GAME速まとめブログ

GAMEで話題になったことをまとめていくブログ。 各種ハードからPCゲーム、ソシャゲまで!!

    スマホ関連

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    ドラクエウォークの新コンテンツ「釣り」について、掲示板では効率的なスポット選びや、コンテンツとしての楽しさについて活発な議論が行われています。特に関東圏の釣りスポット情報の交換や、現在のやり込み状況に対する本音などが語られているようです。



    釣りコンテンツの注目ポイント



    • 効率的な釣りスポット:関東圏の公園や池など、具体的な地名を挙げたスポット情報が交換されている。

    • コンテンツの評価:「位置ゲーらしい」と評価する声がある一方で、楽しさを見出せないという意見もあり賛否が分かれている。

    • プレイ環境:車通勤や雨の日など、限られた状況下でどのように進めるかといった工夫。



    ネット上の反応


    関東圏のプレイヤーからは、具体的にどの池や沼が釣りに適しているかといった情報交換が行われています。


    「手賀沼は確かに湖扱いだけど遠くないか?不忍池だって1周すれば6回は枯らせて30匹は釣れそうだけど」



    移動中や通勤中など、ライフスタイルに合わせてコツコツと進めているプレイヤーも見受けられます。


    「車通勤だから行きはカゴ仕掛けて帰りは水辺でGPS切ってコツコツやるしか無い」



    一方で、ある程度レベルを上げたものの、釣りそのものの「楽しさ」については疑問を感じているユーザーも少なくないようです。


    「レベル30だけど まだ釣りの面白さがわからないわ」


    「釣りもう4周目の人とか何が楽しいんやこれ・・・」



    こうした否定的な意見に対し、楽しみ方は人それぞれであるとする冷静な意見も出ています。


    「面白さって自然に感じるものだからな 無理に楽しくしようとしなくていいと思う 楽しくないならそれはそれで」



    また、カジノのような定点プレイではなく、外を歩く「位置ゲー」としての要素を評価する声も上がっています。


    「釣りみたいに位置ゲーを活かしたコンテンツ期待してる カジノみたいな家ポチポチならいらん」



    中には、自宅近くのスポットで希少な魚を釣り上げるなど、日々の成果を楽しんでいるプレイヤーもいるようです。


    「今日は家の釣り場のよく釣れる魚にコイゴールド出たわ」



    GAME速AI分析


    掲示板の反応を分析すると、今回の釣りコンテンツは「位置ゲーとしての楽しさ」と「作業感」の狭間で評価が分かれていることが分かります。


    肯定派は、実際の地図上の水域を巡る位置ゲー本来の遊び方を評価しており、特定のスポット(不忍池や井の頭公園など)を攻略することに楽しみを見出しています。一方で、否定派は単調な繰り返し作業になりがちな点に飽きを感じており、レベルが上がってもゲーム性の変化が少ないことを指摘しています。


    今後、報酬の追加や新たな釣り場の活用方法など、モチベーションを維持する仕組みがさらに求められることになりそうです。



    まとめ


    釣りコンテンツについては、具体的なスポット探しを積極的に楽しむ層がいる一方で、目的を見失いかけている層も一定数存在するようです。本日のスマートウォークで発表されるであろう新コンテンツが、移動系コンテンツとしてどのように拡張されるのかにも注目が集まっています。






    管理人コメント



    ここに管理人コメントを記入してください。






    情報元



    5ちゃんねる

    元スレッド:元スレッドを確認する

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    『ドラゴンクエストウォーク』では7周年イベントが開催され、新特級職「魔弾の剣士」や新装備が登場しています。



