本人による使用の告白などまでは確認できないことです。



    そのため、本記事では「チート利用疑惑」として扱います。



    なぜ落石ダメージから疑惑が浮上したのか



    モンスターに最大HPに対する割合ダメージを与える攻撃では、そのダメージ量から逆算することで、おおよそのHP量を推測できる場合があります。



    今回の騒動では、この仕組みを利用してTA動画を検証したユーザーから、「通常の範囲では再現できないHPになっているのではないか」という指摘が出ました。



    TAはわずかなタイム差を競うため、モンスター側のHPが低く設定されていれば討伐時間に直接影響します。



    敵の強さそのものを変更する行為が事実であれば、通常環境で記録を出しているプレイヤーと同じ条件で比較することはできません。



    問題は「MODをどこまで認めるのか」



    今回の騒動では、単純なチート疑惑だけでなく、PC版におけるTAとMODの関係についても議論が広がりました。



    MODにはゲームを大きく改変するものだけでなく、見た目を変更するもの、利便性を高めるものなど、さまざまな種類があります。



    さらにTAでは、ランダム要素による試行回数を減らす目的などで環境を調整した場合、それをどこまで許容するのかという問題もあります。



    しかし、モンスターのHPやプレイヤーの攻撃力など、討伐タイムそのものに直接影響する数値まで変更できるとなれば、公平な記録比較は難しくなります。



    TAを競技的に楽しむのであれば、参加者が同じ条件でプレイしていることをどう証明するのかが重要になります。



    『ワイルズ』では不正記録への対応も



    『モンスターハンターワイルズ』では、公式のチャレンジクエストやランキングでも、不正行為や不具合によって正常ではない記録が確認され、ランキングから除外する対応が行われた事例があります。



    これは今回のゾ・シアTA疑惑とは別の問題ですが、オンライン上でタイムを競う場合、不正な記録をどのように排除するかが実際の課題になっていることを示しています。



    特にPCではユーザー側でゲームデータを変更できる環境が存在するため、純粋なプレイスキルを比較したいTAにとって、不正対策やルール作りは重要な問題になりそうです。



    ネット上の反応



    5ちゃんねるでも、今回の騒動やTAにおけるMODの扱いについてさまざまな意見が出ていました。



    そもそもモンハンのTAとか公平性ないのに競技の如くやってるの割とおかしい



    まぁぶっちゃけ極めても運ゲーだよな都合の良いモーション連発してくれること祈るとか



    PCmodで敵位置固定と理論値装飾品は普通だけど理論値下回る敵HP設定はアカンですよ



    なんでバニラで再現できない範囲まで手を出しちゃうのかね



    チート使ってたならトップでもなんでもないじゃんw



    CSでもモードによってヒット数違うだのモーション早い遅いあるようだし

    最低CSでも機種とモード毎にやったりしないといけないな

    PCはどうにもならん

    チートなしにしてもハイエンド勢が有利になりえる



    昔はTA動画好きだったけどPC版出てからみんな再生数稼ぐためにMOD入れまくりで見なくなった

    ヒットストップとかみんな消してる



    ライズだと小型が出ないMODとかあった所為でTAはPCだけ別枠だった記憶あるわ



    GAME速AI分析:TAで重要なのは「全員が同じ条件」という信頼性



    今回の問題は、MODそのものの是非と、TAという記録競争におけるMODの是非を分けて考える必要があります。



    一人で遊ぶゲームをユーザー自身が改変して楽しむことと、その環境で出した記録を他のプレイヤーと比較することは同じではありません。



    TAは数秒、場合によってはそれ以下の差を競うため、敵のHP、装備、攻撃力、モンスターの配置などに通常環境では再現できない違いがあれば、記録の意味そのものが変わってしまいます。



    さらに難しいのは、直接タイムを短縮する改変だけを禁止すれば解決するとは限らないことです。



    ランダム要素を固定するMODなども試行条件を変化させるため、どこまでを公平とするのか明確なルールが必要になります。



    だからこそ競技としてTAを成立させるのであれば、最も分かりやすい基準は「通常のゲーム環境で再現可能であること」です。



    記録そのもの以上に、「他のプレイヤーも同じ条件なら挑戦できる」という信頼性がTA文化を成立させる重要な要素と言えるでしょう。



    まとめ



    2025年4月、『モンスターハンターワイルズ』のゾ・シアTA動画を巡り、落石ダメージから通常とは異なるHP設定が使われているのではないかという疑惑が浮上しました。