    周年といえば気になるのがガチャ。第1弾でジェムを使うべきなのか、それとも第2弾・第3弾まで待つべきなのか、ユーザーの間で議論になっています。



    過去の周年装備を振り返りながら、「周年第1弾を優先するべき」という意見がある一方、新職「魔弾の剣士」に関連する新たな武器を予想する声も。



    7周年という大きな節目だからこそ、限られたジェムやマイレージをどこで使うのか悩ましいところです。



    DQウォークが7周年、新特級職「魔弾の剣士」も登場



    『ドラゴンクエストウォーク』は2026年9月12日に7周年を迎え、周年イベントがスタートしました。



    同日には新たな特級職「魔弾の剣士」も実装。転職条件は「魔法戦士Lv.70」と「海賊Lv.70」となっています。



    さらに7周年第1弾として「祖竜【理】の銃剣」が登場。



    周年という大きなイベントだけに、第1弾へジェムを投入するのか、それとも今後追加される装備を確認してから判断するのかが話題になっています。



    「周年は第1弾が重要」過去の装備からガチャ戦略を考えるユーザー



    掲示板では、過去の周年装備を振り返りながら、周年ガチャの第1弾を重視する意見が出ています。



    やっぱり周年関連の武器は第1弾がマストでそれ以降のは今強くても後々使うのかって視点で見ないと駄目だな



    一方、第2弾以降にも長く使われた装備があるとして、過去の周年武器を振り返る声も。



    大魔道士のウロボロス、大神官のダーマ杖、時渡のクロノスソードは当たりだった 守り人の英雄のやりもよかった でも剛拳はハズレだった



    周年第1弾だから必ず正解、第2弾以降だから弱いという単純な話ではなく、実際の性能やその後の環境まで考えて判断したいというユーザーも多いようです。



    呪文武器の立ち位置にも不満の声



    次に登場する装備を予想する中では、現在の呪文武器を取り巻く環境についても議論されています。



    ざざんぱもギラグレイドも使ってたけど呪文は不遇だよな 必中なのが売りだったのに物理でホイホイ必中できるようになっちゃった



    かつて呪文の大きなメリットだった「攻撃が当たる」という特徴が、必中効果を持つ物理攻撃の登場によって以前ほど大きな優位性ではなくなった、という意見です。



    全体呪文は暴走の使用のせいでタダのウンチでしかない 暴走減衰無くすか暴走無しでもトンデモ火力が出るぶっ壊れを出すしかない



    今後登場する呪文系装備によって、物理と呪文のバランスがどう変化するのかも注目されています。



    魔弾の剣士に新たな武器が登場する?



    新特級職「魔弾の剣士」が登場したことから、今後さらに関連装備が追加されるのではないかという予想も出ています。



    魔弾の剣士の立ち位置的にそこそこ強いサポート系の武器な気がするんだよね 周年武器は銃剣にはなってるけどあくまで周年武器で、別で魔弾の剣士武器が来る可能性がある



    また、ゲーム内の展開から次の武器を予想するユーザーも。



    だいたい配布心の性能に合わせてガチャくるから次はデインバギ呪文 ストーリーでサンディのボイス追加されまくりだから、ガチャ武器もボイス有り 一緒に収録したとみていいだろう



    ただし、こうした「魔弾の剣士専用武器」や「サンディに関連する新武器」、「デイン・バギ系呪文武器」については、現時点ではユーザーによる予想です。



    実際にどのような装備が追加されるのかは、今後の公式発表を待つ必要があります。



    マイレージを第1弾に使うべきか悩む声も



    ジェムだけでなく、どこでマイレージを投入するのかも悩みどころです。



    よくわからないけど 第一弾にマイレ入れとけってことかな 竜剣と竜剣の盾がほしい



    欲しい装備が明確なら第1弾を狙うという考え方がある一方、周年期間中に今後どのような装備が追加されるのかを確認してから判断する方法もあります。



    特にジェムを大量に消費する場合は、自分が必要としている装備と今後のガチャ予定を考えながら判断したいところです。



    GAME速AI分析:周年だからこそ「全部追わない」判断も重要



    今回の反応を見ると、「周年第1弾が絶対に正解」というよりも、過去の周年装備の実績を参考にしながら、限られたジェムやマイレージをどこへ投入するかを考える議論になっています。



    第1弾には周年を象徴する強力な装備が登場する傾向がありますが、第2弾以降にも長期間活躍する装備が登場した例があります。



    そのため、単純に「第何弾か」だけで判断するのではなく、手持ち装備や職業構成、実際の性能を見て判断することが重要でしょう。



    さらに7周年が終われば、秋から年末年始へとイベントが続いていく時期でもあります。



    特に無課金・微課金で遊んでいる場合、周年だけですべてのジェムを使い切らず、今後欲しい装備が登場した時のために残しておくという選択肢もあります。



    まとめ



    『ドラゴンクエストウォーク』7周年では、第1弾として「祖竜【理】の銃剣」が登場し、新特級職「魔弾の剣士」も実装されました。



    ユーザーの間では、過去の周年装備を振り返りながら、第1弾を優先するのか、第2弾・第3弾を待つのかについてさまざまな意見が出ています。



    また、魔弾の剣士に関連する新武器や新たな呪文武器を期待する声もありますが、現時点ではあくまでユーザーによる予想です。



    周年だからとすべてのガチャを追うのではなく、自分が欲しい装備を決めてジェムやマイレージを使うことが重要になりそうです。



    管理人コメント



    課金するつもりがないなら、ここは温存でいいかなと思います。



    周年だから次の武器も気にはなるんですけど、この先はハロウィン、クリスマス、年末年始とイベントをやりやすい時期が続きますからね。この辺りで何もやらないとは考えにくいですし、ジェムを使い切ってしまう方が怖い。



    特に武器ガチャって、個人的にはそこまで「絶対に欲しい!」という所持欲を刺激されないんですよね。性能が良くても、次にもっと強い武器が出れば評価が変わる可能性もあります。



    祖竜【理】の銃剣という目標は達成できたので、無理に第2弾、第3弾まで追わずに、マイレージを使いながら様子見でいいかなと。



    無課金で遊ぶなら、全部を取りに行くんじゃなくて「ここぞ」という時に使えるように残しておくのも大事だと思います。



    情報元




    ドラゴンクエスト公式サイト 7周年関連情報



    引用元:5ちゃんねる

    https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ff/1790060686/l50


      このエントリーをはてなブックマークに追加

    『ドラゴンクエストウォーク』で開催中の「7周年記念ふくびき」。目玉武器「祖竜【理】の銃剣」を無事に確保できたプレイヤーの間で、セット装備の「調停者の盾」や防具まで追うべきかが話題となっています。



    調停者の盾は、自身に付与されている良い効果を延長できるスキルに加え、会心率・魔力の暴走率をそれぞれ+6%できる強力な装備。



    一方、武器を早い段階で確保できた場合、さらにジェムを投入して盾を狙うのか、それとも今後のガチャに備えて温存するのか。特に無課金・微課金プレイヤーにとって悩ましいところとなっています。



    祖竜【理】の銃剣は引けた!でも盾がない……



    今回のガチャで悩みの種となっているのが、目当ての「祖竜【理】の銃剣」を早めに引けた場合です。



    武器を確保できたこと自体は大当たりですが、まだ「調停者の盾」や防具が残っているため、ここからジェムを追加投入するべきか迷うプレイヤーも。



    60000ジェム握りしめて勇んでガチャに挑んだら
    早めに銃剣を引けたものの盾は引けてないわけで
    盾は引けてないけど武器引いちゃったからジェムを使いずらくなり
    早めに引けたからと言って正月のためにこれからの第二弾第三弾のガチャを引けるわけでもないので
    なんとも消化不良な感じがあるわ



    欲しかった武器が早めに出たからこそ、残りの装備を追うべきかという別の悩みが生まれているようです。



    「調停者の盾」は会心率・暴走率+6%も魅力



    調停者の盾には「オーバードライブ」があり、自身に付与されている一部の良い効果を1ターン延長する効果を3ターン付与し、さらに再行動することができます。



    それだけでなく、装備そのものに「魔力の暴走率+6%」「会心率+6%」が付いている点も注目されています。



    盾は延長効果より会心率暴走率6%が本体
    両手持ちできない職に銃剣持たせる時とか、火力より会心率優先の周回時に使える。



    盾の使い道としては魔王剣でボコボコ殴るのにちょうど良い
    再行動に延長ないところをうまく補える
    あと、会心60%が容易に届くようになった
    ルビスゴドハンの確定会心が超強い
    防具3箇所マイレ具で出たから、銃剣はスルーするかもしれん



    単純なバフ延長用の盾としてだけでなく、会心率や暴走率を伸ばす装備として評価しているプレイヤーもいるようです。



    既存装備があれば必須ではない?