    ネット上では「チート確定」とする声もありましたが、確認できる情報だけから断定することは避けるべきであり、本記事ではチート利用疑惑として扱いました。



    一方、この騒動によって改めて注目されたのが、PC版におけるTAとMODの公平性です。



    TAとして記録を比較するのであれば、誰でも再現できる共通の環境をどのように保証するのか。



    PC版を含めてTA文化が続いていくうえで、記録だけではなくプレイ環境の透明性も重要になりそうです。



    管理人コメント



    TAで記録を競うなら、MODはなしでしょう。



    そこでMODの使用を認めてしまったら、どこまでがセーフなのかという線引きができなくなって、最終的には何でもありになってしまいます。



    極端な話、開始直後に討伐完了するMODを作れば最速記録になってしまうわけで、それではTAとして成立しませんよね。



    敵の位置を固定するとか、装飾品を理論値にするとかも同じで、記録として他のプレイヤーと比較するのであれば、私は完全に同じ条件、つまりバニラ環境でやるべきだと思います。



    もちろん、完全オフラインで一人で楽しむだけならMODを使うのは好きにしたらいいと思います。自分のゲームを自分好みに変えて遊ぶ分には、個人的には特に気になりません。



    ただ、モンハンはオンラインにもつながるゲームですし、ましてやTAとして記録を公開して他のプレイヤーと競うのであれば話は別です。



    少なくとも私は、TAの記録として扱うなら完全バニラじゃないと認められないですね。



    情報元




    インサイド:『モンハンワイルズ』ゾ・シアTAを巡るチート疑惑

    Game*Spark:『モンハンワイルズ』TAを巡る騒動



    引用元:5ちゃんねる

    https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1744247221/


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    2025年2月28日に発売された『モンスターハンターワイルズ』。



    発売直後は驚異的な勢いを見せ、わずか3日で全世界販売本数800万本を突破。カプコン史上最速という記録を打ち立てました。



    ところが発売から約3週間が経過した2025年3月中旬、国内PS5パッケージ版の週間販売本数を見た5ちゃんねるでは「失速が早い」「国内パッケージ100万本は厳しいのでは」といった声も出始めます。



    あれから約1年半。



    発売直後に記録的なスタートを切った『モンハンワイルズ』は、その後どこまで販売本数を伸ばしたのでしょうか。当時の反応と、その後に公表された数字を振り返ります。



    発売3週目、PS5パッケージ版は約4万本



    ファミ通が発表した2025年3月10日~3月16日のゲームソフト&ハード週間推定販売数では、PS5版『モンスターハンターワイルズ』が4万632本を販売。



    3週連続で首位を獲得し、国内PS5パッケージ版の累計販売本数は74万2869本となっていました。



    首位を維持しているため決して小さな数字ではありません。



    しかし発売直後の勢いが非常に大きかったこともあり、5ちゃんねるでは早くも「失速したのではないか」という議論が起きていました。



    5chでは「減速が早い」「国内ミリオン無理?」



    流石に減速早すぎる



    国内ミリオン無理やん



    一方、ゲームそのものは楽しめたものの、長期間遊び続けるほどではなかったという意見も。



    面白くはあったんだけどね

    40時間くらいでもういいかなってなったのも初めてだったな



    また、当時のPS5本体価格がライトユーザーへの広がりを妨げるのではないかという見方もありました。



    ここまでの急な失速はワイルズ自体の問題というより本体8万が相当効いてる

    元々ライト層にも受けてヒットしたのにPS5は高すぎる



    ワイルズ面白いぜって小中高生の口コミがあったとしてもじゃあ買うかってならないんだよ

    ライト層に広がりようがない



    「期末までに1000万本」の予想は的中



    ただし、国内PS5パッケージ版だけで『ワイルズ』全体の売れ行きを判断することはできません。



    本作はPS5だけでなくXbox Series X|S、PCでも同時発売され、クロスプレイにも対応しています。



    実際、当時の5ちゃんねるにもこんな書き込みがありました。



    さすがに期末までには1000万報告するだろ

    じゃないと目標到達できないよ



    この予想は現実になります。



    カプコンは2025年3月31日、『モンスターハンターワイルズ』の全世界販売本数が1000万本を突破したと発表しました。



    発売日は2月28日だったため、わずか約1カ月での達成です。



    国内パッケージ版では勢いの鈍化が話題になっていた一方、世界全体ではカプコン史上最大級のスタートを切っていたことになります。



    一方で「Steamでいい」という声も



    マルチプラットフォーム展開となったことで、PS5パッケージ版だけを見ても市場全体を把握しにくくなっているという指摘もありました。



    いくらDLに移行してるとは言えあのモンハンがこれか



    結局もうsteamでいいやんってなっていく流れだな



    特に『ワイルズ』はPC版も発売初日から用意されたため、従来以上に販売先が分散しています。



    そのため「PS5パッケージ版が減った=作品全体が売れていない」と単純には判断できません。



    では、その後の販売本数はどうなった?