    一方で、現在使用している武器やパーティー構成によっては、調停者の盾を使う場面が少ないという意見もあります。



    バフ延長したい火力役が両手持ち大剣か魔人二刀流なので、今のところ盾の出番がない。
    火力落として、翼斧、ラキ棍外す意味もない
    補助役のゾーン判定増やしたいなら赤盾で良いし。



    あれ赤盾あったらいらなくない?調停盾
    蜃気楼で出来るやつでしょ詳細忘れたけど



    調停者の盾そのものは強力でも、既存装備や運用方法によって必要性が大きく変わるところが、今回の議論につながっているようです。



    頭・よろい上・よろい下も高性能



    今回のふくびきでは、盾以外の調停者装備も高い火力補正を持っています。



    頭・よろい上・よろい下には、それぞれ斬撃ダメージや会心率、会心ダメージを伸ばせる性能が用意されており、武器以外の装備を狙う価値があるという声も。



    盾ばっか注目されるけど頭体足と防具もかなり最前線の性能だからいくつかはおけるように狙った方がいい
    武器以外何も引けてないならマイレをしつこく銃剣ガチャに入れるのは期待値高くてオススメ



    ただし、ジェムを使って深追いするのではなく、マイレージで狙うという選択肢を挙げるプレイヤーもいます。



    まあ早めに武器引けたなら勝ちだろう
    盾はマイレージで狙えばいい



    GAME速AI分析



    今回の反応を見ると、「調停者の盾が強いかどうか」そのものについては、高く評価する声が目立ちます。



    特に会心率・魔力の暴走率+6%に加え、良い効果を延長できる「オーバードライブ」を持つため、特定の武器や構成では有力な選択肢になりそうです。



    一方で評価が分かれているのは、その性能のために武器確保後もジェムを投入する価値があるかという点です。



    両手持ち武器など盾を装備できない構成では恩恵を受けられず、既存装備による代替手段を持っているプレイヤーもいます。そのため、手持ち装備や普段使用するパーティーによって優先度は大きく変わります。



    さらに、武器を早い段階で確保できたプレイヤーにとっては、「盾を狙ってジェムを追加投入するか、マイレージで狙いながら今後のガチャに備えるか」というリソース配分も重要になります。



    武器が引けた時点で撤退するのか、セット装備まで狙うのか。強力な装備が揃っているからこそ、プレイヤーごとのガチャ方針がはっきり表れるケースと言えそうです。



    まとめ



    「祖竜【理】の銃剣」を早めに確保したプレイヤーの間で、「調停者の盾」や防具まで追うべきかが話題となっています。



    調停者の盾は、良い効果の延長に加えて会心率・魔力の暴走率+6%を持つ強力な装備ですが、使用する武器や既存装備によって必要性は変わります。



    武器を引いた後もジェムでセット装備を狙うのか、それともマイレージを利用しながら今後のガチャに備えるのか。手持ち装備と残りのジェムを見ながら判断することになりそうです。






    管理人コメント



    私はガチャを引くときは、最初に「今回はこれを狙う」と目標をひとつ決めて、それが引けたら基本的にはそこで撤退する派です。



    今回なら祖竜【理】の銃剣が目標だったなら、早めに引けた時点で勝ち。調停者の盾が強いのは分かるんですけど、そこから「盾も欲しい」「防具も欲しい」と追い始めたらキリがないですからねw



    しかも今強い装備でも、次の新装備が来たらまた環境が変わるかもしれません。



    特にこの時期ならクリスマスや正月も見えてくるので、私だったらジェムは温存します。



    盾はマイレージで狙いつつ、出たらラッキーくらいでいいかなと。欲しいものを引けたのに、さらに深追いしてジェムを減らすより、次のガチャに備えて余裕を残しておきたいですね。






    情報元



    引用元:5ちゃんねる

    https://krsw.5ch.io/test/read.cgi/ff/1789907441/



    ドラゴンクエストウォーク公式:7周年記念ふくびき


      このエントリーをはてなブックマークに追加

    『ドラゴンクエストウォーク』が2026年9月12日に7周年を迎え、7周年記念イベントがスタートしました。



    今回の7周年では、新たな特級職「魔弾の剣士」やEX職業「釣り人」、新コンテンツ「釣り」など多数の新要素が登場。さらに7周年記念装備として、新武器「祖竜【理】の銃剣」も追加されています。



    掲示板では、銃剣の性能を評価する声が上がる一方、新たに追加された釣りや一部の操作変更については不満も見られ、7周年の新要素を巡ってさまざまな反応が出ています。



    7周年で新武器「祖竜【理】の銃剣」が登場



    7周年記念装備として登場した「祖竜【理】の銃剣」は、掲示板でも早くから注目を集めています。



    実際に入手して使用したとみられるプレイヤーからは、その性能を高く評価する声が見られました。



    「銃剣マジで新世界だわ」



    「銃剣2使ってみたけどつえーわ 確定ゾーンはやっぱりつよい」



    また、7周年開始後にはApp Storeのセールスランキングで1位になったとの投稿もあり、掲示板では周年直後の動きが話題になっています。



    「セルラン1位だね 7周年おめでとうございます!」



    「本当に1位取ってて草 でもiosだけだなAndroidは51位だからこれからやな」



    ただし、これらの順位については掲示板投稿時点での報告であり、本記事ではランキングの推移そのものについては確認できていません。



    新コンテンツ「釣り」には不満の声も



    7周年では、新コンテンツとして「釣り」も実装されました。現実の水辺付近で釣りを楽しみ、釣った魚を図鑑に登録していくコンテンツとなっています。



    新しい遊びが追加された一方、掲示板ではテンポや仕様について不満を感じているプレイヤーも見られました。



    「釣りがイチイチフィールドに戻らせるんはなんなんや」



    「釣りで何もかからないとかなんなんだよ ただ見るだけのコンテンツ入れたうえに何このクソ仕様」



    また、釣りだけではなく、アップデート後の操作性についても意見が出ています。



    「画面ロックはかなり常用してたのに二段階操作になって面倒くさくなりすぎ」



    ジェムを使うか様子を見るプレイヤーも



    強力な新武器が登場したことで、すぐにジェムを投入するか、それとも今後の展開を確認してから判断するかで迷うプレイヤーもいるようです。



    「武器出たなら慌てなくてええ ジェムガチャ引くのは周年第2弾とかの武器見た後からでもいい マイレは好きに使ったらいいと思う」



    「ジェム天井覚悟していって30連で銃剣だけ出たんだけど 盾も防具も欲しくてジェムもう少し使うかマイレージでいくかアドバイス欲しい」



    新武器そのものへの評価とは別に、周年期間中にどこまでジェムを使うかという判断もプレイヤーにとって大きな関心事になっていることがうかがえます。



    GAME速AI分析



    今回の反応を見ると、7周年そのものへの注目度は高く、特に「祖竜【理】の銃剣」のような新しい装備には好意的な反応が目立ちます。



    一方で興味深いのは、新要素が増えること自体と、その新要素が快適に遊べるかどうかは別に評価されている点です。釣りについても、新コンテンツであることそのものより、フィールドへの移動や待ち時間などプレイ中のテンポに対する意見が中心となっています。



    また、周年では複数のコンテンツや装備が追加されるため、「強い武器が登場したからすぐに引く」という判断だけではなく、手持ちのジェムや今後の更新も考えながら様子を見るプレイヤーもいます。



    7周年の評価を見るうえでは、新武器の強さだけでなく、釣りをはじめとした新コンテンツが継続して遊びたいと思えるものになるかどうかもポイントになりそうです。



    まとめ



    『ドラゴンクエストウォーク』は2026年9月12日に7周年を迎え、新特級職「魔弾の剣士」、EX職業「釣り人」、新コンテンツ「釣り」、新武器「祖竜【理】の銃剣」など多数の新要素が登場しました。