    発売直後の『モンハンワイルズ』は、文句なしのロケットスタートでした。




    • 2025年2月28日:発売

    • 発売3日:全世界800万本突破

    • 2025年3月末:全世界1000万本突破



    発売3日で800万本という数字はカプコン史上最速。



    さらに発売から約1カ月で1000万本を突破し、カプコンは「発売から1ヵ月間で過去最大」と発表しています。



    ところが、その後は発売直後ほどの勢いでは伸びませんでした。



    2026年3月31日時点の累計販売本数は約1140万本。2026年3月期における『ワイルズ』の販売本数は約132万本となっています。



    1000万本をわずか約1カ月で突破した初動と比較すると、その後の販売ペースが大きく落ち着いたことは数字からも確認できます。



    GAME速AI分析:初動は歴史的大成功、その後は別の動きに



    『モンハンワイルズ』の販売推移を見るうえで、「売れたのか」「売れなかったのか」という二択だけでは実態を捉えにくいでしょう。



    発売3日で800万本、約1カ月で1000万本という初動は明確に大成功です。特に800万本到達はカプコン史上最速であり、発売前の期待が非常に大きかったことが数字にも表れています。



    一方、その後の販売ペースが発売直後から大きく鈍化したことも確認できます。



    ここで注意したいのは、「なぜ伸びが鈍化したのか」を販売本数だけから一つの理由に決めることはできない点です。



    発売後のユーザー評価、PC版を含むパフォーマンスへの意見、コンテンツ量を巡る議論、価格、アップデートを待つユーザーの存在など、購入判断に影響し得る要素はいくつもあります。



    ただ、2025年3月に5ちゃんねるで早くも語られていた「初動後に勢いが落ちるのでは」という見方を、約1年後の販売データと照らし合わせられるようになったことは興味深いところです。



    発売直後の記録的な勢いと、その後の販売ペース。この大きな差が『ワイルズ』の販売推移を特徴づけるポイントと言えそうです。



    まとめ



    2025年3月、PS5パッケージ版『モンスターハンターワイルズ』が発売3週目で4万632本となったことで、5ちゃんねるでは早くも「失速」を心配する声が出ていました。



    しかし世界全体では発売3日で800万本、約1カ月で1000万本を突破。当時の「期末までには1000万」という5chの予想も現実になりました。



    一方、その後の販売ペースは発売直後と比較して緩やかになり、2026年3月末時点では累計約1140万本となっています。



    記録的な初動を見せたタイトルだからこそ、その後の伸びとのギャップが目立つ結果になったと言えるでしょう。



    管理人コメント



    初動については文句なしの大成功だったと思います。発売3日で800万本、3月末には1000万本突破ですから、スタートだけ見ればとんでもない数字です。



    ただ、その後はやっぱり失速したと思います(笑)。



    『ワイルズ』は発売後、パフォーマンスやボリューム、アップデート方針など本当にいろいろな部分が批判されました。個人的には「モンハンでここまで荒れたことあった?」と思うくらい、長い期間いろいろ言われていた印象があります。



    そうなると発売日に買わなかった人からすれば、わざわざそのタイミングで飛び込む必要はないんですよね。発売日組の評価を見て「もう少し完成度が上がってからでいい」「いわゆるMR相当の大型展開が来てからでいいかな」と買い控えた人もいたんじゃないかと思います。



    もちろん販売の伸びが鈍化した理由を炎上だけに求めることはできません。ただ、発売直後に一気に1000万本を突破した一方、その後の伸びがかなり緩やかになった数字を見ると、発売後の評判が新規購入を後押しする状態ではなかったようには感じます。



    初動でこれだけ売れたからこそ、その勢いを維持できなかったのはもったいなかったですね。



    情報元




    カプコン:『モンスターハンターワイルズ』発売3日で800万本突破

    カプコン:『モンスターハンターワイルズ』販売本数1000万本突破

    ファミ通:ゲームソフト&ハード週間推定販売数



    引用元:5ちゃんねる


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