    掲示板では銃剣の性能を評価する声がある一方、釣りのテンポや一部の操作変更には不満も出ており、すべての新要素が一様に歓迎されているわけではありません。



    大型周年らしい盛り上がりを見せる中、それぞれの新要素が今後プレイヤーにどう受け入れられていくのか注目されます。



    管理人コメント



    「祖竜【理】の銃剣」は、CSのドラクエではあまり見ないタイプの武器なので新鮮ですね。こういう新しい武器がユーザーに好評なら、今後のドラクエシリーズにも取り入れられる可能性があるのかなと思いました。



    一方で、釣りについては個人的にはあまり好きではありません。以前も書きましたが、釣り系のコンテンツはランダム要素が強いことが多く、狙ったものがなかなか釣れなかったり、釣れるまで待ったりする時間がどうしても苦手です。



    新しい遊びを追加すること自体はいいと思うので、釣りが好きな人は楽しめて、苦手な人には無理にやらせないくらいのバランスだといいですね。



    情報元



    5ちゃんねる:元スレッド



    ドラゴンクエストウォーク公式:7周年カウントダウンログインボーナス



    GameWith:7周年記念イベント攻略情報


      このエントリーをはてなブックマークに追加

    『ドラゴンクエストウォーク』の7周年を巡り、新たな遊びや装備、今後の周回環境について5chでさまざまな反応が寄せられています。



    中でも注目を集めたのが、新要素として登場した「釣り」。ゲーム内で魚を集める新たな収集要素ですが、発表時には「どこでも遊べるのか」「実際の川や海まで行く必要があるのか」など、位置情報ゲームならではの疑問も出ていました。



    また、新装備の性能を受けて、既存武器を使った周回編成が今後どう変化するのかも話題に。



    今回は7周年を巡って交わされた5chの反応を振り返りながら、新要素や周回環境への期待と懸念を整理します。



    7周年で新要素「釣り」に注目



    今回の発表で特にユーザーの関心を集めたのが「釣り」です。



    『ドラゴンクエストウォーク』は現実世界を歩いて冒険する位置情報ゲームだけに、5chでは発表段階から「釣り場」がどのような仕組みになるのかを気にする声が出ていました。



    「釣りって川とか海まで行かないとできないとかじゃないよな?」



    「釣りはどこでも出来るようにしてくれよ」



    実際の水辺へ移動しなければならない仕組みだった場合、住んでいる地域によって遊びやすさに大きな差が生まれる可能性があります。



    一方で、新しい収集要素そのものを楽しみにするユーザーもおり、実際の遊びやすさが評価を左右するポイントになりそうです。



    周年武器で周回環境はどう変わる?



    釣りと並んで議論されていたのが、新たな装備による周回環境の変化です。



    『ドラゴンクエストウォーク』では日常的にモンスターとの戦闘を繰り返すため、少ない手数で敵を倒せるかどうかはプレイ効率に直結します。



    「周回はワンパン出来るかどうかが全て」



    新しい武器が登場するたびに「これまで使っていた武器が不要になるのか」という問題も出てきます。



    しかし今回のスレでは、新武器だけが唯一の正解になるとは限らないという見方もありました。



    「別に無理してワンパン狙わなくても2パンでいいだろ」



    「円月輪とか祖竜使えばいいだけじゃね」



    最新武器を入手できなかった場合でも、既存装備を組み合わせて現実的な周回編成を作れるのであれば、無課金・微課金ユーザーにとっても選択肢は残ります。



    既存武器は型落ちするのか



    新装備が登場すると避けて通れないのが、これまで活躍してきた武器の評価です。



    単純な攻撃力だけで比較すれば新しい装備が有利になることはありますが、既存武器には固有の追加効果や役割があります。



    「勇者剣は会心必中あるからまだ使えるだろ」



    「耐性下げられる武器はそう簡単には腐らん」



    新武器が登場したからといって、それまでの装備が即座に使えなくなるとは限りません。



    敵の弱点や周回目的によって使い分けられるのであれば、装備更新だけでなく既存武器との組み合わせも重要になってきます。



    イベントの負担を気にするユーザーも



    周年イベントというと大量のコンテンツが追加される一方、日課が増えることを負担に感じるユーザーもいます。



    今回のスレでは、ある要素が見当たらないことを歓迎する反応もありました。



    「ギガモンないの助かる」



    新しいコンテンツが多ければ多いほど良いとは限らず、既存コンテンツとのバランスも長期運営タイトルでは重要になります。



    特に毎日プレイするタイプのゲームでは、新要素が「新しい楽しみ」になるか「新しい日課」になるかで評価が大きく変わります。



    GAME速AI分析



    今回の「釣り」で興味深いのは、位置情報ゲームと収集型コンテンツをどのように組み合わせるかという点です。



    釣りはRPGをはじめ多くのゲームで採用されてきた定番のミニゲームです。魚の種類を集めたり、希少な魚を狙ったりする仕組みは、図鑑を埋めるタイプの収集要素とも相性があります。



    一方、『ドラゴンクエストウォーク』では現実世界での移動そのものがゲームシステムの中心です。



    そのため、特定地点で長時間立ち止まる必要があったり、現実の地形によって遊べるユーザーと遊べないユーザーが分かれたりすると、「歩く」という本来のゲームサイクルと衝突する可能性があります。



    逆に、歩いて新しい釣り場を発見したり、移動によって釣れる魚が変化したりするような設計なら、既存のウォーキング要素に新しい目的を加えることもできます。



    もうひとつ重要なのが、新要素によるプレイ時間の増加です。



    長期運営ゲームではコンテンツを追加し続ける必要がありますが、それぞれを毎日こなす必要がある設計にすると、プレイヤーにとって新コンテンツが「遊びたいもの」ではなく「やらなければならないもの」になりかねません。



    5chでギガモン不在を歓迎する反応が出ていることも、コンテンツ量だけでなく日々の負担を気にするユーザーがいることを示しています。



    釣りが7周年の一時的な遊びではなく今後も続くコンテンツになるのであれば、「集めたくなる仕組み」と「面倒にならない手軽さ」の両立が重要になりそうです。



    また装備面では、新武器によって単純に旧武器を置き換えるだけではなく、既存武器の特殊効果や組み合わせにも役割を残せれば、プレイヤーが持っている装備資産の価値を維持できます。



    周年という大きな節目だからこそ、新しいものを追加するだけでなく、長く遊んできたユーザーがこれまで集めてきたものをどう活かせるかも重要なポイントでしょう。



    まとめ



    『ドラゴンクエストウォーク』7周年を巡り、5chでは新要素「釣り」や新装備による周回環境の変化についてさまざまな意見が交わされました。



    釣りについては新たな収集要素として期待される一方、位置情報ゲームだけに「どこで遊べるのか」「プレイの負担にならないか」を気にする声もあります。



    装備面でも、最新武器だけでなく既存武器を組み合わせた周回方法を模索するユーザーが多く、単純な火力だけでは評価できない環境になっています。



    新しい遊びを追加しながら、長くプレイしているユーザーの負担を増やしすぎないこと。このバランスが7周年以降の『ドラゴンクエストウォーク』でも重要になりそうです。



    管理人コメント



    私はそもそも『ドラクエウォーク』をプレイしていないので、今回実装された釣りについて実際の使用感は分かりません。



    ただ、個人的にゲームの「釣り」ってあまり好きな要素じゃないんですよね(笑)。



    例えば敵から特定のアイテムを狙う場合なら、その敵をピンポイントで倒し続けることができます。



    でも釣りって、ゲームにもよりますが「この魚が欲しい」と思っても狙ったものだけを釣れるとは限らないことが多い。さらに魚がかかるまで待つ時間まで発生します。



    欲しいものが出るまで何度も挑戦するという意味ではドロップ周回と似ているんですが、自分からどんどん進められる周回と違って、釣りはどうしても「待たされている」という感覚が強いんですよね。



    なので今回の『ドラクエウォーク』の釣りも、テンポよく遊べる仕組みになっているのかは気になります。



    もちろん釣りが好きな人には収集要素として楽しめると思いますが、私みたいにゲームの釣りが苦手な人でも面倒に感じない作りならいいですね。



    情報元



    ドラゴンクエストウォーク 公式サイト



    5ch:元スレッド


    このページのトップヘ